小説かきたい(爆)
ほとんどノンフィクションw
最後らへんはフィクションです(笑
早々と土日が終わり、
学校に行かなければいけない。
睡魔と戦いながら始まる私の一日。
今日はどのような事が起こるだろうか。
私は希望に胸を膨らませながら学校へ向かった。
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今日は全校集会だ。
みんなが気を引き締めて先生の話を聞こうとしているのに、
三年は相変わらず遅刻者が絶えない。
遅刻をしているというのに、何故走らない?
何が可笑しくて笑っている?
「恥」というものを知らないのだろうか。
そんな中、私の前に荷物を持った女子が現れた。
「あっつーい!」
そんな大声で言ったら丸聞こえではないか。
少しは場所を弁えてほしい。
先生がこちらを睨んだような気がした。
後で呼び出されるのか。
そんな事を考えていると、
いつの間にか長ったらしい集会も終わっていた。
教室でもHRや一時間の授業も直ぐに終わった。
今日は時間が経つのが早いような気がした。
今日はツイてるのだろうか。
次の授業の準備をしていると、朝の彼女が話し掛けてきた。
「ちょっと、良い?」
そう言うので、私は彼女の進む方向へついていった。
ヒトケ
かなり人気のない場所だ。
「…みるくだけに、言いたい事があるの。」
…何だろうか。
重々しい空気だ。
何か重要な事なのだろうか。
「私…○○君が好きなの。」
だから何だ。
私だけに話して何になる?
「○○君ってね、私と同じなんだ。
私と同じ、母子家庭。
私と同じ苦しみや寂しさを知ってるんだよ。」
「そうなんだ…」
「うん…。
みるくには、分からないでしょ?」
…なにが?
修飾語が少ないのだが。
「この、私の気持ち。」
分かった所でどうなる?
共感してほしいのだろうか。
それでは「不幸自慢」ではないか。
…ふぃーω`;
疲れたw
続きは明日書きますД`ノシ
