やってみればわかるとおもうので、
書くまでもないのかな~・・・
でも単語の意味を理解してくれてないと
この先の攻略の説明もめんどくさいので
ほんとに今日旅立ってみます的な人がいるかもしれないかも
とかおもって、一応書きます
信オンは、戦闘になると、戦闘画面に切り替わります
あんまりいい画像がありませんでした;;
2人で玄武やりにいったときのです
たぶん、これ負けてますw
戦闘画面は、こんなんです
一番上は名前が、横に並んでます
赤いのが敵、青は味方、緑は自分です
一番上の名前の下に、それぞれ「・--」「・---」みたいに
長さの違うバーがありますね
これは後でお勉強します
この「バー」は、右から左に流れていき、
一番左にいったときに行動を起こします
この画像だと、「千引守巫女」が、今技能を使っていて
次は「玄武」、そのあとはわたしのキャラの番
といったかんじで、行動を起こす順番がわかります
その下を見ていきます
画面右側が敵、左側が味方の名前が並びます
味方の名前は、必ず一番上に、自分の名前がきます
名前の下に、「生命・気合」表示があります
上の赤いのが生命、下の青が気合
気合は、行動を起こすと減りますが、
少しづつ自動回復していきます
ちょっとわかりにくいですが、敵の気合より、味方の気合部分のほうが
明るい青色なのが、わかりますか?
これは、気合回復量があがる技能がついている状態です
逆に、暗い青色になった場合、敵の技能によって
気合の回復量が減ってる状態です
生命も、明るい点滅状態なら、自動回復状態
変なまだらみたいな点滅になると、呪い、によって、
生命がだんだん減っていく状態になっています
右の敵の名前を見てください
玄武、警護兵、巫女の名前は、青です
その下の2人は白ですね
これは、青色の名前のキャラは
「何か行動を入力しおえている」ということです
名前が白のキャラクターは、まだコマンド入力されていません
この色が変わるのは、味方も同じです
戦闘中、ずっと名前が白い味方がいたら
その人は何もしてません
この名前の表示は
レベル+職業
表示に変更も可能です
変更すると、
LV60 陰陽師
とかになります
この場合、先ほどの、青と白の色にはなりません
敵のレベル+職業表示が
赤やオレンジや白になります
これは、「ヘイト値」を示しています
ヘイト値は、どれだけその敵に嫌われているかをあらわします
敵は嫌いな人を狙ってきます
名前が真っ赤になった敵がいたら、そいつにあなたは狙われています
敵が嫌いな行動は、回復技能、神主や巫女が使える技能いろいろ、敵を殺す
などです
行動を起こさないと、他の人にヘイトがいくので、
徐々にヘイトが減っていき、赤がオレンジ、黄色などになっていきます
ヘイトがきていても、鍛冶や侍などの盾職が、敵を釣っている場合は
そっちに攻撃がいくので、大丈夫です
通常は、レベル+職表示ではなく、名前表示にしておきましょう
ヘイトは特別わからなくても、大丈夫ですが
ヘイト管理、というのは、ペア狩りでも重要ですので
狙われやすさがある、というのは、覚えておいてください
敵の名前の下は、その場所の属性です
序盤では特別関係ありません
火の属性が強いとこだと、火の術が強くなるとか、そんなんです
下はチャット
ここでは表示されていませんが、下の右に、
戦闘コマンドが表示されます
攻撃:
普通に装備武器で攻撃します。術使いでも、持ってる杖で殴ったり、弓撃ったりです
技能:
登録している技能が選べます。技能設定してないと使えないよ
奥義:
序盤では使えません。強くなったら使える必殺技的なアレです
流派:
前に説明したアレです。使える設定してない、流派とってないとかだと使えません
アイテム:
持ってるアイテムを使います。敵にダメージ与えるものは敵を選択できます
このゲームは、回復の薬は自分にしか使えません
防御:
防御します。防御中の行動はできません。防御の「解除」しか選択できなくなります
逃亡:
戦闘から逃げます。が、すぐ逃げられません
「逃亡準備」という、準備動作があります
準備中に敵の攻撃をくらうと、麻痺して逃げられない可能性があります
また、逃亡が成功したあとは、生命・気合がとっても少ない状態になります
次も、もうちょっと戦闘画面を見ていきます
