朝起きると、


日本人いたっっ!!



ここぞとばかりに話しかける。



彼女に、宿の人たちの仲間に紹介してもらい、

なんとかさみしさを紛らわす。



英語、イタリア語、ドイツ語が堪能な彼女。


世界にはすごい人がいるものだ。




何も考えずに


簡単にきちゃった私



よりによって最初の国がペルーだなんて。



出国前に頼んでおいた宿、Flying dog の人が飛行場まで迎えに来てくれるという。

そこに現れた、プレーをもった人、、、なんだかあやしい。

本当にこの人!?



そこから1時間くらいかけて、宿へ。


真っ暗な受付に、ドライバーさんと同じ顔した人たちが並んでいる。



こ、こ、こ、こわいよーーーーー。



パスポートナンバー、名前を記入して、ベッドに案内される。



8人部屋。1時近かったのでみんな寝てるし。

不安。。。




時差ボケもあって、一睡もできずに、1日目の夜があけるのでした。