ハイソ流儀?

学んでは無いのですが、茶道。

知識はほぼ、書き物から。

そして最近ようやく、茶会(実技)からも。

その『茶道』

企画ネタが豊富に有ります。

過去、自宅の催し(パーティー)に活用していました。
茶道、それは大いに役に立ちました。

かつてそれで、ハイソな複数の雑誌に掲載される事が有りました。

私、身体の加減も有り、正式な所作は出来ません。
そんな事で、その手の本で学んだ!似非?が有ります。

もってのほか、でしょうね。
けれど何かと「役に立ちます」

正式な茶会は勿論ですが。
茶道の心!から見れば邪道かな(๑・̑◡・̑๑)

現代に甦る「茶事七式」

朝茶や正午の茶事、夜咄………。

茶道の心!ハイソな雑誌は、こう言うのが好きでしょ。

見る読者もです(๑・̑◡・̑๑)

勿論(๑・̑◡・̑๑)私だって。

「食籠(ジキロウ)」と言うお道具があります。
そのような心が!好きです。
何かというと!こうです………。

 

茶室内で、主菓子(オモガシ)をお出しするのに入れる器のことです。
その茶菓子が“冷えて”用を得ない事にならないように、保温(も)できる器。
器は蓋がしてあり、時に“少し”蓋が、「開け易い」ように開けてある!

コレだけでも、役立ちますよ?

また、そんな蓋を開ける楽しさや、感じる和の心遣い。
季節の趣、人の心、良いですよね!

「懐に草履」😛チョッと、違った😛いや?

 

話しはまたいつものように逸れますが。

「不時の茶事」

自宅でたまに、気が向いた時😛

家内が私に対して行ってくれたのです。

時に、テラスで、2人で美味しいお茶と茶菓子。

不時の?“お茶遊び”

楽しい思い出です。

 

また、正式な茶会から、更にその奥の奥も有ることを知りました。

世間には知られていない、茶菓子がある。

その茶菓子、一般には売って“頂けません”

使用方法を伝えて、はじめて!

売って頂けるのです。

驚きと同時に、美味しい茶菓子でした。

うん、なるほどね!