昔の写真が出て来ました、見つけました。

長女がまだ幼かった頃?江戸時代😛
30代でしょうね。
母校じゃ無い方の調理師学校の依頼で、「何か、展示出展して」と。
白羽の矢が、暇な私に“突き刺さった”
ひとりで!作って出して!(提出して)と。
思ったのが砂糖菓子で城!家?
辞めておけば良いのに!
パスティヤージュ(パチャージュ)砂糖の城。
本来なら設計図を元に、多くの人と時間…‥は、無理。
コツコツ、業務後に作ったのが写真のモノです。
完成後、しっかり写真を撮って置けば良かったのですが。

案外大きなモノで、周囲も色んな飾りを。
砂糖や飴で作りました。
飴で作ったカラフルなコスモス、粉砂糖とレモンジュースで作ったレースの蝶々。
出来たものを会場まで持ち込む!
これがまた大仕事で、会社の大型ワンボックス車で!
この時のドライバーが?
今でも半年毎に同窓会をしているひとりです。
(この秋も多分。
今度はうちのマンションのパーティルームで実施予定です)

で、展示して翌日!?
見に行った、ら、ら、ら?
まぁ酷い。
周囲の飾りが😢
「作品に触れないで」は意味も無く。
と言うのも?
この城。
音声認識を使い、正門は拍手などで、扉が開くようにしていたのです。
あぁ、悲しいですが。

その時のワンショット!
幾分(๑・̑◡・̑๑)