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はじまり『女 神 降 臨』
異次元世界からきた女
霊界体験がはじまってから、もう三十年の月日が
流れている。そしていまから話すことは、約十年
前に起こった出来事である。といってもみなさん
がこの本を読むとき、いったいいつになるかもわ
からず、そのころには私も死んでいるかもしれな
い――であるから今この時点で2008年であ
ると表記しておこう。
そのころ私は代わり映えのない人生を送っていた。異次元体験はいつものことだが、特に出版しようとか原稿を書こうとかも、あまり真剣に考えてはいなかった。
そんなときある女性が現れた。
この物語はその女がおれの部屋にやってきた
ことから始まる。
唐突に……まったくの突然に――
その女は私の心の中にしか住むことができず、
人間界のだれ一人としてその存在に気づくものはい
なかった。
そして――
女はやってきたのと同じく、また突然おれの前から姿を消した。
女と呼ぶのがはばかられるほど、あまりにも高貴で
気品に満ちた女性だった。
――こんなふうに書かれるとまことにミステリー
タッチで、謎と波乱に満ちた小説かドラマが始まるのではと、のどが渇いてきそうな展開ですが、じつはこれは実際に私の身辺におこった出来事で、いまでも鮮明にこの時のことを覚えています。
第三者にとってはこのできごとはまったく知覚することができません。
が、私にとっては人生の一ページとしてハッキリと記されており、いままで出会った人物のなかでも最高位にランク付けされているのです。
――それでは私の体験した(正確にはまだ体験途上
にある)不思議な、不思議な話をご堪能ください。
その女が現れたのは、ごくふつうの夜なのだが、夜に現れるくらいだから普通の人間ではなく、かといって吸血鬼でもないし、幽霊ともちがっていた。
それらとは全く次元の異なった、キラキラ輝く神々しい女性だった。
私はすでに床に入っていた。うつらうつらしていると、知らないうちに異次元世界へと入りこんでいた。
真っ暗闇の世界だが、霊が来ていることはすぐにわかる。凄まじい霊気を感じるのだ。ふつうの幽霊でないことはその霊気の強さでわかる。低級霊ではこれほ
どの強力な霊気を発することは出来ない。
“霊界からの高級霊だな……また、いつもの背後霊がきたか?”
すぐさま戦闘態勢に入った。
戦いが開始される。
(背後霊と私はある経緯から仲が悪い。あまりにも近い存在なのでごく普通である。)
霊と戦う場合、念力合戦となる。お互いの念力をぶつけ合い、まるでシーソーゲームのように、押しつ押されつして、相手を圧倒しなければならないのだ。
この日、霊は正々堂々と戦いを挑んできた。いつもならば、姑息な手段を用いてくるのだが……。
“これは面白い。真っ向から戦ってやる”
念力の応酬が始まる――
――強い!!!
私は今まで何度も背後霊に勝ったことがある。負けることもしばしばだったが、今日はそれ以上の強さを感じる。
――念力がぶつかり合う――
ここでいう“念力”とは超能力のことではない。腹式呼吸をして腹にグッと力を入れると発せられるパワーのことだ。これがこの世界では力を発揮する。
しばらく押し合いへし合いしていたが、ついに戦いが膠着状態となり、どうやっても相手を上回るパワーを出すことが出来なくなった。
仕方なく様子を見ることにしたが、妙なことに、こちらから攻撃しない限り向こうからは何もしてこないのだ。
“おかしい……? 何か妙だ!”
いつもの背後霊だったらこんなことはない。あの手この手でしつこいほど攻めてくるはずだ。
“――まてよ??”
もしかしてこれは女の霊ではないのか?
私はそう思い始めた。
そういえばまったく敵意は感じられない――まろやかな暖かささえ感じる。
暗闇で相手がまったく見えないので、試しに霊の胸のあたりを触ってみることにした。
手が肉体から離れ、スーッと気持ちよく抜け出た。
【金縛りと幽体】
金縛りの状態になると、すでに自分の体はそこにはない。意識的に体があると思ってしまうが……よく考えて頂きたい――そこはもう異次元世界なのです――現実世界のものはすべて――もちろん身体さえも入ってこれない。自分の身体だと思っているのは、この世界のもうひとつの体――“幽体”なのです。
現実世界の肉体は死んだようにピクリとも動かず、異次元世界の幽体が、暗闇にあるはずの霊の胸を触った。
(数分はパソコンの読み込みと同じく、ぬけでることが出来ない。チェーンロックをはずすまで時間がかかるのだ。)
霊が男であるか女であるかを確かめるために、しばしばこの方法を使った。性器を触れば一番いいが、
男だったら困る……。
“な、なんと……?!”
それは男ではありえない、柔らかな胸の感触だった。
“こ、これは……もしかして……?!”
おんなの霊ではないかと、今までの戦いのことも忘れて、別な意味での攻撃に切りかえた。
手に続いて身体つまり〈幽体のほうの身体〉も、完全に“幽体離脱”することができた。
【幽体離脱】金縛りの状態から何分かすると、肉体のそく縛から解放され、幽体(霊体)が分離し肉体から抜け出すことができる。これが〈幽体離脱〉である。もともと異次元世界の住人であった“霊”つまり私たちが、三次元世界(人間界・現世)に入り込むためには、肉体という宇宙服のようなものが必要なのだ。肉体という箱のなかに収められているのが、私たち人間の魂なのである。
――幽体がフワリと宙に浮き、その女?の霊の背後に回りこんだ。
(すべてあの世の世界の出来事です)
左まわりにスルリとぬけながら、目に飛び込んできた光景は、美しく愛らしい横顔と、ぬけるような白い体だった。
一目で高級霊だとわかるのは、体が光沢を帯びていて、内側から光を発しているように、暗闇に浮かび上がって見えるからだった。
“――美しい……!!”
今までの人生のなかで、これほど美しい女性に出会ったことがあっただろうか。
それまでに出会った数多くの素晴らしい女性たちは、指で弾くシャボン玉のように、ひとつずつ消えていった。
彼女はまるで、アニメの世界からぬけ出て来たような、造られた美しさだった。
女は私の上に乗っかるかっこうで、両手両膝をついてすわっていたが、こちらの動きを追うように、ちょっとあどけない顔を向けてきた。
その美しい肢体に魅了され、私はしばし目を離すことができなかった。
人間というのは前からの攻撃には強いが、うしろからの攻撃にはまるで弱い。
私はこの行為の主導権をとり、おんなに攻めかかった。それに対して女はなにも反抗せず、こちらのなすがままに従った。
《通常このような場合、戦いが延々と続き、どちらかが引くまで終わらない。それがこの霊の場合きわめて協力的であり、最初から攻撃的ではなく防御的だった。
霊界の霊である可能性が高い。》
私はこの美しい女と性行為をしている間、霊であるにもかかわらず、彼女の子供がほしいと思った。まじめに子供を宿してほしいと思ったのだ。
――ちょっとだけ、ひと休みしませんか?
大好きなライオンやトラのことを話したいので――。
【種の保存の法則】
自然界のおきてのようなものだと思うのですが、種というものは、もっとも優れた遺伝子を残す習性があるようです。劣等なものは排除して優れたものだけを残す――。
ライオンのオスが群を乗っ取るとき、いままでいた群れの子供は、例外なく殺すそうです。自分の遺伝子だけを残すため――結果、最も優れた遺伝子だけが残るわけです。強いということはいろんな意味で優秀なのです。
肉食獣最大と言われるベンガル虎もそうです。群は作らないのですが家族は存在します。だいたいメス虎が2、3頭の子供を連れているといった具合です。
虎のオスとメスが戦う場合、その原因はおもに二種類あります。テリトリーを巡る戦いと、母親が子供を守る戦いです。メスは子供がいると発情しないので、必然的に殺すことになるのです。またさらに、虎の場合、そのメスと夫婦関係にあった場合、そしてその子が実の子であった場合もどういうわけか殺すそうです。いやはや気性の激しい虎のこと、その理念は図りかねます。ですから夫が近づいた場合も、メスは緊張し子供を遠ざけ守ろうとします。そこで戦いが起こる場合もあるのです。
しかし、ライオンの場合は圧倒的にオスが強いのですが、トラの場合はそうとは限らないようです。目撃証言によれば、瞬く間にオスをかみ殺したということです。――いやはや女は怖いですね。
いつも戦っているわけではありません――それでは種は滅んでしまいますから。
またメスの夫選びは慎重であるといわれます。私にはそれが「愛だの恋だの」といった感情ではなく、いかに優秀な種子を持っているのか、冷静な計算をしているように思われます。
その点人間も同じですね。よくよくチョイスしているのは、優良遺伝子を獲得するための本能なのでしょうね。
異次元世界からきた女
霊界体験がはじまってから、もう三十年の月日が
流れている。そしていまから話すことは、約十年
前に起こった出来事である。といってもみなさん
がこの本を読むとき、いったいいつになるかもわ
からず、そのころには私も死んでいるかもしれな
い――であるから今この時点で2008年であ
ると表記しておこう。
そのころ私は代わり映えのない人生を送っていた。異次元体験はいつものことだが、特に出版しようとか原稿を書こうとかも、あまり真剣に考えてはいなかった。
そんなときある女性が現れた。
この物語はその女がおれの部屋にやってきた
ことから始まる。
唐突に……まったくの突然に――
その女は私の心の中にしか住むことができず、
人間界のだれ一人としてその存在に気づくものはい
なかった。
そして――
女はやってきたのと同じく、また突然おれの前から姿を消した。
女と呼ぶのがはばかられるほど、あまりにも高貴で
気品に満ちた女性だった。
――こんなふうに書かれるとまことにミステリー
タッチで、謎と波乱に満ちた小説かドラマが始まるのではと、のどが渇いてきそうな展開ですが、じつはこれは実際に私の身辺におこった出来事で、いまでも鮮明にこの時のことを覚えています。
第三者にとってはこのできごとはまったく知覚することができません。
が、私にとっては人生の一ページとしてハッキリと記されており、いままで出会った人物のなかでも最高位にランク付けされているのです。
――それでは私の体験した(正確にはまだ体験途上
にある)不思議な、不思議な話をご堪能ください。
その女が現れたのは、ごくふつうの夜なのだが、夜に現れるくらいだから普通の人間ではなく、かといって吸血鬼でもないし、幽霊ともちがっていた。
それらとは全く次元の異なった、キラキラ輝く神々しい女性だった。
私はすでに床に入っていた。うつらうつらしていると、知らないうちに異次元世界へと入りこんでいた。
真っ暗闇の世界だが、霊が来ていることはすぐにわかる。凄まじい霊気を感じるのだ。ふつうの幽霊でないことはその霊気の強さでわかる。低級霊ではこれほ
どの強力な霊気を発することは出来ない。
“霊界からの高級霊だな……また、いつもの背後霊がきたか?”
すぐさま戦闘態勢に入った。
戦いが開始される。
(背後霊と私はある経緯から仲が悪い。あまりにも近い存在なのでごく普通である。)
霊と戦う場合、念力合戦となる。お互いの念力をぶつけ合い、まるでシーソーゲームのように、押しつ押されつして、相手を圧倒しなければならないのだ。
この日、霊は正々堂々と戦いを挑んできた。いつもならば、姑息な手段を用いてくるのだが……。
“これは面白い。真っ向から戦ってやる”
念力の応酬が始まる――
――強い!!!
私は今まで何度も背後霊に勝ったことがある。負けることもしばしばだったが、今日はそれ以上の強さを感じる。
――念力がぶつかり合う――
ここでいう“念力”とは超能力のことではない。腹式呼吸をして腹にグッと力を入れると発せられるパワーのことだ。これがこの世界では力を発揮する。
しばらく押し合いへし合いしていたが、ついに戦いが膠着状態となり、どうやっても相手を上回るパワーを出すことが出来なくなった。
仕方なく様子を見ることにしたが、妙なことに、こちらから攻撃しない限り向こうからは何もしてこないのだ。
“おかしい……? 何か妙だ!”
いつもの背後霊だったらこんなことはない。あの手この手でしつこいほど攻めてくるはずだ。
“――まてよ??”
もしかしてこれは女の霊ではないのか?
私はそう思い始めた。
そういえばまったく敵意は感じられない――まろやかな暖かささえ感じる。
暗闇で相手がまったく見えないので、試しに霊の胸のあたりを触ってみることにした。
手が肉体から離れ、スーッと気持ちよく抜け出た。
【金縛りと幽体】
金縛りの状態になると、すでに自分の体はそこにはない。意識的に体があると思ってしまうが……よく考えて頂きたい――そこはもう異次元世界なのです――現実世界のものはすべて――もちろん身体さえも入ってこれない。自分の身体だと思っているのは、この世界のもうひとつの体――“幽体”なのです。
現実世界の肉体は死んだようにピクリとも動かず、異次元世界の幽体が、暗闇にあるはずの霊の胸を触った。
(数分はパソコンの読み込みと同じく、ぬけでることが出来ない。チェーンロックをはずすまで時間がかかるのだ。)
霊が男であるか女であるかを確かめるために、しばしばこの方法を使った。性器を触れば一番いいが、
男だったら困る……。
“な、なんと……?!”
それは男ではありえない、柔らかな胸の感触だった。
“こ、これは……もしかして……?!”
おんなの霊ではないかと、今までの戦いのことも忘れて、別な意味での攻撃に切りかえた。
手に続いて身体つまり〈幽体のほうの身体〉も、完全に“幽体離脱”することができた。
【幽体離脱】金縛りの状態から何分かすると、肉体のそく縛から解放され、幽体(霊体)が分離し肉体から抜け出すことができる。これが〈幽体離脱〉である。もともと異次元世界の住人であった“霊”つまり私たちが、三次元世界(人間界・現世)に入り込むためには、肉体という宇宙服のようなものが必要なのだ。肉体という箱のなかに収められているのが、私たち人間の魂なのである。
――幽体がフワリと宙に浮き、その女?の霊の背後に回りこんだ。
(すべてあの世の世界の出来事です)
左まわりにスルリとぬけながら、目に飛び込んできた光景は、美しく愛らしい横顔と、ぬけるような白い体だった。
一目で高級霊だとわかるのは、体が光沢を帯びていて、内側から光を発しているように、暗闇に浮かび上がって見えるからだった。
“――美しい……!!”
今までの人生のなかで、これほど美しい女性に出会ったことがあっただろうか。
それまでに出会った数多くの素晴らしい女性たちは、指で弾くシャボン玉のように、ひとつずつ消えていった。
彼女はまるで、アニメの世界からぬけ出て来たような、造られた美しさだった。
女は私の上に乗っかるかっこうで、両手両膝をついてすわっていたが、こちらの動きを追うように、ちょっとあどけない顔を向けてきた。
その美しい肢体に魅了され、私はしばし目を離すことができなかった。
人間というのは前からの攻撃には強いが、うしろからの攻撃にはまるで弱い。
私はこの行為の主導権をとり、おんなに攻めかかった。それに対して女はなにも反抗せず、こちらのなすがままに従った。
《通常このような場合、戦いが延々と続き、どちらかが引くまで終わらない。それがこの霊の場合きわめて協力的であり、最初から攻撃的ではなく防御的だった。
霊界の霊である可能性が高い。》
私はこの美しい女と性行為をしている間、霊であるにもかかわらず、彼女の子供がほしいと思った。まじめに子供を宿してほしいと思ったのだ。
――ちょっとだけ、ひと休みしませんか?
大好きなライオンやトラのことを話したいので――。
【種の保存の法則】
自然界のおきてのようなものだと思うのですが、種というものは、もっとも優れた遺伝子を残す習性があるようです。劣等なものは排除して優れたものだけを残す――。
ライオンのオスが群を乗っ取るとき、いままでいた群れの子供は、例外なく殺すそうです。自分の遺伝子だけを残すため――結果、最も優れた遺伝子だけが残るわけです。強いということはいろんな意味で優秀なのです。
肉食獣最大と言われるベンガル虎もそうです。群は作らないのですが家族は存在します。だいたいメス虎が2、3頭の子供を連れているといった具合です。
虎のオスとメスが戦う場合、その原因はおもに二種類あります。テリトリーを巡る戦いと、母親が子供を守る戦いです。メスは子供がいると発情しないので、必然的に殺すことになるのです。またさらに、虎の場合、そのメスと夫婦関係にあった場合、そしてその子が実の子であった場合もどういうわけか殺すそうです。いやはや気性の激しい虎のこと、その理念は図りかねます。ですから夫が近づいた場合も、メスは緊張し子供を遠ざけ守ろうとします。そこで戦いが起こる場合もあるのです。
しかし、ライオンの場合は圧倒的にオスが強いのですが、トラの場合はそうとは限らないようです。目撃証言によれば、瞬く間にオスをかみ殺したということです。――いやはや女は怖いですね。
いつも戦っているわけではありません――それでは種は滅んでしまいますから。
またメスの夫選びは慎重であるといわれます。私にはそれが「愛だの恋だの」といった感情ではなく、いかに優秀な種子を持っているのか、冷静な計算をしているように思われます。
その点人間も同じですね。よくよくチョイスしているのは、優良遺伝子を獲得するための本能なのでしょうね。
マイリーサイラスファン集まれー!!
こんにちわ。ポニョのブログにようこそ。
私、けっこう多趣味でして、いろんなブログを造ってしまいました。今好きなスターはアメリカのマイリーサイラスで、彼女はデイズニースターとして活躍しています。NHKの「ハンナ・モンタナ」で見られた方もいらっしゃると思います。小、中、高校生などを中心にかなり人気があり、世界的なスーパースターですね。
私は彼女が好きでぞっこんほれ込んでいます。今はだんだんと大人になってきていますので、大人のマイリーと付き合い始めていますね(笑)。なにもマイリーばっかじゃないんですけど、いっぱいやってます。それは下のほうで紹介します。
それではハンナモンタナことマイリーサイラスです。
Let,s here! PLEASE.
なんだかなあという方にはこちらがお勧めです。
ノスタルジックな雰囲気に浸れます。
リリーマルレーン
あまり更新してないのですが、
これからがんばります。
リリーマルレーン
A diva of Japan.倖田来未
ビッカ、不良サイトにつかまったんじゃないの?だったら大丈夫だよ。
突然の終了は不自然すぎます。何かあったのではないのですか?
いろいろ考え、なにか不良サイトに絡まれて、怖くなったのではないかと思いました。
証拠隠滅をするにはブログの削除が一番です。私もつい最近まで考えていました。
かれらは人間のくずですから、小学生であろうと、中学生であろうと、お構いなしに襲ってきます。
お金のことしか考えていません。鬼畜です。
画面のどこでもちょっとクリックしただけで、10万円の請求が来るのですよ。
それは自動でコンピュータにプログラムされているので、いわば血が通っていないのです。
中学生の女の子であろうと、自動でメールが送られるようにプログラムされているので、
「あなたの現在の利用料金は10万円です」とか送られてくるのです。
でも決定的なことをお教えしましょう。
私も被害にあってどうしようもなくなり、警察に相談しました。すると、
法的にはじっさいの紙の『契約書』に直筆で署名、印鑑(さらに正式には実印)の捺印が必要なのです。
だからネットでクリックしたからと、まったく強制力がないのです。
『払わなければ債権業者が行きます」取立て屋が行くぞ、というのは、実は最初から取り立て屋など存在しないのです。債権業者というのは国が認可した業者のことを言い、全国でも数社しかありません。
それは大きな企業が倒産したときに動くような大規模なものなのです。
へたな不良サイトが頼めるはずもないのです。格が違います。
そんなもの、くそみたいなものですよ。(やつらはくそをくっていきてますから)
警察を信じてください。実例をお話しましょう。
そんなに昔ではないのですが、カードが盗まれ、50万引き出されたことがあります。
防犯カメラにうつっていたのは私の先輩でした。私はなんとしても捕まえようと、一ヶ月かけて彼を油断させ、包囲網を縮めていき、逮捕にこぎつけました。大捕り物でしたよ。
あれに比べたら刑事ドラマなんて漫画の世界ですよ。顔や雰囲気で圧倒されました。こんな人たちが日本にいたのかと思うほどです。7,8人で事務所の前を固めて、出てきたところを暗闇に連れて行きました。それで終わりです。
ご安心ください。早くもどってきてね。
この歌聴くと悲しくなるね。
もう今日は男としての強がりをやめて、いっぱい泣こう。
そのほうが楽でいい。
ええい。ウイスキーをラッパ飲みにする。
涙をぬぐいながら、鼻とかのどの辺りがツーんとして。
たまには泣いたほうがすっきりするね。
ああ、心がちじに乱れる。どうしてだろう。 俺のせいだろうか。違うか……。
本田美奈子さん天国で元気でいるだろうか?
造った人はその死を痛んで造ったのだろうか?
妙に天国へ行った美奈子さんにオーバーラップされる。
心の傷を癒してくれる。
いろいろ考え、なにか不良サイトに絡まれて、怖くなったのではないかと思いました。
証拠隠滅をするにはブログの削除が一番です。私もつい最近まで考えていました。
かれらは人間のくずですから、小学生であろうと、中学生であろうと、お構いなしに襲ってきます。
お金のことしか考えていません。鬼畜です。
画面のどこでもちょっとクリックしただけで、10万円の請求が来るのですよ。
それは自動でコンピュータにプログラムされているので、いわば血が通っていないのです。
中学生の女の子であろうと、自動でメールが送られるようにプログラムされているので、
「あなたの現在の利用料金は10万円です」とか送られてくるのです。
でも決定的なことをお教えしましょう。
私も被害にあってどうしようもなくなり、警察に相談しました。すると、
法的にはじっさいの紙の『契約書』に直筆で署名、印鑑(さらに正式には実印)の捺印が必要なのです。
だからネットでクリックしたからと、まったく強制力がないのです。
『払わなければ債権業者が行きます」取立て屋が行くぞ、というのは、実は最初から取り立て屋など存在しないのです。債権業者というのは国が認可した業者のことを言い、全国でも数社しかありません。
それは大きな企業が倒産したときに動くような大規模なものなのです。
へたな不良サイトが頼めるはずもないのです。格が違います。
そんなもの、くそみたいなものですよ。(やつらはくそをくっていきてますから)
警察を信じてください。実例をお話しましょう。
そんなに昔ではないのですが、カードが盗まれ、50万引き出されたことがあります。
防犯カメラにうつっていたのは私の先輩でした。私はなんとしても捕まえようと、一ヶ月かけて彼を油断させ、包囲網を縮めていき、逮捕にこぎつけました。大捕り物でしたよ。
あれに比べたら刑事ドラマなんて漫画の世界ですよ。顔や雰囲気で圧倒されました。こんな人たちが日本にいたのかと思うほどです。7,8人で事務所の前を固めて、出てきたところを暗闇に連れて行きました。それで終わりです。
ご安心ください。早くもどってきてね。
この歌聴くと悲しくなるね。
もう今日は男としての強がりをやめて、いっぱい泣こう。
そのほうが楽でいい。
ええい。ウイスキーをラッパ飲みにする。
涙をぬぐいながら、鼻とかのどの辺りがツーんとして。
たまには泣いたほうがすっきりするね。
ああ、心がちじに乱れる。どうしてだろう。 俺のせいだろうか。違うか……。
本田美奈子さん天国で元気でいるだろうか?
造った人はその死を痛んで造ったのだろうか?
妙に天国へ行った美奈子さんにオーバーラップされる。
心の傷を癒してくれる。
