この、谷中にある砂時計カフェを最初にたずねたきっかけは、私の投稿した
「砂時計」という詩が地元の総合文化誌「川のあるまち 33号」に掲載になり、それを携えていったのが2年前。
以来、投稿をつづけ、今年も「川のあるまち35号」に詩と小説が掲載となったので、一冊進呈させていただきました。
砂時計というものは、時間の流れを目に見える形にしたものですが、見つめていると飽きないのは、どこか噴水に通ずるものがあります。
「砂時計」という詩が地元の総合文化誌「川のあるまち 33号」に掲載になり、それを携えていったのが2年前。
以来、投稿をつづけ、今年も「川のあるまち35号」に詩と小説が掲載となったので、一冊進呈させていただきました。
砂時計というものは、時間の流れを目に見える形にしたものですが、見つめていると飽きないのは、どこか噴水に通ずるものがあります。



ボルトパーツで出来た、カップ麺用タイマー!


様々な場所の砂

店主さんの手による、編みぐるみもありました!
