『アリ?アリ?アリャリャ…?』
平吉毅州 作曲 こどものためのピアノ小品集 ピアノ連弾小品集「春になったら…」(カワイ出版)9曲目
世間では学校は夏休みに突入し、お約束の「夏休みの自由研究」のテーマに頭を悩ませる季節となりました。
小6のとき、私はその自由研究で、市の代表に選ばれ、県の大会の発表で最優秀賞を受賞という快挙がありますが、そのテーマがなんであったのかは、とても言えないような伝説となっております(笑)
いや、別に以前などはブログに書いたりしていましたが(つまり、過去記事を探せば見つかる!?)とても一般の方が、しかも女性がやるような研究ではないうえ、嫌われ昆虫№1の顰蹙をかうのもいやなので、それは今回も控えることにします(笑)
さて、前置きが長くなりましたが、私はアリを観察するのも大好きでして、もしかしたらアリをお嫌いな方がいるかもしれませんが、まあ、上記の昆虫よりは100倍マシでしょう(?)
当時、学研の「かがく」の付録で、アリの巣観察キッドというものがありました。
土の代わりに白い砂をセットして、黒いアリの様子が観察しやすい画期的なものでした。そして現在は透明なゼリーのようなものが土がわりで、アリの巣作りの様子が立体的に見られるキッドが市販されています。アリが巣の中で動いている様子はとても面白く、私は夢中になって見飽きることがありませんでした。
そのアリが動き回る様子をこれでもか!というぐらいに繊細に表現した
『アリ?アリ?アリャリャ…?』というピアノ曲は、もう、「アリ」そのものです!!
アリ以外の何物でもありません!アリ、アリ、アリ、アリ……
子ども向けのピアノ曲ですが、演奏はアリの気持ちになって、繊細な技術が必要?
スタッカートのテクニック向上には、最適ではないかと思います。
小6のとき、私はその自由研究で、市の代表に選ばれ、県の大会の発表で最優秀賞を受賞という快挙がありますが、そのテーマがなんであったのかは、とても言えないような伝説となっております(笑)
いや、別に以前などはブログに書いたりしていましたが(つまり、過去記事を探せば見つかる!?)とても一般の方が、しかも女性がやるような研究ではないうえ、嫌われ昆虫№1の顰蹙をかうのもいやなので、それは今回も控えることにします(笑)
さて、前置きが長くなりましたが、私はアリを観察するのも大好きでして、もしかしたらアリをお嫌いな方がいるかもしれませんが、まあ、上記の昆虫よりは100倍マシでしょう(?)
当時、学研の「かがく」の付録で、アリの巣観察キッドというものがありました。
土の代わりに白い砂をセットして、黒いアリの様子が観察しやすい画期的なものでした。そして現在は透明なゼリーのようなものが土がわりで、アリの巣作りの様子が立体的に見られるキッドが市販されています。アリが巣の中で動いている様子はとても面白く、私は夢中になって見飽きることがありませんでした。
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アリ以外の何物でもありません!アリ、アリ、アリ、アリ……
子ども向けのピアノ曲ですが、演奏はアリの気持ちになって、繊細な技術が必要?
スタッカートのテクニック向上には、最適ではないかと思います。
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