今年も、5月28日が巡ってきました。作曲家 平吉毅州氏の18回目の命日です。
4年前からこの日には平吉氏がお好きだったという、真紅のバラの花を捧げるためにお宅に伺い、直接お届けしています。
お留守かもしれないという話だったのですが、思いがけず奥様とお話しする時間があり、そしてなんといっても平吉家のイケメン白猫「雪男くん」に会えたのです!!
仏壇もお墓もないのです。平吉氏は自然の中に還っていきました(散骨)
持参したお花。自家製のバラも、少しずつ増えてきました。
品種登録したばかりのバラ「マイルストーン」もあります。
ブルースターと、レースフラワーも自家製。
鉢花のロベリアは、花木さち子さんへのプレゼント。
お茶とお菓子がおいしかったわ~!
奥様「絵を描くのは、好きだったみたいよ。神戸の実家には絵が残っているんじゃないかしら。音楽関係と兼部だったかもね」
YUA「ねえ、K(長女)あのこと、訊いてよ」
長女「いやだよ~~」
YUA「なんで?オ○ラを聞いたことあるかっていうんじゃないから…」
長女「それ、前に訊いた…」
YUA「あの~、ご主人は海が好きでヨットを所有していたんですよね」
奥様「ええ、本当に海が好きでしたね。自然…や、きれいなものが好きでした」
YUA「海のほかに、空…なんかどうでした?」
奥様「空はちょっとねぇ…」
YUA「例えば…その…つまり、気球になんか、乗ったことありますか?(←ついに訊いた~~!)」
長女「くだらない質問…!」
奥様「大人になってからは、ないと思うわ。小さいころはわからないけど…」
結局、平吉毅州氏自身が気球に乗ったことがあるかどうかは、分からなかったし、もう、確かめるすべもない。でも、神戸はモダンな街でもある。
私は「もしかしたら…」と思っている。
ちなみに4年前にはご主人のオ○ラの音を聞いたことがあるか、質問している。
「そりゃーあるわよ。わざと人の前でやったりしてね」という奥様のお答えでした(笑)
4年前からこの日には平吉氏がお好きだったという、真紅のバラの花を捧げるためにお宅に伺い、直接お届けしています。
お留守かもしれないという話だったのですが、思いがけず奥様とお話しする時間があり、そしてなんといっても平吉家のイケメン白猫「雪男くん」に会えたのです!!
仏壇もお墓もないのです。平吉氏は自然の中に還っていきました(散骨)
品種登録したばかりのバラ「マイルストーン」もあります。
ブルースターと、レースフラワーも自家製。
鉢花のロベリアは、花木さち子さんへのプレゼント。


りりしいお姿の、雪男(ゆきお)くん
YUA「ご主人の、部活は美術部だったのですか?」奥様「絵を描くのは、好きだったみたいよ。神戸の実家には絵が残っているんじゃないかしら。音楽関係と兼部だったかもね」
YUA「ねえ、K(長女)あのこと、訊いてよ」
長女「いやだよ~~」
YUA「なんで?オ○ラを聞いたことあるかっていうんじゃないから…」
長女「それ、前に訊いた…」
YUA「あの~、ご主人は海が好きでヨットを所有していたんですよね」
奥様「ええ、本当に海が好きでしたね。自然…や、きれいなものが好きでした」
YUA「海のほかに、空…なんかどうでした?」
奥様「空はちょっとねぇ…」
YUA「例えば…その…つまり、気球になんか、乗ったことありますか?(←ついに訊いた~~!)」
長女「くだらない質問…!」
奥様「大人になってからは、ないと思うわ。小さいころはわからないけど…」
結局、平吉毅州氏自身が気球に乗ったことがあるかどうかは、分からなかったし、もう、確かめるすべもない。でも、神戸はモダンな街でもある。
私は「もしかしたら…」と思っている。
ちなみに4年前にはご主人のオ○ラの音を聞いたことがあるか、質問している。
「そりゃーあるわよ。わざと人の前でやったりしてね」という奥様のお答えでした(笑)