その日はけっこう仕事が忙しかったのですが、帰宅中、田んぼ道を自転車ではしっていて、あまりにも鮮やかな模様の三毛猫ちゃんを見かけました。

なんか、ユニークな顔をしています。「おい、にゃおん!」と声をかけるとこっちをふりむき、目を細めました。なにか、話しかけているということが、猫は必ずわかっているのでした。本当はニャーと、返事をしてほしかったのですが、目と目で会話できただけでもよかったです!
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