手頃な鉢と、画像中央の白いマミラリアがあったので、カインズホームでバラ売りのサボテンを買ってきて組み合わせて、植えこんでみました。
ミニサボテン1個100円でした(税込み)それぞれ、直径2㎝ぐらいです。
奥右のギムノ(カリキュウム)、海王丸かなぁ…
こんなに小さいのに、いい刺出ているし!
用土は小粒の軽石、エゾ砂、赤玉、などを適当にブレンドしています。
そして、どんなに下手な寄せ植えでも「溶岩を配置すると上手くまとまって見える!」の法則があります(笑)
ちなみに「草花の寄せ植え」は、ピックか、プレートを挿すと、上手く見えます!
ここでありがちなのは間違っても、アロエや十二ノ巻などのハオルチア属、リトプスなどのメセン類を一緒に植えないことです。
原産地や生育サイクルがまったく違うので、うまく育つわけがありません。
それなのに、売り物の多肉・サボテンの寄せ植えには、そのような商品が当たり前のように、まかりとおっています。
このサボテンの寄せ植えも、厳密に言うと、北米産と南米産のサボテンが一緒になっていますが、すべて「サボテン」なので、さほど影響はないでしょう。
でも、大きくなってきたら、いずれは単独で育てたほうがいいのでしょうね。
ミニサボテン1個100円でした(税込み)それぞれ、直径2㎝ぐらいです。
奥右のギムノ(カリキュウム)、海王丸かなぁ…
こんなに小さいのに、いい刺出ているし!
用土は小粒の軽石、エゾ砂、赤玉、などを適当にブレンドしています。
そして、どんなに下手な寄せ植えでも「溶岩を配置すると上手くまとまって見える!」の法則があります(笑)
ちなみに「草花の寄せ植え」は、ピックか、プレートを挿すと、上手く見えます!
ここでありがちなのは間違っても、アロエや十二ノ巻などのハオルチア属、リトプスなどのメセン類を一緒に植えないことです。
原産地や生育サイクルがまったく違うので、うまく育つわけがありません。
それなのに、売り物の多肉・サボテンの寄せ植えには、そのような商品が当たり前のように、まかりとおっています。
このサボテンの寄せ植えも、厳密に言うと、北米産と南米産のサボテンが一緒になっていますが、すべて「サボテン」なので、さほど影響はないでしょう。
でも、大きくなってきたら、いずれは単独で育てたほうがいいのでしょうね。
