
2月22日は、九段斑鳩での昼食のあと、歩いて東京ドームまで行き
「世界らん展 日本大賞」の見学です。
毎年、2月末の恒例のお楽しみとなっていますが、相変わらずの混雑でした。
ランの花の種類と色彩の多さ、変幻自在ともいえる形と香り、
どれをとっても、他の植物の追随を許さないような、
豪華きわまりない、イベントといえるでしょうね。
「世界らん展 日本大賞」の見学です。
毎年、2月末の恒例のお楽しみとなっていますが、相変わらずの混雑でした。
ランの花の種類と色彩の多さ、変幻自在ともいえる形と香り、
どれをとっても、他の植物の追随を許さないような、
豪華きわまりない、イベントといえるでしょうね。

存在感のある、コチョウラン

そのボリュームに圧倒される、カトレア

アレンジ部門の受賞作品(右)

しっかり噴水も、写真に撮り

ランの花ではなく、バラの切り花をおみやげに買ってきた私でした!
玄関に飾っていたら長女が
「ここに平ちゃん(平吉さん)が、いるみたいだね」
やっぱり…。まあ、いつものことです(笑)
玄関に飾っていたら長女が
「ここに平ちゃん(平吉さん)が、いるみたいだね」
やっぱり…。まあ、いつものことです(笑)