昨日、CSのムービープラスで放送されていた「シャークトパス VS プテラクーダ」という映画を見た。
シャークといえば、先日のドキッ!丸ごと大磯ロングビーチ!アイドリング!!!だらけの水泳大会におけるジョーズ森フロアもそうである。すると「シャークトパス VS プテラクーダ」と「ガンバリング!!!ジョーズ鬼ごっこ」どちらがよりくだらないか?
私は二秒程度考えた。どちらも同じくらいにくだらない、という結論になった。
さて「ガンバリング!!!ジョーズ鬼ごっこ」で、古橋舞悠がバタ足を駆使して森ジョーズを懸命に追い払おうとしていたが、これには、足蹴で巨大ピラニアと格闘する「メガ・ピラニア」の主人公の雄姿が重なる。「メガ・ピラニア」もたいそうくだらない映画であった。
これまでに用いた「くだらない」は、良い意味で、である。