われポンでも活躍 | ブログ(仮称)

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アイドリング!!!のことを書いてるようで、
じつはあんまり関係ないかもしれないことを書いてるような感じになってしまっているブログです。
くだらないことを書いていければ、と思っています。
ネタバレかどうか、気に掛ける余裕がないのが悩みです。

 6月23日の記事、「半年前なので鵜の物語」を書いている時点では気付かなかったが、その記事を読み返していて、阿佐田哲也(色川武大)の師匠格の藤原審爾のさらに師匠格の――このブログでは橘ゆりかと同じ誕生日、同じ出身地ということでもお馴染み(?)の――外村繁の書いた「鵜の物語」の主人公、杉野君の勤める梶萬商店というのが、いかにも麻雀っぽい、と私はおもった。というのも梶やん(梶本琢程)と萬子の組合せだから。