競馬の本 | ブログ(仮称)

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アイドリング!!!のことを書いてるようで、
じつはあんまり関係ないかもしれないことを書いてるような感じになってしまっているブログです。
くだらないことを書いていければ、と思っています。
ネタバレかどうか、気に掛ける余裕がないのが悩みです。

 アイドリング!!!9号横山ルリカさんが、きのうのブログ記事に、アメーバスタジオのスタッフから誕生日プレゼントとして競馬に関する本をもらった、というようなことを書いていた。本の画像も載っていて、武豊「勝負師の極意」(双葉社)、島田昭宏「誰も書かなかった 武豊 決断」(徳間書店)、矢作芳人「開成調教師の仕事」(ガイドワークス)、藤田伸二「騎手の一分」(講談社現代新書)の四冊だった。
 私はいずれも読んでいない。機会があれば、読んでみたいと思う。
 ところで、競馬関連の本で、ぜひこれは読みたい、という本が一冊ある。渡辺はるみ「馬の瞳を見つめて」(桜桃書房)という本で、10年以上前に出版されたものだ。渡辺はるみさんが働く渡辺牧場のブログはよく見るのだが、本はまだ読んでいないのだった。