所用で母が遊びに来てくれた

冷蔵庫の中を肉や野菜でいっぱいにしてくれて、お夕飯までご馳走に

有り難い…本来ならば私がご馳走する立場なのではとも思うけれどそれをしようとすると拒む母。
近くの中華屋さんに入って焼餃子、水餃子、麻婆豆腐、海鮮お焦げ、ライスをオーダー

久しぶりに母と食べる夕食。
離れてみて改めて有り難みを感じた。
「当たり前」のように毎日食事の用意をしてもらってテーブル囲んで皆でいただきますをして…って当たり前になっていた自分がいたなぁ。
NYに住んでいたころチャイナタウンのお焦げが私も弟も好物だったと懐かしい話も出て。

母娘の会話は尽きることがない。
いつも相手を一番に考える姿勢を私も真似ていきたいな


