昨晩は六本木で小学校時代の友人とディナーへ🍴
森ビルで3週間ぶりの再会hugをして、オークドアのステーキサンドイッチが食べたいとのリクエストによりハイヤットへ

友人希望のステーキサンドイッチは渡されたメニューには載ってなかったが、奥から支配人が出てきて用意できるとのこと。
Noと言わない接客にさすがだなぁとやりとりを静かに見守る。そして隣の私まで日系アメリカ人だと思われたのか英語の接客を受け、あれここは日本?USA?と錯覚する。
しばらくすると私がオーダーしたシーザーサラダと友人こだわりのステーキサンドイッチが出てきた。事前にシェアしたいと伝えてあったためきちんとカットもされていた。
見た目はアメリカンスタイルの大きめなサンドイッチ?と思いながら一口口にするとこれは美味しい!とどんどん進む

私は少し食べてきてお腹いっぱいだからとはじめはメニューオーダーも断り、残したら食べるから一口だけどう?と渡されたステーキサンドイッチを結局全部食べてしまっていた

お腹いっぱいでも美味しく頂けたステーキサンドイッチ。
忘れることはないだろう

そしてこれまで飲んだ中で一番美味しかったマンゴーモヒートの味も。
食べ終えてからちょっと職場に忘れものしてしまって一緒に来てもらえないかとタクシーで丸の内へ移動🚕
初めて友人の職場へ行き、上司との英語のやりとりを見てここは日本?アメリカ?where am I?と思いながらやりとりを見守る🗽
職場に付き合わせてごめんね、飲み直そうと銀座を散策しているとチーズとワインの看板メニューが目に入り初めてのbarへ入る。
この日もレストランやバーではもちろん散策中も話は尽きず、自分の意見を常に尊重してもらい気を使わずにいられる関係が有難いなと思っていると、
私がlineのやりとりの中でよく謝るところが気になっていたと言われる。
あなたは何にも悪いことしていないのだからdont apologize。こちらの方が仕事でいつも返事が遅くなることに謝らなくてはいけない。おだてたり気を遣って欲しくないんだと。
ほーほー。確かに伺いを立てたり、すぐに謝る癖?は昔からあったなぁ。知らずに気を使っていたのかもしれない。と振り返る。
日本の文化では謝ることにさほど抵抗はないけれど、アメリカでは基本謝らないのだと。もちろん悪いことをしたら謝るけれどと。
必要以上にapologizeするは気をつけようと学んだ夜でした

