☆START EDGE☆ | 日々前進

☆START EDGE☆

オハヨーございます。
とりあえず昨日のこと書きます~。
えー昨日はとりまえず夜勤明けで夜から練習行きましたー。
昨日は今までで最高の練習ができた!3~4時間ほぼ動きっぱなし(;´Д`)ハァハァ

一緒にやってるMR.ヘッドマンともいろいろ話しができた。
正直MR.ヘッドマンとは全然仲良いわけでもなく、プライベート的な話しもあまりしたことありませんWWWW

しか~し!これではだめだと思い、まずはいろいろ話しを聞きまくった。
やっぱ最初はギクシャクで、「あー、またこんな感じやん」
とか思いよったけど、話しを聞いていくうちに、MR.ヘッドマンのことを少し知れた気がした。

やっぱり一緒にやってるし、いろいろコミュニケーション大事だと思いましたー。

そんなこんなで、練習を始める僕たちです。
体もなかなか動くし、それよりちょっとビックリしたのがMR.ヘッドマンの成長ブリてした。
なかなかうまくなってるっつーか、徐々にいい方向に行ってた。
俺も俺で汚いジョーダンが少しずつキレイになってきた。
俺はあんまスキルアップしてないけど、MR.ヘッドマンの頑張りを見て、「こいつとやっていこう」と決めました。
『START EDGE』として頑張ります!!

そして、なぜMR.ヘッドマンかというと、俺がホーミーにヘッドマンの話しを話した時にホーミーが命名してくれました。
別にヘッド系の技ができるわけじゃありません!!MR.ヘッドマンはヘッド系の技がしたいんです!!!!
あくまでも希望です!!!!
俺がMR.ヘッドマンに
俺「今日からMR.ヘッドマンね」と命名すると。
へ「え~なんすかそれ~」

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あまり乗り気じゃありませんした。
BIG UP!! MR.ヘッドマン!!




そして練習中のエピソードなんですが…
さっそくインド人に絡まれました。
しかもその絡まれ方が…
イ「OH~ナニシテルの?」
俺「OH~練習練習」
イ「ナニノ練習?ヨガ?」

…………………


ヨガ???

MR.ヘッドマン「ダンスですよ~」

どうやらこの二人組のインド人は俺らを見てヨガをしていると思ったらしい……

なんかビミョー!!WWWW

イ「ダンス!こんな遅くまでタイヘンねぇオカアサン心配するよ。」

俺「NONO!もう俺トゥエンティワン!」

イ「21?それでも心配するよ~早くカエルンダヨ。インドじゃありえな~い。」

その後、俺が分かるだけの英語で頑張って会話してたら。

イ「OH~英語うまいね~GOOD!どこで習ったの?」
俺「OH~~それはイエマセ~ン」

俺、イ「八ハハハ(′∀`)ハハ」

てな感じでとてもいい人達でした。
ただヨガに間違えられたってのはどうなんだろうWWWWまあいっか。
その後喉が渇いたのでジュースを買いにコンビニにいきました。
その途中カギを拾いました。
近くに交番があるので、届けに行ったら、たいぎそうにされたので、外の補導員に渡しました。
ならまあ名前、住所など聞かれ立ち去りました。
コンビニからでると、「あれ?さっきの警察やん。」
駆け寄ってきました。
警「すいません!番号教えてもらっていいですか?」
俺「いいっすよ~」

もう一人の警官が後ろでグッドサインしてニコニコしよる…

てか、なんか周りから見たら俺補導されよるみたいやん!WWWW

んで練習場所に戻ったら…
練習場所に走ってくる警官WWWW

またきた!!

俺「どしたんす~WW」
警「すいません!!申し訳ないんですが交番まで来て下さい。簡単な書類書いて頂きたいんです。」
俺「あっいいすよ。」
とまた結局交番へ…WW
どうやらこの人は新人警官だったらしく結構いっぱいいっぱいだった。
まあでも話してるとすごい良心的な警官だったので頑張ってください。

そして練習は続き、変なオッサンがチャリで登場。
オ「オハヨー!!」ニヤニヤしながらなぜかチャリを俺らが練習してる横に停めやがる。
そしてなぜか絡んでくる。
俺「なんしよんすか?」
オ「チャリで旅しよんよ」

…確かにキッタネー格好だな。

俺「えっ?どっからきたんすか??」

オ「空港通り」

……………………

ヲイ!!!!!!WWWW
めっちゃ近いやんけ!!旅やないやないか!!
そしてMR.ヘッドマンはなぜか感心している。
へ「おー!まじっすか!?」

ヲイ!!!!!!WWWWお前も感心するとこやなかろが!!WWWW

あまりにもムカついたんで、
俺「めっちゃ近いやん!!北海道くらいからきたんかと思ったが!!」

オ「ハハハ無理無理」
こいつまじ終わっとる……

そしてなぜか絡んでくるオッサン。

んでなぜか絡みに対応するMR.ヘッドマン。
街なのでやっぱり若い女の子とか通るわけですよ。
んでモッコリ髪の姉ちゃんとか若い子が通る度に
オ「うわっ!あの子のケツたまらんなぁ!」
オ「うわ!!めっちゃ可愛いあの子」

オ「ほんとたまらん!」
とか一人でテンション上がってる。

一体何しにきたんだこいつ。

んでいっつも通る度に挨拶してくれるダンサーの女の子がいるわけだが。
オ「なになに?!知り合いですか?!めちゃくちゃ可愛いやないすか?!」

俺「知りません」

その後、オッサンは一人でその子を分析してました。
結婚はしてないだろう。とか彼氏はおらんやろう。とか20歳くらいやろう。とか、希望を見て処女だろう。とか
ブツブツ勝手なことを一人で分析していた。

しまいにはコイツ結婚しとるくせにあの子と結婚するとか言い出した…
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このオッサンは危険なのでみなさん注意しましょー。

そんなこんなで4時くらいまでいい練習できました。。
昨日は今まで一番最高の練習できた!
これからもがんばります。
でわでわPEACE。