今日は民家で、巣作り初めのスズメバチを退治し、近隣住民の平和を守ったtkです(笑)


同行している大親方(私は親方w)が、あと1回スズメバチに刺されると昇天してしまう可能性がある為、私が動いた訳です(笑)


以前、現場でお客様宅の軒下にやはりスズメバチの巣があり、巣を除去しなければ作業出来ないと引き上げようとしたところ、おじいちゃんと、息子さんがスズメバチ退治を始めました。


業者に依頼してくださいと言っても聞かず、タオルを頭に巻き、ホームセンターで売っている赤いフマキラーの殺虫剤で、バッタ、バッタとスズメバチを駆除していました。


とても危険な事をしている家族に対し、奥さんや娘さんが大激怒であったことは言うまでもありません(笑)


「昼ご飯抜きだにぃ!!」


「おばあちゃん、怒ってるにぃ!!」


と言った会話がありましたが、おじいちゃんと息子さんは結局スズメバチを撃退し、私の作業ははかどりましたとさ(笑)



というわけで、本日のタイトル、”家電製品”についてです(笑)


今回の話は、節約とはあまり関係ない話(いつもw)ですが、私が思っていることを勝手気ままに書いて、ストレス発散したいと思います!(笑)


一度で書ききる事は、私も、読んで頂く方も大変なので、何回かに分けて書くかもしれません(不明w)


さてさて、私が考える”日本の家電製品”ですが、


なぜ、海外メーカーにシェアを奪われてしまったか


を正否問わず、勝手に書いていきたいと思います^^


私がリサイクルショップに勤めていた10年程前は、サムスンやLGといった海外メーカの家電製品は認知度も低くかつ、製品としての性能、耐久性も酷く、価格だけが安いといった状況だったかと思います。


新品と中古品を取り扱いしていましたが、1年のメーカー保証期間を待たずして故障してしまう製品の多かったこと。


以前書いたように、外国人のお客様の多くは、”メイドインジャパン”の製品を求め、来店しました。


10年くらい前の中古オーディオ等が良く売れていたことは、おそらく、

日本に来る前の自国で、10年遅れの日本の雑誌を見て憧れ、リサイクルショップで見つけ興奮し、購入していたのでは、と私は感じていました。


アメリカで流行したものが、日本で数年後に流行する、といった現象が、アジア諸国でも起こっているのでは?と私は感じでいましたし、実際、10年くらい使用した、PCモニターやデスクトップも良く売れました。


家電リサイクル法が出来、とある家電量販店が、処分する為に引き取ったリサイクル品をアジア諸国に横流ししていたニュースを今でも覚えいます(笑)


そんな世界的に認められていた家電販売のシュアを、なぜ、海外メーカーに奪われていったのか。。。



次回に続きます(多分w)




興味や質問がある方、お気軽にコメントしてくださいね^^

私の勝手な考察ですがwww





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