Rose -14ページ目

Rose

Roseの溢れ出す想いを綴る☆


Yesterday~

[とぉんちゃ~んハート]

[は~いハート]

相変わらずとろりぃん満開Modeな声の愛娘~

愛娘の声を聞いたら一気に眠気が襲うRoseハートDASH!


[何してたぁハート!?]

[今日はね忙しかったよ~ハート]

[どっか行ったハート!?]

[うん、まずね、じぃちゃんを病院に連れてって、ばぁ~ちゃんの歯医者へ行って、車屋さんへ行って~ハート]

[車屋ハート!?何にしに!?]

[うん、ばぁ~ちゃんの車のタイヤが冬用だったから変えたのハート]

[へ~ハート]

[んで、お花の写真撮って~後から送るけど~っハート]

[何のお花とったハート!?]

[椿とね、あせびとね、]

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[あせび!?どんな花!?]

[なんかピンク色の小さな花ハート]

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[へ~ハート]

[後、スミレとね~]

[スミレハート!?どこに咲いとったハート!?]

[ばぁ~ちゃん家のお庭ハート]

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[へ~ハート]

[後、つくしハート]

[つくし!?もう咲いとったハート!?]

[うんハート]

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[いっぱいいろんなコトしたねハートあんた今何しとんハート!?]

[今!?勉強始めたとこハート]

[勉強ハートDASH!!?やるやん、あんたハートDASH!そっかぁハートじゃあママもお風呂入って、弁当箱洗って寝るわハート]

[弁当箱ハートDASH!!?何時まで仕事してたのハート!?]

[7時ハートもう眠たいわぁ汗DASH!]

[ハハハッハート]

[じゃあ、勉強頑張ってねハートまた明日ねハート]

[はぁ~いハート]

愛娘の声を聞きながら、とっても穏やかな1日を過ごしたんだろうなぁと思いながら~

Rose~爆睡Night-Yesterdayハート

today~

Rose~お弁当~

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today~

びっくりするくらい膨大な書類がやってきて、やれるだけやってMAX7時汗メドハートDASH!

残す書類は31日分にまで減りなんとか見通しがつきはじめハート

Work配分~

当初、5年先輩から引き継ぎのWorkが10社超えだったのが、Rose配分とりあえず2社に留まり新人さんが引き継ぎする流れな感じに動きハート

その代わり~

次TOP事務員さんからの分配WorkがほぼLastまで完成型にするまでを請け負うものの、RoseのDailyWorkの流れに沿う内容のため、新しいコト覚えて云々かんぬんする内容ではなくホッハート

RoseがWorkピークは、月末Lastday&MAX10日までな感じハート

相変わらず、5年先輩Workの中枢的なWork配分は一切浮上してこず、ひょっとすると、Roseに流したWork配分でお手すきになる次TOP事務員さんが引き継ぎするかもなぁハート!?

この先輩は、パソコン関係のSchoolを出てるんじゃないかと思うくらいパソコン知識がスゴイくて、RoseがDaily使用するExcelにもびっくりする数式が入ってて、その数式を作ったのは、その先輩ハートDASH!

Rose~

その先輩が作った数式をへんてこりんにしないように打ち込むのが精一杯Mode汗

後は、中枢的なWorkは5年先輩と半分で振り分けるかもハート!?

Roseが少し関与したとしても、おそらく1年先輩がDailyしてた分だけに留まりそな匂いっハート

残るWorkを考えても、Roseが引き継ぎしてた5年先輩Workで新人さんに流れそなWork&1年先輩Workの7割くらいWorkを新人さんが受け取りそうハート

新人さんが請け負うにはちょうど良い量かもしれないなぁとひそかに思いながら~

Rose~

何となく1ヶ月Spanの流れが見えた&MAX7時残業な手応えをなんとなく感じハート

辞めちゃうTOP事務員さんも、

[この月初はキツイと思うけど、これがもうMAX量だと思ってハートこれ以上の量の月はないから頑張ってハート]

と声かけ下さりハート

Rose~

万歳三唱Modeハート

Work帰り道~

桜祭が始まり、桜を見るとこの1Weekで蕾は少し開花しはじめ久しぶりの夜桜ハート

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ふ~っハート

愛娘にCoalしてハート

お風呂入ってグーグーTimeへGO!GO!しよっせハートぐぅぐぅ
愛娘&Roseでこのボロボロコーポに住みはじめて5年~

就活~

Roseに対する風は冷たく母子と言うだけで、社会の偏見視は想像以上に最悪だったあの頃。

正直、この子さえいなかったたら私はバツがついていても、もっと自由な枠で社会復帰出来たと思ったりしたあの時。

でも、どんな理由にせよ、愛娘を産んだのは私で、そして愛娘が選んだ母親は私で、愛娘に罪はない。

本当に親子として向き合いが出来るようになったのは、愛娘が小学生に入った頃な気がする。
自我が芽生えて、言葉を気持ちにしてたくさん話すようになってから。愛娘が3歳くらいの時に、Roseは素敵なおばあちゃんに会った。

Roseがその頃、通ってたLive-House~

ひょんなコトからVocalの女の子と仲良くなり時間があるとLiveHouseへ愛娘を連れて行ったあの頃~ Liveに行くと、軽く70歳を超えるおばあちゃんはいつも来てて、おばあちゃんと仲良くなり、そのVocalの子のおばあちゃんだと知った。プライベートで4人で海へ行くコトが叶い、その時に初めて、彼女は0歳からおばあちゃんに育てられた保父家庭だと知った。

おばあちゃんは言った。

[こんな老いぼれババァに育てられて、あの子が愛情を知らないとか、よそ様に迷惑をかけるとか、そんなコト理由にされたくもないし、される筋合いもない。]

[おばあちゃんは、あの子に何を教えてるの?]

[何も教えとらへん、ただあの子にしてるのは、よそ様の迷惑にならん範囲で自由にさせとる、そんなけや]

おばあちゃんは彼女と歳が50歳以上離れて居て自分はあの子が若い時に当然、亡くなる、あの子が自分をなくしても後ろ指さされるコトなく生きていけるコトだけを強く願ってた。

Roseが母子になって、最も転機をくれたのは、母子になったRoseにコトある事にがみがみ言う両親ではなく、このおばあちゃん。

私自身がそんな両親に嫌気をさしていた時期でもあっただけに。母親なし育った彼女は両親揃う家庭に負けないくらいの愛情に溢れ、Roseは彼女みたく愛娘もなって欲しいなぁって強く思ったあの日の追憶。

彼女のおばあちゃん、私の価値観を現実を持って唯一立証し変えた人のひとりだろう。

Rose~

today~お弁当~

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