Roseが人間関係、男に嫌気がさした例のひとつに、
ある男と女が居た。
Roseはある男ともある女とも交流をしていた。
ある日、ある女がある男に恋をした。ある男もある女に対して好意があるにもかかわらず、ある男はある女にRoseと交流しているコトを平気である女に話す。
ある女はそれが嫌で仕方がなくなった。(当たり前のコトだ。)
ある女は事あるごとにRoseにある男とのコトをCheckするようになった。(男には言えない。女なら当たり前のコトだ。)
Roseはある男に《ある女が不安になっているから私に連絡をいちいちしてくるな》と言った。
ある男はRoseに連絡をしなくなった。
しかし、ある女のRoseへのCheckは止まらない。
Roseはある女に《私から連絡はしていないし、ある男にも連絡はしてくるなな話をしてからは連絡はない》と言った。
ある女は《会話にいつもあなたが出てきて、頻繁に連絡を取り合いしていると言っている》と言う。
Roseはある女に言った。
《そんな嘘つきな男はもう辞めなさい》
結局、ある男はある女にフラれ、Roseにある女との取り持ちをして欲しいと連絡をしてきた。
Roseはその場で断った。そしてある男に延々と説教をし、ある女からもRoseに対するCheckはなくなった。
Roseはその後、2人が別れたのか復縁したのかは知らない...
Roseがモットーとするコトのひとつは...
異性よりも同性に好かれる人間であれ

それは、今後、Roseの恋人になる人を守るためでもある。
異性友達が多いあなたを誰が恋人や伴侶に選ぶでしょうか?
友達としてなら楽しいでしょうが恋人や添い遂げる人間としては、最低じゃないかしら?
Roseが恋人や伴侶に選ぶ男性は、異性友達は少なく、男性友達が多い人間
これいい男を探す鉄則ね

Raceと同じく世の中の男に泣かされてばかり居る、泣き虫な女の子達へ愛を込めて

