今日は穏やかな秋晴れ

[人間のエグイ感情について]
そんな感情は誰にでもある。
自分自身を正当化するTypeは陰湿だから気をつけた方がよい。
好みのTypeと言うのは、恋人であろうが、見知らぬ人であろうが、男だろうが、女だろうが、子供だろうが陰湿な奴は嫌いだ。
私の周りには仕事の人間関係で絡む奴らとツレが数人。
人間関係で絡む奴らはどんなに嫌でも仕事をしている限りは少なからず離れるコトは出来ない。
ツレなら勝手に陰湿な奴らが知らない間に離れていく。だからかな私にはツレはほとんど居ない。
仕事でそれを改善する為には、ソイツを無視出来る環境に身を置くか。
ソイツと別の日にひとりづつで仕事に入るか。
私の場合は、姉貴の場合は姉貴からひとり立ち出来れば全ては解消する。
課長に対しては、管理職には必ず移動がある。その移動を待てば、ひょっとしたら次はすんごい良いと感じる管理職に巡り会えるかもしれない。
私が今の会社をそれなくして辞める時が来るとするなら[姉貴の私を潰す策略に他のメンバーが、躍らされてしまう時]だろう。
姉貴はツルむ性質を持っている。
周りは姉貴の腹黒さを知っているだろう...馬鹿じゃないから。
姉貴にゴマをするコトで周りは生き残りに必死だ。
何年も働いて来た職場をそうそう簡単にはみんな手放したくはないからだ。
私はまだ数ヶ月...
嫌だと思えばいつでも辞めれるし今までも辞めて来た。
だけど今の会社の仕事は、まだまともなコトひとつも出来てはいないけど、仕事内容自体は気に入って居る。
この数ヶ月で、この人と仕事をするとウマがあうと感じる人間を数人見つけれている。
どの人も欲のない下級Levelを守ろうとするアッサリType。
自分の感性を信じれば、腐ってる人間と生きてる人間くらいは見分けられる。
Yesterday-Work~

松任谷由実
緑の町に舞い降りて