土曜日に次男くんも始業式があり全員学校スタート
木曜日から給食・お弁当が始まるので
やっと生活リズムが元に戻りまするん♪
これで落ちついてゲームができるというものデス←


さてさて!
華鬼、3人目~




貢 国一(CV.伊藤 健太郎)


前鬼頭…響の父親の三翼を務めた鬼。
最下層の鬼から生まれた華鬼を「鬼頭」として認めず
前鬼頭の響こそが「鬼頭」としてふさわしいと
華鬼からその名を奪って響に継がせようとしています。


華鬼に対して敵対心を持っている事は響と同じですが
国一はあくまでも【花嫁は守り慈しむもの】という
信念を持っているので、華鬼の花嫁である神無まで
巻き込んで傷つけようとする響とは逆に
敵対しながらも神無を守ってくれます


ただ「鬼の花嫁」だから傷つけない・守るという態度だった
国一が、神無と交流していくにつれ
「自分自身にとってかけがえない愛する花嫁」として
神無を大切に守っていく国一の姿にキュンキュンしちゃいましたっきゃー
「しるしを刻んでもいいか?」って神無の胸に刻印を刻むシーンは
すっごいドキドキしたぁ~~らぶ1


華鬼の刻印は元からあるし…
三翼が刻印刻んだ時は状況が物騒だったしw
響に至っては嫌がらせだったしwwwww
シチュエーション的には国一が刻印を刻むシーンが
一番ウホウホハートできると思いマスうしし♪


国一の、恋愛慣れしていなくて不器用…だけど誠実で
まっすぐなところもキュンポイント~もえ~


ストーリー展開も王道っぽかったですしね~
響√では響を好きになる神無の心境の変化が正直いって
あまりわからなかったんですけど
国一√は、2人の絆や想いが深まっていく様子にとても共感できましたフフッ


小説版では全くノーマークのキャラだったのでw
今、小説を読み返してみたらちょっと違った視点で楽しめそうですねっるん♪


華鬼・響・国一…と終わったところで
いよいよ三翼の攻略です!!うしし♪
まずは最年少三翼・水羽(CV.梶 裕貴)に突撃しま~すゴー!!






         
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