アザミ嬢のララバイ
春は菜の花、秋には桔梗
そして私は いつも夜咲くあざみ
アザミの花言葉は・・・
権威
厳格、人間嫌い
独立、満足
報復、復讐
批評家
だとか。
逆に、
菜の花は
快活、活発 元気いっぱい
桔梗は
やさしい愛情 誠実 変わらぬ愛 従順
でも、アザミ嬢には、ちょっととがってそうだけど、優しい愛情を感じたりもする。
という、前置きなのですが、
春といいますか、3月に旅行に行こうと考えておりまして、
本当ならば、盛岡から上野まで鈍行列車で縦断する東北本線走破の旅をしようと思ったんですが、
本日現在で、それに必要な北海道&東日本パスの発売情報が無いため
(札幌駅にいる緑の窓口の案内係様に聞いても未定といわれた)
京都に梅を見に行くことにしようかと思ってます。
梅の時期に京都に行ったことはなかったので、梅の名所北野天満宮に行こうかなと思っております。
そして私は いつも夜咲くあざみ
アザミの花言葉は・・・
権威
厳格、人間嫌い
独立、満足
報復、復讐
批評家
だとか。
逆に、
菜の花は
快活、活発 元気いっぱい
桔梗は
やさしい愛情 誠実 変わらぬ愛 従順
でも、アザミ嬢には、ちょっととがってそうだけど、優しい愛情を感じたりもする。
という、前置きなのですが、
春といいますか、3月に旅行に行こうと考えておりまして、
本当ならば、盛岡から上野まで鈍行列車で縦断する東北本線走破の旅をしようと思ったんですが、
本日現在で、それに必要な北海道&東日本パスの発売情報が無いため
(札幌駅にいる緑の窓口の案内係様に聞いても未定といわれた)
京都に梅を見に行くことにしようかと思ってます。
梅の時期に京都に行ったことはなかったので、梅の名所北野天満宮に行こうかなと思っております。
阿久悠
阿久悠『歌謡曲の時代』(新潮文庫版)を最近読んだ。
これは、阿久悠がこれまでに書いた曲のタイトルを、
そのままエッセイのタイトル(題材)にして
いまの自分ならそのタイトルで何を思うかという企画で書いたようだが結構面白かった。
(ちょっと、今の時代に対しての悲観的な内容も多かったけど)
なんていうか、あの曲も書いてるし、これも書いてるしみたいなのが多かった。
歌謡曲のみならず、演歌、アイドル曲、アニメソングなどなど
才能お化けって感じが…。
歌を作る才能もそうだけど、時代の空気のつかみ方を知っていたんだなと思います。
しっかし、阿久悠はジュリーが好きでたまらないんだなーとホクホク思ってしまった自分なのでした。
エッセイを見習って、しばらく中島みゆきの曲のタイトルでブログかいていこうかなー
これは、阿久悠がこれまでに書いた曲のタイトルを、
そのままエッセイのタイトル(題材)にして
いまの自分ならそのタイトルで何を思うかという企画で書いたようだが結構面白かった。
(ちょっと、今の時代に対しての悲観的な内容も多かったけど)
なんていうか、あの曲も書いてるし、これも書いてるしみたいなのが多かった。
歌謡曲のみならず、演歌、アイドル曲、アニメソングなどなど
才能お化けって感じが…。
歌を作る才能もそうだけど、時代の空気のつかみ方を知っていたんだなと思います。
しっかし、阿久悠はジュリーが好きでたまらないんだなーとホクホク思ってしまった自分なのでした。
エッセイを見習って、しばらく中島みゆきの曲のタイトルでブログかいていこうかなー
