いってきました横浜BLITZ。
このライブを申し込んだとき「キャパ少ないし当たらないだろうなあ」と思いながら申し込んだのを覚えてます。
まさか、当たるとは思わなかった。スタンディング300番台。
当日、LINEのグルチャで知り合ったWIMPERさんと写真を撮る!
初対面なのに、一緒にロッカーに入れてくれる心優しい方もいらっしゃいました。
会場に入って、もうもちろん最前列は埋まっていた。。。が、しかし!
逆側から入ることで、あんまみんながいない武田さん側の最前を奇跡的に確保!!!!
ステージからわずか3m、、、もう感動。
ROCKS TOKYOでも延命でもウララでも遠くにかすかに見えただけのRADWIMPS。
そのRADWIMPSが目の前に来る、、、。
そう考えただけで鳥肌。(書いてる途中も思い出して鳥肌)
消灯された瞬間、真ん中は激しいモッシュ…見てるだけで十分だあれは(笑)
そして登場!!!!!!!!!!!きたーーーーーーー!!!!
1. One man live
まさかこの曲から始まるとは思わなかった!
一曲目から飛び跳ねる。自分の頭上にあるスピーカーからよーじろーの透き通るような声が響く。
会場がほんの数秒にして一体になった瞬間だった。
小さいハコだからこそ、演奏の迫力がすごい。武田さんのベース、本当に綺麗な演奏だったなあ。
2.ギミギミック
LIVEだと
定番になりつつあるのかな、この曲。もちろん、めちゃくちゃ盛り上がる!!
感想のよーじろーの声、本当に綺麗だった。
そしてLIVEはどんどんヒートアップしていくのです。
3.なんちって
桑「水色の靴下を穿いてきました。下と合わせて!この靴下実は3日間穿き続けてます!(笑)」
いやーーーーーまさかこの曲が聞けるとは!!
桑の台詞がグダグダすぎてかわいかった(笑)
みんな待ち望んでいた曲だっただけに、盛り上がりはやばい!!
「よくできました」
4.05410-(ん)
そっからこの曲ですよ。もうこの時点で幸せ。死んでもいい。
会場みんなで「これで5度目の別れ話です、、、」と合唱。ああやってみんなの声とRADWIMPSの演奏が一緒になる瞬間って本当にきらきらしてる。
5.セプテンバーさん
待ってました。これだよ、これ。9月といえば!!
生春巻きのDVDを見たとき「これやれたら楽しいだろうなあ」と憧れをもっていた曲。
よーじろー「おおおおおおお、、あ、言えねっ」
ってなってたのが可愛すぎた(笑) 望んでいたこの掛け合いが出来て本当に幸せでした。
自分が生春巻きのツアーに来てるんじゃないか、と錯覚した瞬間でした。
6.シュプレヒコール
桑のギターのボリュームを下げて、上げて次の曲に行くというパフォーマンスは変わらず。
「me me sheくるか?」と思いきや、シュプレヒコールの前奏が鳴り響く。CDと変わらないそのクリーンなギターの音に酔いしれました。
あのサビに向かっていく高揚感、焦らされてる感じ、最高!!(笑)
7.遠恋
きましたこの曲、おかずとごはんのダークホース。
よーじろーが唯一描いた、自分以外の恋愛。(となっている)
桑と武田のギター&ベースの掛け合い!!!圧巻のパフォーマンス!!!
さとし「長い話になっちゃうかもしれないんだけど。えっと、ここでメジャーデビューを発表した時の感じ、すごく鮮明に覚えていて。メジャーデビューおめでとう!わー!!っていう歓声と、離れていっちゃうのがさみしいっていう声と、どっちもリアルに聞こえて。」
さとしいいこと言うなあ…。
よーじろー「ごめん、ちょっとしっとりするよ」
8.シザースタンド
からのシザースタンド。いやいやいや、十分でしょ、この選曲。
よーじろーの歌声が静まった会場に染み渡る。最新シングルとは思えない、みんなへの浸透具合。
9.ブリキ
この曲にはあまり触れません。
歌詞の1文字1文字に、RADWIMPSのすべてが詰まっているような気がしました。
10.G行為
よーじろー、この曲好きだよね(笑) みんなでサビは合唱!
なんとも、ポップでオープンな下ネタ。そこがまたいいよね、うん。
最新アルバムからの曲はまだ続きます。
11.DADA
誰か「仕事終わって来た!」
よーじろー「何の仕事してるの?」
誰か「介護!」
よーじろー「介護か!ねー、この国、給料低すぎるよね!(笑)おじいちゃんおばあちゃん、これからもっと長生きするわけだし。俺らが生きる世界は俺らで何とかしなくちゃ。おかしいって思うかもしれないけど、でも俺らがこうやって言い続けていれば、30年後には叶ってるかもしれないんだよ」
よーじろー「横浜BLITZ最後のDADA!!!!」
桑と武田がシンバルを叩く。脳裏によぎるのは延命ツアーの武田のアップ映像(笑)
暴れました。とっても。なぁなぁなぁなぁ!!!
「よくできました」
12.おしゃかしゃま
よーじろー「今日、武田しゃべってないじゃんね」
武田「BLITZ閉館ってことで本当さみしいんですけど、こうやってみんなの顔が見られて幸せです!」
よーじろー「そういって、武田が一番汗かいてるからね(笑)」
この流れは反則だと思います。もう会場のボルテージはMAX。
おなじみのカッコいいイントロ(絶体延命ツアーのものに近いかも)。
おしゃかしゃまをかっこよく歌えるのは(演奏できるのは)RADWIMPSだけだと思います(笑)
桑と武田がここでもやりあってました。スラップ爆発。かっこよかったーーー!!
13.夢番地
よーじろー「デビューを発表した時は1700人?だっけ、入るこの会場に1000人くらいのお客さんが来てくれていたんだ。でも1000人の前でライブをする、ってこと自体まったく信じられない世界にいたから、俺らは。」
よーじろー「何回もブリッツブリッツ言ってるけど、まあ赤坂BLITZもあるんだけど、
俺らは赤坂ではライブしたことなくて。ブリッツといったら、俺らにとってはやっぱり横浜BLITZです!!」
よーじろー「ちなみに、昨日ここらへん散歩しててさ(客:えーーー!!!)、大桟橋とかもいっちゃったりしたわけよ。横浜は俺たちの青春だったよね」
「久し振りにやる曲」という前振りがあったから、期待はしてたけど、夢番地を歌ってくれるとは…。
この曲は個人的に好きなのです。このLIVEにいきたかった人、来れなかった人の分まで、しっかりと耳に残してきました。RADWIMPSと共有してきました。
めちゃくちゃ綺麗な音色がBLITZに響きました。
14.トレモロ
毎回といっていいほど、LIVEでやってくれます。だけど毎回、その音や声は新鮮で。よーじろーの声が、宇宙1幸せな空間に誘ってくれる。
ほら、ほら、ほら。みんなでRADWIMPSに届くように、唄う。
一番好きな曲なので、始まるなり号泣してしまいました。ありがとう。
15.君と羊と青
前奏からもう最高だよね。みんな「待ってました待ってました」って感じ(笑)
ぴょんぴょん飛び跳ねる。
みんな「おーーーーおーおおーーー」
よーじろー「もっとー!!」
このやり取り好きなんだよなあ(笑)
最後は、絶体延命みたいに、めっちゃ高速で弾いてくれました。
かっこいいいいいいいいいい。
16.いいんですか?
会場にクラップ音が鳴り響く。全員が手拍子。
いいんですか。いいんですよ。そういって自分たちがRADWIMPSと対話してるように思えて。
そこには、「まだ終わりたくない」っていう感情が溢れてる気がした。もう終わりが近いのはわかっていたから。
17.ドリーマーズ・ハイ
よーじろー「BLITZなくなっちゃったら、今度から横浜 どこでライブすればいいのかな?」
誰か「うち!」
よーじろー「おまえんちどんだけ広いの(笑)」
別の誰か「四畳半!」
よーじろー「明らかに声が聞こえる方向が違うんだけど(笑)」
桑「俺がBLITZまた建てるからさ、CD100枚買ってね」
よーじろー「大きく出たね(笑)さすが次期社長!! ちゃっかりCDの宣伝もするのね(笑)」
********
よーじろー「次で最後の曲です」
みんな「えーーーーーーーーーーー!」
よーじろー「なんかめっちゃ責められてるんだけど(笑)いやいや、結構(曲)やってるからね!忘れないでよ?まだ3曲ぐらいしかやってないぐらいの勢いで責められてるけど、おれたち結構やってるからね!なかったことにしないでね!(みんな笑う)
でもさ、本当、楽しい時間ってこんぐらいでばーーーって過ぎちゃうんだよ(手を高速で回転させる)
たとえば、これが高校の社会の授業だとするとー…あ、政治経済とかね(ゆっくり手を動かす)
今、こんな感じね(またまた高速回転) ドリーマーズハイ。」
最後の曲。あああああ、もう終わっちゃうのか。会場からはブーイング(笑)
これでもか!とばかりに跳ねてRADWIMPSへの愛を、ただ無心に届ける。
最高のセットリストでした。ありがとう、RADWIMPS。
みんな「もーしーも、ほんとにもーしも。きみも、ぼくのことをー、思っていてくれてたらー、なーんてー、考えているぼーくをー、どーかー、しかってー、やーってーくれないかー」
RADWIMPSのLIVEでは拍手ではなく、もしも を歌うのです。
ハコが小さいせいか、ほんとーーーに綺麗にそろってました。これまでで一番な気がした。
途中、目をつぶって聞き入ってしまったのは秘密です(笑)
*アンコール*
1.25コ目の染色体
メジャーデビューを発表した時の曲。RADWIMPSのBLITZへの思いが歌詞に乗って届いてきた。
「I will die for you」、その歌詞が、胸に突き刺さる。美しいといっていいほどの綺麗な演奏に、自然と涙が零れてきました。
よーじろー「話すと泣いちゃうんで、2曲目歌います」
2.有心論
この曲がRADWIMPSの横浜BLITZ最後の曲になった。
みんなで合唱したのも本当に楽しかった。
今まで遠くにいたRADWIMPSが、とても近くに感じられました。
一応、本編のレポートはこれで終わり!
MCなどの位置は違うかも知れません…うろ覚えです、そこら辺は勘弁してください(笑)
以下、感想などの自己満足(笑)
*******************
やばかった!!!!
武田さんと何度も目が合った気がした!!!←
今までのLIVEで一番近かった!!!ほんとに!!
ああああああああ、文章に表せない。とりあえず、いまできることは「セトリの順にiPodを再生すること」です。
自分、やっぱりRADWIMPS愛してます。
どこまででもついていきます。
いや、でもですね
今回、このLIVEに参戦出来て本当に良かった。
なにより、RADWIMPSにとって、とっても大事な場所に彼らと一緒に来れたこと。
いってきました横浜BLITZ。
このライブを申し込んだとき「キャパ少ないし当たらないだろうなあ」と思いながら申し込んだのを覚えてます。
まさか、当たるとは思わなかった。スタンディング300番台。
当日、LINEのグルチャで知り合ったWIMPERさんと写真を撮る!
初対面なのに、一緒にロッカーに入れてくれる心優しい方もいらっしゃいました。
会場に入って、もうもちろん最前列は埋まっていた。。。が、しかし!
逆側から入ることで、あんまみんながいない武田さん側の最前を奇跡的に確保!!!!
ステージからわずか3m、、、もう感動。
ROCKS TOKYOでも延命でもウララでも遠くにかすかに見えただけのRADWIMPS。
そのRADWIMPSが目の前に来る、、、。
そう考えただけで鳥肌。(書いてる途中も思い出して鳥肌)
消灯された瞬間、真ん中は激しいモッシュ…見てるだけで十分だあれは(笑)
そして登場!!!!!!!!!!!きたーーーーーーー!!!!
1. One man live
まさかこの曲から始まるとは思わなかった!
一曲目から飛び跳ねる。自分の頭上にあるスピーカーからよーじろーの透き通るような声が響く。
会場がほんの数秒にして一体になった瞬間だった。
小さいハコだからこそ、演奏の迫力がすごい。武田さんのベース、本当に綺麗な演奏だったなあ。
2.ギミギミック
LIVEだと
定番になりつつあるのかな、この曲。もちろん、めちゃくちゃ盛り上がる!!
感想のよーじろーの声、本当に綺麗だった。
そしてLIVEはどんどんヒートアップしていくのです。
3.なんちって
桑「水色の靴下を穿いてきました。下と合わせて!この靴下実は3日間穿き続けてます!(笑)」
いやーーーーーまさかこの曲が聞けるとは!!
桑の台詞がグダグダすぎてかわいかった(笑)
みんな待ち望んでいた曲だっただけに、盛り上がりはやばい!!
「よくできました」
4.05410-(ん)
そっからこの曲ですよ。もうこの時点で幸せ。死んでもいい。
会場みんなで「これで5度目の別れ話です、、、」と合唱。ああやってみんなの声とRADWIMPSの演奏が一緒になる瞬間って本当にきらきらしてる。
5.セプテンバーさん
待ってました。これだよ、これ。9月といえば!!
生春巻きのDVDを見たとき「これやれたら楽しいだろうなあ」と憧れをもっていた曲。
よーじろー「おおおおおおお、、あ、言えねっ」
ってなってたのが可愛すぎた(笑) 望んでいたこの掛け合いが出来て本当に幸せでした。
自分が生春巻きのツアーに来てるんじゃないか、と錯覚した瞬間でした。
6.シュプレヒコール
桑のギターのボリュームを下げて、上げて次の曲に行くというパフォーマンスは変わらず。
「me me sheくるか?」と思いきや、シュプレヒコールの前奏が鳴り響く。CDと変わらないそのクリーンなギターの音に酔いしれました。
あのサビに向かっていく高揚感、焦らされてる感じ、最高!!(笑)
7.遠恋
きましたこの曲、おかずとごはんのダークホース。
よーじろーが唯一描いた、自分以外の恋愛。(となっている)
桑と武田のギター&ベースの掛け合い!!!圧巻のパフォーマンス!!!
さとし「長い話になっちゃうかもしれないんだけど。えっと、ここでメジャーデビューを発表した時の感じ、すごく鮮明に覚えていて。メジャーデビューおめでとう!わー!!っていう歓声と、離れていっちゃうのがさみしいっていう声と、どっちもリアルに聞こえて。」
さとしいいこと言うなあ…。
よーじろー「ごめん、ちょっとしっとりするよ」
8.シザースタンド
からのシザースタンド。いやいやいや、十分でしょ、この選曲。
よーじろーの歌声が静まった会場に染み渡る。最新シングルとは思えない、みんなへの浸透具合。
9.ブリキ
この曲にはあまり触れません。
歌詞の1文字1文字に、RADWIMPSのすべてが詰まっているような気がしました。
10.G行為
よーじろー、この曲好きだよね(笑) みんなでサビは合唱!
なんとも、ポップでオープンな下ネタ。そこがまたいいよね、うん。
最新アルバムからの曲はまだ続きます。
11.DADA
誰か「仕事終わって来た!」
よーじろー「何の仕事してるの?」
誰か「介護!」
よーじろー「介護か!ねー、この国、給料低すぎるよね!(笑)おじいちゃんおばあちゃん、これからもっと長生きするわけだし。俺らが生きる世界は俺らで何とかしなくちゃ。おかしいって思うかもしれないけど、でも俺らがこうやって言い続けていれば、30年後には叶ってるかもしれないんだよ」
よーじろー「横浜BLITZ最後のDADA!!!!」
桑と武田がシンバルを叩く。脳裏によぎるのは延命ツアーの武田のアップ映像(笑)
暴れました。とっても。なぁなぁなぁなぁ!!!
「よくできました」
12.おしゃかしゃま
よーじろー「今日、武田しゃべってないじゃんね」
武田「BLITZ閉館ってことで本当さみしいんですけど、こうやってみんなの顔が見られて幸せです!」
よーじろー「そういって、武田が一番汗かいてるからね(笑)」
この流れは反則だと思います。もう会場のボルテージはMAX。
おなじみのカッコいいイントロ(絶体延命ツアーのものに近いかも)。
おしゃかしゃまをかっこよく歌えるのは(演奏できるのは)RADWIMPSだけだと思います(笑)
桑と武田がここでもやりあってました。スラップ爆発。かっこよかったーーー!!
13.夢番地
よーじろー「デビューを発表した時は1700人?だっけ、入るこの会場に1000人くらいのお客さんが来てくれていたんだ。でも1000人の前でライブをする、ってこと自体まったく信じられない世界にいたから、俺らは。」
よーじろー「何回もブリッツブリッツ言ってるけど、まあ赤坂BLITZもあるんだけど、
俺らは赤坂ではライブしたことなくて。ブリッツといったら、俺らにとってはやっぱり横浜BLITZです!!」
よーじろー「ちなみに、昨日ここらへん散歩しててさ(客:えーーー!!!)、大桟橋とかもいっちゃったりしたわけよ。横浜は俺たちの青春だったよね」
「久し振りにやる曲」という前振りがあったから、期待はしてたけど、夢番地を歌ってくれるとは…。
この曲は個人的に好きなのです。このLIVEにいきたかった人、来れなかった人の分まで、しっかりと耳に残してきました。RADWIMPSと共有してきました。
めちゃくちゃ綺麗な音色がBLITZに響きました。
14.トレモロ
毎回といっていいほど、LIVEでやってくれます。だけど毎回、その音や声は新鮮で。よーじろーの声が、宇宙1幸せな空間に誘ってくれる。
ほら、ほら、ほら。みんなでRADWIMPSに届くように、唄う。
一番好きな曲なので、始まるなり号泣してしまいました。ありがとう。
15.君と羊と青
前奏からもう最高だよね。みんな「待ってました待ってました」って感じ(笑)
ぴょんぴょん飛び跳ねる。
みんな「おーーーーおーおおーーー」
よーじろー「もっとー!!」
このやり取り好きなんだよなあ(笑)
最後は、絶体延命みたいに、めっちゃ高速で弾いてくれました。
かっこいいいいいいいいいい。
16.いいんですか?
会場にクラップ音が鳴り響く。全員が手拍子。
いいんですか。いいんですよ。そういって自分たちがRADWIMPSと対話してるように思えて。
そこには、「まだ終わりたくない」っていう感情が溢れてる気がした。もう終わりが近いのはわかっていたから。
17.ドリーマーズ・ハイ
よーじろー「BLITZなくなっちゃったら、今度から横浜 どこでライブすればいいのかな?」
誰か「うち!」
よーじろー「おまえんちどんだけ広いの(笑)」
別の誰か「四畳半!」
よーじろー「明らかに声が聞こえる方向が違うんだけど(笑)」
桑「俺がBLITZまた建てるからさ、CD100枚買ってね」
よーじろー「大きく出たね(笑)さすが次期社長!! ちゃっかりCDの宣伝もするのね(笑)」
********
よーじろー「次で最後の曲です」
みんな「えーーーーーーーーーーー!」
よーじろー「なんかめっちゃ責められてるんだけど(笑)いやいや、結構(曲)やってるからね!忘れないでよ?まだ3曲ぐらいしかやってないぐらいの勢いで責められてるけど、おれたち結構やってるからね!なかったことにしないでね!(みんな笑う)
でもさ、本当、楽しい時間ってこんぐらいでばーーーって過ぎちゃうんだよ(手を高速で回転させる)
たとえば、これが高校の社会の授業だとするとー…あ、政治経済とかね(ゆっくり手を動かす)
今、こんな感じね(またまた高速回転) ドリーマーズハイ。」
最後の曲。あああああ、もう終わっちゃうのか。会場からはブーイング(笑)
これでもか!とばかりに跳ねてRADWIMPSへの愛を、ただ無心に届ける。
最高のセットリストでした。ありがとう、RADWIMPS。
みんな「もーしーも、ほんとにもーしも。きみも、ぼくのことをー、思っていてくれてたらー、なーんてー、考えているぼーくをー、どーかー、しかってー、やーってーくれないかー」
RADWIMPSのLIVEでは拍手ではなく、もしも を歌うのです。
ハコが小さいせいか、ほんとーーーに綺麗にそろってました。これまでで一番な気がした。
途中、目をつぶって聞き入ってしまったのは秘密です(笑)
*アンコール*
1.25コ目の染色体
メジャーデビューを発表した時の曲。RADWIMPSのBLITZへの思いが歌詞に乗って届いてきた。
「I will die for you」、その歌詞が、胸に突き刺さる。美しいといっていいほどの綺麗な演奏に、自然と涙が零れてきました。
よーじろー「話すと泣いちゃうんで、2曲目歌います」
2.有心論
この曲がRADWIMPSの横浜BLITZ最後の曲になった。
みんなで合唱したのも本当に楽しかった。
今まで遠くにいたRADWIMPSが、とても近くに感じられました。
一応、本編のレポートはこれで終わり!
MCなどの位置は違うかも知れません…うろ覚えです、そこら辺は勘弁してください(笑)
以下、感想などの自己満足(笑)
*******************
やばかった!!!!
武田さんと何度も目が合った気がした!!!←
今までのLIVEで一番近かった!!!ほんとに!!
ああああああああ、文章に表せない。とりあえず、いまできることは「セトリの順にiPodを再生すること」です。
自分、やっぱりRADWIMPS愛してます。
どこまででもついていきます。
いや、でもですね
今回、このLIVEに参戦出来て本当に良かった。
なにより、RADWIMPSにとって、とっても大事な場所に彼らと一緒に来れたこと。
これを読んだ人が、たとえ一人でもわくわくしたりしてくれていたら、幸いです。
最後に、今回のLIVEを作ってくれたRADWIMPS、横浜BLITZ、スタッフさん、その他関わった方々すべてに、お礼を言わせてください。本当にありがとうございました。
宇宙1幸せな場所に居れた者の、宇宙1駄文なレポでしたm(_ _)m
