みるちゃん命日
先日、びゃーちゃんの四十九日を迎えたところで
次は、我が家の初代白文鳥ミルキー(みるちゃん)の
命日です。
文鳥の可愛さ
愛しさ
育みの大事さ
お医者さんや治療法やお薬で
長生き出来たり
より辛くない時間が過ごせる事を
学びました。
なので、みるちゃんにとって
闘病生活は
きっと…辛かったのだろうと思うと
また後悔とごめんなさいの気持ちになります。
そして…お別れの悲しさと
辛さと寂しさと後悔と…
命の尊さ
目に見えないけど大事な事を
たくさん教えてくれた
初代の文鳥さんでした(/ _ ; )
9月の空の日…
みるちゃんがびゃーちゃんへと
1枚の小さな白い羽を託した子つばさが
みるちゃんの元へと旅立っていきました。
びゃーちゃん(つばさ)は
地上での闘病を頑張り通しました。
みるちゃんもきっと見守っていたのだと思います。
虹の橋にいる子達
何年経っても「うちの子」です。
いつでも帰ってきても良いからね(つ﹏⊂)
と言うか、帰ってきて欲しいなぁ
出会えた日より
お別れした日の方が
印象が大きいのが辛いです…
会いたいです…
みるちゃん…
地上でメソメソから抜けられない
お母ちゃんに「喝」とか「エール」を
送って欲しいです((>ω<。)))
頑張り屋さんの«さくらちゃん»
虹の橋にお出かけに行くことになりました。
腫瘍に立ち向かって行った
強い子でした。
セカンドステージでの
幸せをお祈りしています(;-;)
この秋は、お友達の小鳥さん達の旅立ちが
相次いで…
寂しい秋になりました(/ _ ; )
コメントのお返事が
ゆっくりですみません( ..)"




