11章 卒業そして旅立ち
龍喜(その後来夢は親の仕事が落ち着いたため自分の家に帰った)
龍喜「っにしても、今日で中学卒業だな~」
龍喜はベットに横になる
龍喜「高校も決まったしっまいっか~」
龍喜「のんびり...」
携帯がなる龍喜は携帯を見た
龍喜「のんびりできそうにないな」
龍喜は来夢のメールを見ていた
「龍くんと同じ学校じゃないよ~(涙)」と書いてあった
龍喜は来夢のメールに
「会いたきゃ会えるじゃね~か」と送った
龍喜は時計を見た
龍喜「もう行くか~」
龍喜は着替えて飯食って学校に行った
途中で空にあった
龍喜「っよ 空」
空 「おはよ」
空 「どううまくいった?」
龍喜はあくびをしながら言った
龍喜「何のことだ」
空 「来夢の事よ」
龍喜「あいつのせいで夜は眠れず朝は早く起こされてくたくただ」
空 「そっか~ でも転校しないよりはましでしょ」
龍喜「転校して欲しかった」
空はバックで殴った
龍喜「いって~何すんだよ」
空 「転校したら寂しがるくせに」
龍喜「そりゃ~寂しいな」
空 「でしょ~」
2人は学校につくと来夢がいた
龍喜「お~い ら~~い~む~」
龍喜は来夢に手をふる
来夢「龍く~ん」
来夢は走って来る
空の携帯がなる空は携帯を出し電話に出た
空 「もしもし」
空 「あら そう」
空はあたりを見渡す
空 「確かに後に2、3人いるわね」
空 「かたずけときなさい」
っと言って空は電話を切った
龍喜「何の電話だ?」
空 「あなたが戦った(Z中の)奴らよ」
龍喜「あ~あの時の」
来夢は龍喜に真正面から抱きついた
来夢「龍~喜~あいたかったよ~」
龍喜「昨日あったじゃね~か」
来夢「そうだっけ~?」
龍喜「昨日学校で会いました」
来夢は龍喜から降りた
チャイムがなった
龍喜「そろそろいかないと遅刻になるぞ」
来夢「そうだね~~」
3人は教室に行った教室にギリギリでついた
来夢「せ~ふ」
3人は席についた
そして卒業式も無地終わり放課後
龍喜は席についたまま言う
龍喜「春休み終わったら皆バラバラだな」
和也「俺達は一緒だろうが」
龍喜「だな」
明美「私も和也君と同じ高校に行きたかった~」
空 「私も龍喜達の高校行きたかったわ」
来夢「龍くんと一緒が良かった~」
龍喜「空と明美は頭良いからあの高校で良いんだよ」
来夢「私だけ1人だ~」
明美「いいえ 私も来夢さんの高校だよ」
来夢「っえ それじゃ~ 空さんが1人?」
空 「いいえ 私は大雅くんと一緒よ」
龍喜「ということは皆2人はいるってことか」
空、明美、来夢「そうだね」
和也「そうだな」
5人は最後にプリを撮りに行った
その後皆は家に帰った
春休み龍喜は部屋の整理や来夢に振り回されたり
和也の恋愛相談にのったり皆で遊びに行ったり
Z中の奴らを皆でこらしめたりした
龍喜(もう春休み終わりか~)
龍喜は最後の日は家でのんびりしていた
龍喜(明日になると来夢と会えなくなるな~)
龍喜(出会いがあれば別れもあるか~)
龍喜(でも別れたくはないな...)
龍喜の携帯にメールがきた
来夢からだ
「20なったら結婚しよ~よ~」ときた
龍喜は来夢のメールに
「分かった分かった
そん時は俺に言わせろよ」っと送った
10分後
来夢からメールがきた
「は~い」
そして皆はそれぞれの高校に旅立っていった
龍喜(その後来夢は親の仕事が落ち着いたため自分の家に帰った)
龍喜「っにしても、今日で中学卒業だな~」
龍喜はベットに横になる
龍喜「高校も決まったしっまいっか~」
龍喜「のんびり...」
携帯がなる龍喜は携帯を見た
龍喜「のんびりできそうにないな」
龍喜は来夢のメールを見ていた
「龍くんと同じ学校じゃないよ~(涙)」と書いてあった
龍喜は来夢のメールに
「会いたきゃ会えるじゃね~か」と送った
龍喜は時計を見た
龍喜「もう行くか~」
龍喜は着替えて飯食って学校に行った
途中で空にあった
龍喜「っよ 空」
空 「おはよ」
空 「どううまくいった?」
龍喜はあくびをしながら言った
龍喜「何のことだ」
空 「来夢の事よ」
龍喜「あいつのせいで夜は眠れず朝は早く起こされてくたくただ」
空 「そっか~ でも転校しないよりはましでしょ」
龍喜「転校して欲しかった」
空はバックで殴った
龍喜「いって~何すんだよ」
空 「転校したら寂しがるくせに」
龍喜「そりゃ~寂しいな」
空 「でしょ~」
2人は学校につくと来夢がいた
龍喜「お~い ら~~い~む~」
龍喜は来夢に手をふる
来夢「龍く~ん」
来夢は走って来る
空の携帯がなる空は携帯を出し電話に出た
空 「もしもし」
空 「あら そう」
空はあたりを見渡す
空 「確かに後に2、3人いるわね」
空 「かたずけときなさい」
っと言って空は電話を切った
龍喜「何の電話だ?」
空 「あなたが戦った(Z中の)奴らよ」
龍喜「あ~あの時の」
来夢は龍喜に真正面から抱きついた
来夢「龍~喜~あいたかったよ~」
龍喜「昨日あったじゃね~か」
来夢「そうだっけ~?」
龍喜「昨日学校で会いました」
来夢は龍喜から降りた
チャイムがなった
龍喜「そろそろいかないと遅刻になるぞ」
来夢「そうだね~~」
3人は教室に行った教室にギリギリでついた
来夢「せ~ふ」
3人は席についた
そして卒業式も無地終わり放課後
龍喜は席についたまま言う
龍喜「春休み終わったら皆バラバラだな」
和也「俺達は一緒だろうが」
龍喜「だな」
明美「私も和也君と同じ高校に行きたかった~」
空 「私も龍喜達の高校行きたかったわ」
来夢「龍くんと一緒が良かった~」
龍喜「空と明美は頭良いからあの高校で良いんだよ」
来夢「私だけ1人だ~」
明美「いいえ 私も来夢さんの高校だよ」
来夢「っえ それじゃ~ 空さんが1人?」
空 「いいえ 私は大雅くんと一緒よ」
龍喜「ということは皆2人はいるってことか」
空、明美、来夢「そうだね」
和也「そうだな」
5人は最後にプリを撮りに行った
その後皆は家に帰った
春休み龍喜は部屋の整理や来夢に振り回されたり
和也の恋愛相談にのったり皆で遊びに行ったり
Z中の奴らを皆でこらしめたりした
龍喜(もう春休み終わりか~)
龍喜は最後の日は家でのんびりしていた
龍喜(明日になると来夢と会えなくなるな~)
龍喜(出会いがあれば別れもあるか~)
龍喜(でも別れたくはないな...)
龍喜の携帯にメールがきた
来夢からだ
「20なったら結婚しよ~よ~」ときた
龍喜は来夢のメールに
「分かった分かった
そん時は俺に言わせろよ」っと送った
10分後
来夢からメールがきた
「は~い」
そして皆はそれぞれの高校に旅立っていった