YOKOのブログ

YOKOのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

9月16日(火曜日)






残暑の厳しい9月。

敬老の日に、息子を連れて実家に帰省した。

初秋の田園風景に、稲のハゼかけ。

母の実家の稲刈りを手伝ったのは、中学時代までだったか・・・

夕日に黄金いろのハゼかけにイナゴとり。




塾通いは相変わらずしているが、心配事が尽きない。

私自身も、足を使って可能な限りの調査を独自でしているが、

母親の目というよりも、国勢調査を引き受けて歩き回っていた時に近い感覚で客観的に見るように心がける。


テクノロジー攻撃も切れ目がない。ほとんどが電化製品に反響する

言葉が入れ込まれた脳・肉体攻撃だが、脳科学の最先端に、

高周波・低周波が人体に及ぼす影響を研究されつくされた、遠隔攻撃。

親族や身近な人間を動かしての、心理学的な間接攻撃も含めれば、

その影響は多岐にわたる。


水道水がおかしいと感じた20代。

それから、不動産や建設・科学技術と密接に結びついた、

人海戦術の略奪と侵略と気がついた。

心理攻撃は、ターゲットの気になる心配事を拡販して、

動き回らせた挙句に、脳卒中や心臓まひ死などで、かたをつけるようだ。

この「テクノロジー攻撃」の為に、超音波測定の為に奔走してくれていた男性も脳卒中で亡くなったなどと、関連ブログに記載があった。

どれほど多くの者たちが、自覚のないまま、攻撃にあっているだろうか。




芸能事務所でもジャニーズなど、少年たちが猥褻な行為の犠牲になった挙句に、何も本人たちは、実態を話そうとしない背景には、

この洗脳システムがあるようだ。

「ジャニーズの躓き」(鹿砦社)では、不動産関係のパーティに駆り出された16歳の少年たちが淫交の加害者被害者になった挙句に、

その家族も詳細は伏せたままだ。


息子の塾も、高層ビルで、FM放送局や、カルチャーセンター、

子どもの為のタレント研修などのポスターが貼ってある。

また、脱法ハーブの警告ポスターも貼ってある。

消費者センターでは、このビルには警備保障の会社も入っているので安全というが、攻撃者は盲点を突く。

安全な場所が、実は危険だと言うこと。


駅周辺の塾の(調査)の為に、ベネッセにも住所を記載したが、

早速におかしな勧誘の電話がいくつか、かかってきたが、これはベネッセが漏えいしたわけではなかろう。

「エーアールアイです・・・住宅の塗装などの詐欺にあわれていませんか?・・・」

「どちらが本社ですか。どうして我が家の電話番号をお知りになりましたか・・」

「埼玉で詐欺が多いそうです。電話番号は市外局番から、しもひとけたを順番に・・・」


ネットで調べたら、名古屋の住宅設備関係の会社だが、似た名前で

音響設備の会社もあった。

この洗脳システムに加わる会社形態の集団かもしれない。


いまどきは、背景に宗教もある塾もあるそうだが、

このテクノロジーシステムと脳内送信技術は、薬物と併用すればスポーツや芸能においても、また大学受験においても天才的な人間をつくりだすことは可能だ。

人間離れした行動をとらせる、単語の暗記なども機械並みに脳を働かすことはできる。

その一方で、思念や思考力を散らすなどの暴害もいつもの事だ。

特に、男子においては文章能力が低くなる。

私自身も、小学生の頃、文字が荒れた事があった。


住宅設備と麻薬汚染は、昔からあった洗脳攻撃だが、

ある時代は、その国の施政者が国民を牛耳るために、また、あるときは他国の侵略によるものだ。

江戸時代もコメ不足や、一日二食の習慣。東北の貧困や、

農作物が不作な時代は、薬品による汚染が考えられる。


私自身は、上京するまで、この日本は平和で安全な国だと信じ、

一人暮らしの諸注意は一般的な事しかしてきてはいない。


受験地獄や、受験ノイローゼ、自殺などは私ぐらいの時代からなのだろう。

母の時代は大学卒業は、高卒の2倍の給料と聞いたが、今は違う。

私の時代も、行きたい大学でなければ女子は専門学校の方が、

まだ、やりたい仕事につけるなどと、受験に失敗した段階で浪人はせずに、専門学校に決めてしまったが、

そこで知りあった友人たちの状況を考えると、

ターゲットがその学校に集められた可能性がある。


グラフィックデザインと言っても、日東駒専などを卒業してから入学した者たちや、産経新聞で住み込みで働きながら通う、ガンバリ屋のお姉さんも居た。

校長先生の娘さんは、卒業後、簿記の専門学校に入り直し、経理の仕事に着いたり、デザイン会社はビンボー職だが、前の時代は良かった。そんなものだろう・・・・


私は、内定していた会社を取り消され、仕方がなく版下作業の小さな会社で、企業の広報誌にカットイラストなどを書き、トラバーユで、

メーカーの企画室に勤務した。

アパレル関係の販促物などの仕事や、商品企画など、仕事内容は様々だが、一口に言えば、ОL。

仕事でも私生活でも、上手くいかないことも悩んだことも山ほどあるが、まさか・・こんな連中に狙われていたなんてと、事実に気がついたときの驚愕は言うまでもない。

なぜ、私に・・私の家族に・・親戚に・・友人も?

動機が分からない。恨まれる筋合いはないなどと、当たり前の事から考え出したが、理由などない。

これは、侵略戦争に化学・科学兵器が使われていると言うこと。

また、攻撃者達は、個人情報の秘密などとっくに調べつくして計画的に動き、家人が居ない時間も明確にわかり、または追い出すこともできるが入り込んでは、更に攻撃をしている。


日本の政府がというのも、空き屋が多くなった事情もあるが

国勢調査も何度も足を運ばなくて良くなったのは前回からだ。

家族世帯が住んでいるはずが、その気配がない・・・

おかしな連中がアパートに居るようだ。そんな事も外に漏らしたくない事情まであるくらいだろう。

次回は、国勢調査を依頼されるかわからないが・・・だが、表面上は、いくつかを除いては、住宅におかしな事態は起こっていない


敬老の日で、母と食事をし、母の運転で、山沿いにある温泉やプールに出かけた。過ごしやすい気候だ。

そばの花も咲いている。



息子とスマホで一緒に山野草や自然の景観の写真を撮ったり、だが・・私に学校や友人関係の事を話してくれない。

被害者は、事情を話さない強力なテクノロジー攻撃がある。

それをされると、万事、忘れっぽくなる動向と、

酷い時は、子ども時代の記憶を操作され、消されるようなことまで。

私も眠りながら、攻撃を受け、

起き上がると、まるで殴られたかのような圧力、圧迫感と脳しんとうを起こしそうなほど疲弊をしている事が多いが、

それでも、外にはしばしば出かける。


外では、息子が親に話さない事をいいことに、おかしなマネをされていないだろうか・・考えたらきりがないが、素直で熱心なところもある。

向き合う大人の精神を反映してしまうことが多いのも、

テクノロジー、脳内送信攻撃の影響が大きい。

自分の考えている事を、向き合う相手が、そっくりそのまま口に出してしゃべる現象も多い。

以心伝心などというが、そんな事もできる科学なのだ。


とりあえずは、ストレスをためすぎない日常生活を心がけるが、

医療マフィアや、教育マフィアは、

薬漬けから始まり、腎臓機能から、血圧の薬、飲むほどに他の期間が悪くなり、更にその為の治療。

教育も、数学や英語は狙われる。

学力さえも落とす事からはじまり、複数の教科がかさんでいく。

生涯学習も盛んだった。



勉強できない、しないのは自己責任と息子には言うが、これだけの

テクノロジー攻撃下では、人生をどう生きたらよいのか模索するが、

今を充実させること。自分の人生だ・・・


母も戦時下の思い出を語る。農家の収入は少なかった。

それでも食べるものはあったので、都会から疎開してきたものたちは大変だった・・・

その時代の人間はたくましい。私などはぜい弱だと思う。

どんな時代でも皆、懸命に生きている。

それにしても、エアコンや家電に反響する高周波攻撃と振動、振幅数。入れ込まれている機械音波の脅しの言葉や私の思念のはんすううと反復は煩わしい。煩いな・・・という感じだ。

振幅数も、衰弱した老人なら、あぶない。




数年、こんな事にさらされれば、私も脳いっ血になるかもしれないが、

近所でも、娘さんの結婚を控えた50代の奥さんが、パート先で亡くなったり、母がリハビリで滞在していた時は、

三軒先の家の取り壊しの音が・・クレーンの音が響いていた。

自衛隊の教官の家で高校生の息子さんが以前自殺死をしたそうだ。

その後、老人が一人だけ住んでいたが、亡くなり取り壊し。

それを教えてくれた叔父さんも脳いっ血で倒れ、今度倒れたら・・

そんな状況下は何が・・・

だれも、気がつかなかったテクノロジー攻撃


昨日、立ち寄った自営業の従弟の息子さんは、北海道で自衛隊に入り、車を買ったなどという話しか聞いていなかったが、母が手術をした話をすると、その長男が、あごの手術をして、神経が戻るまで、5年かかると言う・・・それは病気なのかまでは詳しくわからない。


それでも、母の弟は47歳で脳卒中で亡くなっている。

従弟は笑顔で、「俺は、今年、47歳だ。親父の年だ」と快活な笑顔を向けてくれた。

18歳で東京の専門学校から呼び戻され、急きょ自営業の店を継いだ時は、私の息子のように、頼りなさそうな表情をしていたが、3人の息子さんに恵まれ、大きな男になっていった。

次男は塾も通わず、推薦で有名大学に入っているが、人それぞれだ。


苦難にあっても笑顔でいることの大切さ。

攻撃者たちは、笑顔までも仕立て上げはするだろうが、

一番は、自分たちはどう生きて死にたいのか・・・

どんな宗教でも、人には何が必要か。信念はを問うだろう。

一説には、創価学会などが攻撃者だと言うが、友人のYさんのご主人も創価学会で、奥さん友達で仲が良かった人も創価学会だが、

宗教や学校・会社組織も軒並み狙われている。

まず、政府の組織が狙われるのは当然だろう。

管理教育から、境界線、区画整理・・・・

戦中戦後から、何かがおかしいと気が付いていた者も多かったのだろう。



あまりにも酷い実情に私自身、ブログを始めた時は、

花の写真からだった。まるでNHKの朝の連続ドラマのように、

何となく癒やしのドラマ。「赤毛のアン」シリーズは全シリーズ読んでいる。「アン」自身が「ベン・ハー」の小説を授業中に読んでいたという内容だったか・・それを真似してこっそり「ベン・ハー」の小説を読んでみた十代。

時代は、私が少女時代よりも過酷だ。騒音で、なかなか熟考できずらいが、今現在をいかに生きるか模索中だ。

世情は現実を覆い隠している。

こんな事実を知れば、人によりけり、パニック状態に陥ることは明白だし、医療機関も隠している・・・というよりも、自滅させるための薬漬けしかしない。


老人の為のリハビリ施設まで見学に行ったが、

丁寧にお茶を出して説明してくださる方に、記名と住所をと言われた時に、「すみませんが、姓だけでいいですか・・・昨今は・・・」

そう言って、ふと説明してくださった方々の表情が曇った事に気がついた。

なぜ、私まで記載しないのか。住所や電話番号を記載しないのは、

個人の秘密が・・・ベネッセでも・・・失礼なことだったが、その方達を疑うわけではない。

私は、記載しなくていい時に記載し、記載して良い時にしていないのか惑った。


そうか・・・秘密保護法にしても、テクノロジー攻撃にしても、

北朝鮮拉致問題にしても、多くが署名しない時代。

ベネッセなどの漏えい問題は、国民が政治に反対の署名活動を妨げるための・・・

「原発廃止に署名してください。核廃絶」

昔は、当たり前に署名していたのに、駅でもそんな活動が妨げられていることの理由。

個人情報を守ると言う名目はは国民に政治や原発に署名して欲しくない為の理由づけにすぎない。