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低身長のこどもを持つ親へ

3歳と1歳の娘がいます。

3歳になる娘の身長の伸びが悪く、調べてみた結果
低身長症という言葉がでてきました

娘の身長に疑問を持った日から
検査の内容、結果がでるまでを振り返り
記録していきたいと思いブログにしました

負荷試験は朝一からご飯抜きの状態で水以外は一切飲まずに行います。

病院に到着して早々に利き手と反対の手のレントゲンを撮りました。これで骨年齢がわかりちゃんと成長してるかがわかるそう

りおは1人レントゲンのおっちゃんに手を引かれ不安そう。でもやっぱり子ども病院だけあって子どもの扱い上手です。
レントゲン室も明るく壁にはスクリーンででっかくアンパンマンが上演されてました^o^笑

昔のイメージだと真っ暗で赤いランプの印象が強かったんだけど、今はほんとに進歩したんだなぁ
フラッシュもバッシャンって写真撮るような音もなく、あっというまに終わってました。


続いてはいよいよ負荷試験
まずは採血。そりゃあ泣いちゃうよね
まだ3歳だもん。
お家では嘘泣きクイーンの娘がとっても久々に大粒の涙。。わたしも抱っこしながら泣きそうなったよ

負荷試験はアルギニンといわれるホルモン分泌を刺激するものを注射にて体内に。
その後30分毎に計4回採血しその分泌量を測定します。

負荷試験をやっている最中、つまり2時間は動きまわったり、なにか食べたり、眠ったりはしてはいけません。
アドレナリンが出るとちゃんとした結果が出ないんだって。

りおは、もともと内弁慶なのでベッドの上でちょこんとおとなしく携帯でYouTube鑑賞して過ごしました。
負荷試験を受ける際は、
水筒にはお水、おとなしく遊べるグッズを持参するといいかもです。
あと、トイレもなるべく先に済ませておくことかな^ ^

うちは病院で採尿して後はずっとオムツ履かせてました^o^
結果は一週間後です