おいしいなんて~
(*^▽^*)生きていて、本当によかった~

о(ж>▽<)y ☆

わたしが、事故に遭ってから、
初めて、ちょっとした幸せを感じた瞬間でした

加害者「もう、こんな時間だし…
おなか、空いたでしょう?」
加害者のこの一言で。。。
一瞬のうちに『現実』に引き戻されました。

父も母も…
加害者も…
まだ、誰も晩ご飯を食べて
いませんでした

もしかして。。。
わたしだけ、ジュースを飲んでいる
状況を責めてるのかなぁ
(;´Д`)ノやっぱり…
早く、警察に行って、事情聴取を
終わらせないと~

わたし「あとは、車で飲みますので…
警察署へ移動をお願いします
」加害者「あの…
自転車
、わたしの車に載せてきました。」えぇ~

事故を起こした直後なのに…
自分の軽ワゴン車で病院まで
運転してきたなんて
Σ(~∀~||;)わたし「…自転車
、持ってきていただいて…ありがとうございます。
でも…
父の車には載せられないので…
今日は、そのまま預かって
いただけませんか
」加害者「自転車
、だいぶ壊れてるから…同じのは売っていないかもしれないけど…
似た感じのを探して買ってきて、
弁償します。」
自転車
よりも…わたしの身体も
だいぶ壊れたんですけど…



わたしのケガの治療費の内金も
払わないのに…

自転車
だけ、弁償するの
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)自転車
は、新しく買い換えれば事故に遭う前の状況に戻るのかもしれないけど…
わたしの身体は…
事故に遭う前の状態に戻れるのかなぁ
((>д<))