清掃パートの退職まで38日!「その日」は刻一刻と近づいてきます照れ


さて。次の職場を探すべく毎日求人サイトを眺めています。やっぱり次も清掃がいいなと思ってるんですよね。「この歳で仕事を探しても清掃しかなくて…」と言ってる人を見ると、個人的感覚としてはもったいないなと思っちゃいます。


今日は職場のうんぬんではなく、清掃という仕事の良さを語ろうかなと思います。


立ちっぱなし・座りっぱなしではないということが時間の経過を早く感じさせてくれる。

これにつきますかね〜。私は立ちっぱなしと座りっぱなしどちらも経験があるのですが、とても時間が経つのが遅かったです。いつも「まだこの時間??ネガティブ」と感じてました。5分が30分くらいに感じたときは驚愕しました(笑)

一方 清掃でそれを感じたことはありません。いつも「もうこんな時間?」ってくらい。


疲れ方にも種類があるようで、立ちっぱ・座りっぱの疲れはなんか不快です。グッタリします。でも清掃で得られる疲れは運動した後のような爽快感があるんですよね。足の動きが血流のポンプになってくれたなと感じます。

このへんにとても違いを感じます。座り仕事ならまだしも、立ちっぱなしは運動にもならないし疲れ損というカンジがしてならない…。


省略可能

マニュアルのすべてをやる時間がないときは、ポイントを押さえるだけでいけちゃいます。ゴミ回収などは省略しようがありませんが、たとえば掃き掃除。面積ぜんぶを必ずしもやる必要はなく、ほこりや髪の毛って人が出入りしがちなところや隅に溜まりがちです。そこは丁寧に掃いて、あとは見えてるところだけ点々と掃けば汚れは見えなくなります。チェックが入っても、しょせん人間の黙視でしかないのだから大丈夫!


外作業の暑さ寒さは意外と感じない

これは私だけかもしれない?作業前は「暑いな〜」「寒いな〜」と思ってても、作業が始まると必死こきすぎるせいなのか、暑さ寒さを忘れます。寒さに関しては実際に体がぽかぽかになってるだろうからわかるのですが、暑さも感じてる暇がないです。なんか以外と大丈夫でした。水分には気をつけなければなりませんがね。

こういうパターンもあるということで…。



まあ、そのくらいか。もっといいところあるかなと思ってましたが、書き出してみたら数は なかった泣き笑い


しかしこれに「1人現場・1人作業」が加われば最強だと思います!


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