京マサ?まぁどぞ↓↓↓

【男子の恋話?】

「つーるーぎーくん」

少年は人気のない屋上に居る少年に向かい話しかける

「なんだ狩屋」

屋上に居る少年、もとい剣城はそっけない態度だ

「隣いい?」

一方話しかける少年、もとい狩屋はいつもどおりの作り笑顔で隣に座る

「剣城くんは天馬くん達と食べないの?」

「お前はどうなんだ」

「俺が質問してんだよ?んーなんか苦手なんだよねあの雰囲気。嫌いじゃないけど」

「俺もそうだ」

もともと距離感を急に縮めるのは苦手な二人には疑いという概念を持たず近づいてくる天馬や信介達が苦手なのだ

「剣城くんはさ、好きな子とか居ないの?」

「なんだ急に。」

「いや、なんとなく。で、どうなの」

「まぁ、居る…な」

「じゃあさ、その子モテたりすんの?」

「さぁなモテるんじゃないか?」

「ふーん。じゃあ分かるように行動してみてよ!」

「行動?」

「たとえばーキスとかって……え?」

いきなり狩屋に剣城の顔が近づく。

少しのリップ音と狩屋の赤い顔がその場に残る

「はっはぁぁぁぁぁぁぁあ!?////」

「どうした?」

「いっいやどうした?じゃないでしょ!?なっなにいきなりえっ!?////」

「お前の言ったとりにしただけなんだが」

「え?……」

「で、お前はどうなんだ狩屋」

「は?」

「いや、だからお前の答えはどうなんだ?」

「俺は………っき………///」

「聞こえない」

「俺も剣城くんが好き!!////」

「俺も」

終われよリア充どもが
お久しぶりです!www

いやぁ携帯ぶっ壊れましてwwww

母の携帯から来たんですけどね

遅いですけどあけおめです!

まぁ多分これから徐々に更新します。

あぁー小説も続けます。

駄作ですが。

絵は……まぁうpするかもですね。

何はともあれこれからもよろしくです!
「まぁ…仲良いっていうか、何というか。お兄さんみたいな人ですよ」

「あぁ。お日様園のOBだとか言ってたな」

「そうなんですよ。俺がサッカーうまくなったのも一応あの人のおかげですし。」

「ふーん」

あれ?……

何か…反応薄くないか?

サッカーを話してるよな?

「てか先輩、早く仕事戻ったらどうです。」

「あっあぁ…」

やっとドーナツが食える
と思ったが1つ気づいた

「カフェオレが…来てない…」

ドーナツだけでもいいのだがせっかくお金を払ったのに飲まない訳にはいかない。

「はぁ…ヒロトさーん」

「ん~?マサキどした?」

「カフェオレ…」

「あぁ、ごめんごめん」

「早くー三十秒で」

「え!?ちょっ!!待ってよ!!」

「ぷっ…くくく……早くー」

ここに居るとヒロトさんがよく見える

「あーぁドジしちゃってー…くく」

「まっ……マサキお待たせ…はぁ。はぁ」

「俺はどうしたらカフェオレを客に出すだけでそんなに息切れするのか聞きたいですよ」

「マサキが三十秒以内とか言うからだろ」

「三十秒以内なんて言ってません。三十秒でって言っただけで」

「ぐっ……はぁ。マサキはどうせ砂糖は2つだろ?入れといたよ」

「さんきゅーです。ヒロトさん」

久しぶりに会うとからかいがいのある人だ

あーネタ切れ(^o^)