ゆゆまん槐の食いつぶしブログ

ゆゆまん槐の食いつぶしブログ

日本の真の独立を願う自称反ユダヤ主義者・ネオナチでもあり、サブカルチャーを愛する痛車オーナーでもある、ゆゆまん槐による毒舌多めな備忘録。
誤字・脱字多いので後々修正しながら書き綴っています。

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米軍基地や安保法案に反対=反日などと抜かしているB層に物申す。

それでも自滅行為を続けたいのかと。
いい加減に気付けと。

シオニスト(ユダヤ系利権の亡者)の手先でない=マスゴミに出演拒否されるジャーナリストがまとめた話や、各種カルト団体・工作団体のOBなどの裏事情の暴露といった真実が多く流れ、次々と国民の洗脳が解かれ始めているこのご時世に、未だに「米帝マンセー」とか「ユダヤ=悲劇のヒロイン」などと抜かしている連中があまりにも多過ぎで困ったものである。

B層連中は自称愛国などを謳ったCh錯乱や産経などを支持、C層は朝日やフジなどで取り上げられた報道を掲げたり自民党(またの名を移民党・異民党・自滅党など)政権反対を標榜しつつ、A層に粘着して共倒れを企む=B層に潰されることで奴等の手先に一人勝ちさせるように仕向けていることや、過去に奴等からの独立を目指して活動していた有名人や政治家などが不審なスキャンダル・事故や死に方に遭っているというのは先に述べた真実を次々と読み漁っていけば明白である。
日本国内のメディアは電通の支配下、そして電通を支配しているのはCIAであるということから、報道を通じてシオニストにとって不利益になることは決して公表することが出来ない。

安保反対デモなどの反対運動の様子を報道で見ても、大勢のC層が少数のA層に粘着して時折ハングルや簡体字混じりのプラカードを掲げ、サブリミナル効果を狙うことで反日であるように見せかけている。迷惑極まりないことだ。
日本共産党も例外ではなく、次々とC層工作員に粘着されていった結果、巣穴だらけとなってかつての田中角栄の頃のような態をなさなくなっているといっても過言ではない。

また、反対デモすら報道しなかったり、恰もそのような運動が大勢で行われていないかのようなコラージュを事実と主張する輩も存在していることは確認済みである。

結局、これらの騙しによって利益を受けるのは当然ながら一般庶民ではなく、ましてや政府でもない。大企業の幹部や米帝、それらの実権を握っている奴等のみである。

米帝は世界最大の張りぼて国家であり、その張りぼての指揮を取りつつ特亜やイスラエルの屋台骨を支えているのはロックフェラー、EUを主に取り仕切っているのはロスチャイルド・イルミナティといった利権の亡者ではあるが、これらの勢力は真の元凶=ユダヤ悪魔信仰カルト代表の側近クラスの連中でしかない。
当然ながら奴等が稼いだ金は自らの利益以外に一部がユダヤ悪魔信仰カルトのお布施に消えるばかりであり、美味い蜜を吸って生き残るのは地球上にたった1%程度しかいない奴等のみであり、他の手先は用済みとなれば人口調整計画なるものなどで捨て去られるというのは予想に難くない。
このブログを2年近く放置していたが、取り敢えず無事に生存している。
環境の変化その他諸々で病んでいるのもあってか、ここ1年半ほどで約11kg減量して社会人になりたての頃の体重にすっかり戻り、以前は少々タイトに感じたものでも余裕で体が入るようになったのを実感している。
イベントで使う衣装も一部はそれに合わせてアジャスターを仕込む必要が出てきたものがあったので順次、改修していってようやく終わりそうといった感じだ。
とあるところでも言われたな、このままじゃ腰パンになっちゃうよって。
以前のような体脂肪率には戻りたくないというのも本音、ただ木乃伊みたいな姿にだけはなりたくない。

食いつぶしブログは現在よりも長期間放置が続くかもしれないが、今はここを閉鎖することは考えてはいない。
あくまでも自己満足と数少ない閲覧者のため。
自らの意思で閉鎖するときはそれなりの理由があるときに限る。総てを終わらせるときか、それとも…。
特に人口密度の比較的高くなる場所では問題視されるスメル・ハザードなるもの、最近では柔軟材に添加された香料による問題もあるそうだ。

海外製の物となれば更に強烈、過去にとある国に渡航した際にも向こうの長距離国内線ではあの人工的・化学的で不自然な臭いを長時間、強制的に嗅がされることとなり少し気分を悪くしたこともあった程だ。
その当時の日本国内ではそのような類のものは過去に住んでいた場所では近くにあった出稼ぎ外国人御用達のスーパー(既に潰れた模様)にほんの僅かな種類の取り扱いがあった程度であり、国内メーカーのものは清潔感漂う心地よい香りのものばかりで、海外資本の日本法人が国内向けに販売している製品についても前者とさほど変わらないものが主流だったが、ここ数年は国内メーカーであっても洗った後も長期間強めの臭いが持続するものが雨後の筍の如く登場し、昔からある製品の存在自体が薄れてきており探すのも一苦労することすらある。

貿易関係の仕事をしている仲間内でも耳にするのだが、特定の会社の使っているコンテナはダ○ニーで洗っているのではないかと思うほど、コンテナを開ける前に近寄っただけでもあの臭いは漂ってくるそうで、特に湿度が高い環境の下にてコンテナ内で貨物を積み降ろししている際は徐々に気分が悪くなってくるのだそうな。
まるで異常に化粧が濃くて香水をベタベタ塗ったくっているケバいギャルの側にいるようだと。

俺自身、イベントなどでコスプレすることがありウイッグの手入れに柔軟材を使用することがあるのだが残香性の低いものを選んでおり、衣装の洗濯に於いてもコインランドリーで自動投入される業務用のもの=無香性、普段着に至っては基本的に使用せず…特にイベントなど必然的に人口密度の高くなる場所では害が出る可能性が高くなる為、このようなところにも気を使うようにしている。

目指したのは「洗い上がりの自然な清潔感漂う状態」。人工的・化学的なものは仄かに香る程度が最も理想的で好感度も上がるのではなかろうかと…。

柔軟剤の「香害」問題 背景に匂いにワガママな人の増殖あり
 ブームの後には反動が訪れるのが常だが、ちょっと珍しい展開になっているのが「柔軟剤問題」である。作家..........≪続きを読む≫