先日
船橋の裏路地をガルデモを聴きながら意気揚々と闊歩していた時の事です
『なぁそこの兄ちゃん』
(んだよナンパか?)
後ろを振り返るとシルバーの車から顔をのぞかせる20代後半のギャル男
(最近よく見るがこんな大きいGは始めてだ...)
『貰って欲しい物があるんだけど』
(はっ!こちとら物で釣られる程安い男じゃねーぞ!おいちなみに何だ?焼するめか!?ピリ辛焼するめなのか!?何個だ!?ピリ辛焼するめ何個だゴラァ!)
『これ(パカッ)リーガルの時計なんだけど、発注ミスしちゃって一個多くとっちゃったんだ。赤が出たのばれたら困るんだよね、これから行く展示場車両検査まであるからさ』
(なにそれ食えんの?)
『うちの会社ヲメガとかリーガル扱っててね、ほんと受け取ってもらうだけでいいから、宝くじにでも当たったと思って、ね?』
(ね?じゃねーよ可愛くねんだよ死ねブス)
『友達も全滅でさ、質屋に売ろうかと思ったんだけど足ついたらやべーんだ』
(今日の夕飯なにかなぁ)
『お兄さん黙っててくれたら質屋に売っちゃってもいいからさ、これ売れば50はいくよ』
(この人、口臭いなぁ)
『そんなに謙遜する事ないって、だったらさ、俺らこれから社長と呑みに行くからその金だけカンパしてくんねーかな?安いもんでしょ』
(そーだね、プロテインだね)
『金ないの?他あたるわ』
ブーン
(あ、早過ぎてナンバーが)
いちを警察に通販しました
コンビニにおろしに行くふりしてWC入って警察呼ぶとか写真とって逃げるとか色々手はあったろうけど物的証拠おさえられないし録音機器ないし、帰ってアニメ見たいだもん。
にしてもあんな原始人が絶滅しないなんて千葉も物騒ね
まっ暑くなってきたし仕方ないかもねー
AIM拡散力場で脳波を一定にし抑制する装置でもあれば(ry
ジャッ(ry
もう一つの不幸は
昨晩WCに行こうとしたら前方に違和感を感じてね、目に見えない何かが動いているというかそんな感じ、。
なんだろうと思って停止してたらそいつは姿を現したんだ。
正直鳥肌と寒気がはんぱなかった
俺の前髪から垂れ下がる一本の糸
その先には
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プラーン |
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Ж
はいくもでした^^
俺の天パはなんだ。巣作りに最適かってね☆
でわ
今日もいい(?)日だ♪