キミは僕に分からないとこを聞かず、僕の嫌いな男子に聞いていた。
2人も笑ってた。
初めて僕は嫉妬をした。
そして 僕の嫌いな男子が僕に話しかけてきた。
男「今日さ!ぱんだと遊ぶんだぜっ」
俺「そ、そうなんだ…」
キミが謝っている理由は分かってる。
それは アイツと遊ぶから・・・・・・
今日だけだよ?
他の男と遊ばないで俺と遊ぼうよ。
キミは帰ってしまった。
そして、僕は教室の中を1人ポツンと残ってしまった。
そして…
キミの机のなかに…
あの僕が嫌いな男子とうつっている写真(=プリクラ)があった。
☆つづく☆





