優のとっからとって来ちゃった~~!


【銀魂キャラを息子にしちゃえ!バトン】





◆もしものシチュエーションの中から一番気に入ったもの、もしくは萌えたものをお選び下さい。
◆多少あり得ない質問があっても大きな気持ちで許してやって下さい。


★幼稚園児
1、「おかーさん、おかーさん銀時と結婚してね」貴方のエプロンをぎゅっと握って貴方を見上げる銀時くん。
2、「なーかあさん、子どまってどうやって生まれんの?どこから生まれんの?」ちょ、そんな子供らしからぬ顔でみつめないで!晋助くん。
3、「かあさん、みんとんしようよ、みんとん!」きらきら輝く瞳で貴方を見つめる退くん。


晋助くんーーーー!!!リアルに答えちゃうな((笑


☆授業参観後
1、「なんで来たの!おれ、恥ずかしかったんだからな!」授業参観に来た貴方を赤い顔で責める十四郎くん。
2、「かあさんがねェ、一番綺麗だったよ」なんて言いながらあなたに抱きつく総悟くん。
3、「うむ、かあさんが来るのなら予習復習を怠らなかったのだが…ざんねんだった」キミ何歳ですか、嘘つかなくていいのに小太郎くん。


小太郎!!いいこいいこしちゃうねwwこんな子ほしーな。。


★あなたと二人
1、「おかーさんはとうさんより銀のが好きだよね?」貴方の一番になりたい銀時くん。
2、「かあさん、ねーおやすみのちゅー」なんて言って唇をつきだす総悟くん。
3、「おれなーおっきくなったらかあさんみてーな人と子どもつくる」サラリとすごいこと言わないで!晋助くん。


総悟くーん☆やばいよねww妄想やばいってw


☆学芸会
1、「おれね、おれね、人生に『つかれたにーと役』だってさ!」どうしよう、どうしてそんな役があるの!?銀時くん。
2、「絶対行きたくない!」王子さま役になってしまって玄関から動かない土方くん。
3、「セリフ覚えられんかったーあっはっはっは」もじゃもじゃの頭を触りながら能天気に笑う辰馬くん。


土方くん☆絶対やらせるし!(ぇ?


感想あれば!⇒こーゆ子達がうまれれば・・・生まれれば・・・

         てか、生まなきゃ・・・

         















<銀魂恋人バトン>




●1.まずは予定を立てましょう。

A.「この季節ってさァ甘い物食べたくならねぇ?」オールシーズン食べてるくせにデザート巡りをしたがる銀さん。
B.「日本の夜明けを見に行かないか?」エリザベスは一緒じゃないですよね…?桂さん。
C.「わしの船でドライブせんかが?」一緒に宇宙まで行っちゃうんですか?坂本さん

 

桂さんー!夜明け見たいよ~キャハハ


●2.待ち合わせしちゃいましょう。

A.「おい、遅ぇぞ…」時間5分前からきちんと待っていた土方さん。
B.「ヒーローは遅れて登場するもんなんでさァ」言い訳つけてちょっと遅刻の沖田くん。
C.「フンッフンッ!」一体何時間前からそこにいたの……ミントンに夢中で私に気付かない山崎。


土方さんだっ!早めに来るなんて・・・なんて可愛らしいの心キラキラ


●3.ランチを食べましょう。

A.「美味いぞ?」宇治銀時丼を銀さんと。
B.「遠慮すんなよ」土方スペシャルを土方と。
C.「沢山あるからな」んまい棒を桂と。


桂さんだな♪まじめにいっぱいありそうだわww

魅華はたこやき味が・・・好

●4.買い物をしましょう。

A.「刀は侍の魂だっ!」近藤さんの新しい相棒を選んであげよう。
B.「どれが似合うと思う?」長谷川さんの新しいグラサンを選んであげよう。
C.「痛くなさそうなヤツにしてな」全蔵に痔のお薬を選んであげよう。


え・・・?これ、、選べなくね?・・全蔵かな・・・?いい薬えらんであげる☆


●5.ちょっと落ち着きましょう。

A.「音楽はいいでござるよ」ゆったりと万斉の三味線に耳を傾けるのもイイかも。
B.「静かな雰囲気が好きなんだ」伊東さんと読書…落ち着くかも。
C.「そこにいろよ」高杉と何をする訳でもなくただ一緒にいるだけ…緊張するかも…。


万斉さーーーーん!!私だけの音楽を・・・・(pω`q照*)


●6.恋人っぽいことをしましょう。

A.「口に生クリームついてんぞ」そう言いながら手で取ったクリームをニヤニヤしながら舐めないでよ銀さん!
B.「寒くはないか?」両手を握られた上に貴方の息で温められたら顔から火が出ちゃいますよ桂さん!
C.「それ一口下さい!」返事をする前に飲みかけのジュースをとられて山崎さんに間接キスされちゃった山崎君!


か、、桂さん!!!やばいっすよ!熱でちゃいますよ!!嬉しいッスハート

●7.更に進んだ関係になりましょう。

A.「今日は俺の部屋に泊まっていけよ」真っすぐに私のことを見つめて言わないで下さい土方さん!
B.「今夜は一緒にいてくだせィ…」抱きしめながらそんなこと言わないで下さいよ沖田さん!
C.「……来いよ…」耳元で甘く囁かれた上に貴方の胸板に私の顔を押し付けないで下さい高杉さん!


土方さん!言われる前にもう泊まってると思いますよきゃー

●8.最後に告白されちゃいましょうか?

A.銀さん「パフェよりお前の方が甘くてすんげぇ好きなんだけど」
B.桂「お前と共になら良い国を築いてゆける気がするのだ…」
C.坂本「おんしゃのことが…誰よりも好きなんじゃ!」

D.土方「俺がお前を守ってやる」
E.沖田「頼む…俺だけの女になってくだせィ」
F.山崎「一目惚れです!あなたが大好きなんです!」

G.近藤「俺と結婚してくれー!!」
H.長谷川「情けねぇけど…アンタが好きだわ」
I.全蔵「ずっと俺の側にいてくれないか?」

J.万斉「これからは君だけにラブソングを贈るでござる」
K.伊東「愛おしいと思った…貴女が好きです」
L.高杉「お前は俺の女だ…そうだろ?」


選べないって・・・でも桂さんの大ファンなんで桂さーんハート

●9.お疲れ様でした。


はう・・・。終わったの悲しいです・・・汗

どうぞどうぞ貰ってってくださいな~って魅華のぢゃないけどね注意

でも、貰って良いよ☆☆

妄想って楽しいしねハート