あーしも妄想日記書きたーいw
ってことで文章作りヘタなんだけど
頑張って書いちゃう←
彼氏はー…ガイw
嘘。自分で考えた空想のストーリー書くw
主人公、雷使いヨウ・クレハバス。脇役に術使い盗賊女メリル&万能少年ファレン
「な、帝国軍!?俺達は嵌められていたのか!!」
俺達の状況を簡単にいうと、絶対絶命超ピンチってとこだ。
帝国軍に取り囲まれて武器を突き付けられている。
どうやら先程まで泊まっていた宿の人間が俺達を売ったんだろう、帝国軍に通報していたみたいだ。
別に俺達はお尋ね者ではないし、捕まるような事は一切していない。
ただちょっとした事情があって俺達は帝国軍に追われている。
そしてそのちょっとした事情の大元はファレンの存在だ。
俺はファレンについて詳しく知らない。だが帝国軍はファレン、皮肉にも一緒に同行していた俺とメリル計三名狙っている。
どの道ファレンは俺の親友でありアリアの弟であるから俺にはファレンを守る義務はある。しかしメリルって女はならず者で、スキさえあれはいつ向こうから裏切るかわからない存在だ。ただ戦闘能力や知識はかなり凄く一応戦力として一緒に同行をさせている。
とにかくこの状況をどうしたものか…
「君達まさかこんな所で捕まるとは思ってなかったでしょーん」
将軍のヘイボンだ。ムカつく奴だな。
「君達とはこれで会うのは二回目だよね。まっ、知ってるとは思うけど僕の愛用しているアクセサリー武器は腐乱能力があるんだ。ヘタに動いたら後悔する目にうからね。おとなしく捕まったほうが絶対いいと思うよ」
「捕まることはいいとは思えないっす」
ファレンが答た。まあごもっともだな。
「ねえあんた!どうやって逃げる?」
メリルが俺に小声で聞いてきた。
「逃げるも何も、捕まるしか道がないかもしれないぜ?」
「ヨウ、見て!足元にマンホールがあるわ。西の方には滝がある」
メリルのやつ俺の話聞いてんのか?
「マンホールから下水道に逃げれるかも」
冗談だろ!?でもナイス作戦。絶対臭くなるけどね。
<パート2に続く>
ってことで文章作りヘタなんだけど
頑張って書いちゃう←
彼氏はー…ガイw
嘘。自分で考えた空想のストーリー書くw
主人公、雷使いヨウ・クレハバス。脇役に術使い盗賊女メリル&万能少年ファレン
「な、帝国軍!?俺達は嵌められていたのか!!」
俺達の状況を簡単にいうと、絶対絶命超ピンチってとこだ。
帝国軍に取り囲まれて武器を突き付けられている。
どうやら先程まで泊まっていた宿の人間が俺達を売ったんだろう、帝国軍に通報していたみたいだ。
別に俺達はお尋ね者ではないし、捕まるような事は一切していない。
ただちょっとした事情があって俺達は帝国軍に追われている。
そしてそのちょっとした事情の大元はファレンの存在だ。
俺はファレンについて詳しく知らない。だが帝国軍はファレン、皮肉にも一緒に同行していた俺とメリル計三名狙っている。
どの道ファレンは俺の親友でありアリアの弟であるから俺にはファレンを守る義務はある。しかしメリルって女はならず者で、スキさえあれはいつ向こうから裏切るかわからない存在だ。ただ戦闘能力や知識はかなり凄く一応戦力として一緒に同行をさせている。
とにかくこの状況をどうしたものか…
「君達まさかこんな所で捕まるとは思ってなかったでしょーん」
将軍のヘイボンだ。ムカつく奴だな。
「君達とはこれで会うのは二回目だよね。まっ、知ってるとは思うけど僕の愛用しているアクセサリー武器は腐乱能力があるんだ。ヘタに動いたら後悔する目にうからね。おとなしく捕まったほうが絶対いいと思うよ」
「捕まることはいいとは思えないっす」
ファレンが答た。まあごもっともだな。
「ねえあんた!どうやって逃げる?」
メリルが俺に小声で聞いてきた。
「逃げるも何も、捕まるしか道がないかもしれないぜ?」
「ヨウ、見て!足元にマンホールがあるわ。西の方には滝がある」
メリルのやつ俺の話聞いてんのか?
「マンホールから下水道に逃げれるかも」
冗談だろ!?でもナイス作戦。絶対臭くなるけどね。
<パート2に続く>