一度klセントラル駅に戻り、荷物を持って、早めに空港へ向かいます。
最後になったけど、クアラルンプール、ペトロナスツインタワー
終始晴天でホテルから近いので、毎日キレイに見えてくれていました!
本来なら、タワーに登ったりするんだろうけど…
高所恐怖症の私には、もう少し勇気が必要な高くて立派なタワー
またいつか、必ず、今度は登りに来ます!
そして、kliaエクスプレスは直行便なら、こちらは空港までの急行便。
いくつか途中の駅に停まります。
最後の目的地は
プトラジャヤ!
…という都市にあるピンクモスク
kliaトランジットに乗って、プトラジャヤ駅へ。そこからまたまたgrabで。
プトラジャヤの市街に着きます。
予想以上にキレイな街!
連邦政府の建物があったり、裁判所があったり、かなりキチンと整備された、道路も広くてホントにキレイな街。
この街、もっと散策してみたかったな~
…ともうすぐピンクモスク。
うわー
夕日、めちゃくちゃキレイ

いろいろあったけど、最後にこんなの見れるなんてラッキーだな~
幸せだな~
としみじみ
ピンクモスク。
夕日に照らされて、それはそれはキレイな姿
世界って広いな~
飛行機は怖いけど、命懸けで見てみたい物がまだまだたくさんあるな
と。
近付くと、ちょうどお祈りの時間で中には入れず。でも、モスクの入口の係の、とても親切で優しいマレーシアのお兄さんがいろいろ教えてくれました!
彼らはとても日本に興味があるのか、自作の「にほんご」って書いてある、メモ帳片手に日本語で気さくに話かけてくれる
なんか、素敵な文化の根付いた街だな~
と。
そして、このモスク、夜のライトアップが最高にキレイ
実はこれを見たくて、モスクの対岸にある河の淵にgrabのお兄ちゃんに無理言って下ろしてもらって、真っ暗な対岸の公園を当ても無く、ひたすら歩いて眺めていたっていう
よく考えたら、とても危ないし、虫もいっぱいだし、何より、降りたはいいけど、道路に出る道が全くわからず、全く見えず、ひたすら歩いて、恐らくニキロ以上は歩いたと思われる
でも、こんな時の為に、普段鍛えてるから!
無駄と言われようが、たくさん走って体力付けてるから!
なんなら、ニキロくらいなら、走れば10分の距離でしょ?
いざとなれば走ればいいじゃん!
…と。皮膚は弱くて、蕁麻疹で痒いけど、走るのは得意だから
ただ、迫る飛行機&電車の時間
いざとなれば走るけど、一体どこに走ればいいの?
そもそも、リュックも背負ってタダでさえ暑い灼熱熱帯夜の中、できれば走らず帰りたい!
どうなることかと思ったけど、なんとかGoogle Mapのおかげで、grab拾えるところまで辿り着いた!
やったー
なんとかなるもんだ!
そして、乗せてもらった運転手さんは、奥さんが日本語学校の教師してるっていう、これまた親日家さん!
運転手さんは日本語話せないけど、拙い英語で楽しくお話させてもらって、最後に最高の気分で空港へ向かいます!
今回の旅、ホントにgrabって使い勝手がいい便利なものだな~と実感。
ひょっとしたら、危ない目に合うこともあるのかもしれないけど、タクシーだって、信用できないし。
何より、お金のぼったくりの心配が無いことが、初心者には最大の安心材料だわ
最後になったけど、クアラルンプール、ペトロナスツインタワー
終始晴天でホテルから近いので、毎日キレイに見えてくれていました!
本来なら、タワーに登ったりするんだろうけど…
高所恐怖症の私には、もう少し勇気が必要な高くて立派なタワー
またいつか、必ず、今度は登りに来ます!

そして、kliaエクスプレスは直行便なら、こちらは空港までの急行便。
いくつか途中の駅に停まります。

最後の目的地は
プトラジャヤ!
…という都市にあるピンクモスク

kliaトランジットに乗って、プトラジャヤ駅へ。そこからまたまたgrabで。
プトラジャヤの市街に着きます。
予想以上にキレイな街!

連邦政府の建物があったり、裁判所があったり、かなりキチンと整備された、道路も広くてホントにキレイな街。
この街、もっと散策してみたかったな~
…ともうすぐピンクモスク。
うわー
夕日、めちゃくちゃキレイ
いろいろあったけど、最後にこんなの見れるなんてラッキーだな~
幸せだな~
としみじみ

ピンクモスク。
夕日に照らされて、それはそれはキレイな姿
世界って広いな~
飛行機は怖いけど、命懸けで見てみたい物がまだまだたくさんあるな
と。

近付くと、ちょうどお祈りの時間で中には入れず。でも、モスクの入口の係の、とても親切で優しいマレーシアのお兄さんがいろいろ教えてくれました!
彼らはとても日本に興味があるのか、自作の「にほんご」って書いてある、メモ帳片手に日本語で気さくに話かけてくれる
なんか、素敵な文化の根付いた街だな~
と。

そして、このモスク、夜のライトアップが最高にキレイ
実はこれを見たくて、モスクの対岸にある河の淵にgrabのお兄ちゃんに無理言って下ろしてもらって、真っ暗な対岸の公園を当ても無く、ひたすら歩いて眺めていたっていう
よく考えたら、とても危ないし、虫もいっぱいだし、何より、降りたはいいけど、道路に出る道が全くわからず、全く見えず、ひたすら歩いて、恐らくニキロ以上は歩いたと思われる
でも、こんな時の為に、普段鍛えてるから!
無駄と言われようが、たくさん走って体力付けてるから!
なんなら、ニキロくらいなら、走れば10分の距離でしょ?
いざとなれば走ればいいじゃん!
…と。皮膚は弱くて、蕁麻疹で痒いけど、走るのは得意だから
ただ、迫る飛行機&電車の時間
いざとなれば走るけど、一体どこに走ればいいの?
そもそも、リュックも背負ってタダでさえ暑い灼熱熱帯夜の中、できれば走らず帰りたい!
どうなることかと思ったけど、なんとかGoogle Mapのおかげで、grab拾えるところまで辿り着いた!
やったー
なんとかなるもんだ!
そして、乗せてもらった運転手さんは、奥さんが日本語学校の教師してるっていう、これまた親日家さん!
運転手さんは日本語話せないけど、拙い英語で楽しくお話させてもらって、最後に最高の気分で空港へ向かいます!
今回の旅、ホントにgrabって使い勝手がいい便利なものだな~と実感。
ひょっとしたら、危ない目に合うこともあるのかもしれないけど、タクシーだって、信用できないし。
何より、お金のぼったくりの心配が無いことが、初心者には最大の安心材料だわ
