12月に入り、今年も正月休みは長くないので、家でゆっくり大掃除をしようと段取りを考えていたところに。
突然、1月4日休みにします❗
えっ
やった~
でももう12月半ばだし。旅行は無理かな。
…と思っていたが。
相棒に相談したら、せっかくだから、今から安く行けるところ探そう!
とのこと。
よーし!と二人で探した結果、
相棒からの提案が
マレーシア コタキナバル。
飛行機5~6万。
コタキナバル!?どこそれ?何するの?
調べてみると、テングザル、ジャングル、ボルネオ島、ラフレシア、ビーチ…
なるほど。
それは、一人じゃなかなか行けないな。これはチャンスだね
ってことで、早速チケット確保。
ホテルも、なんと、5つ星でも二人で三泊35000円、一人二万かからない!
4つ星なら二人で三泊15000円とか!
一人8000円くらいで泊まれる!
スゴい安い~
最高

ヤル気出てきた!
サクサク準備を進める
しかし…
はい。チーン

隣の席、空席です。
なんと、相棒、直前に膝骨折&靭帯断裂で手術で行けないことになりました
ありえないよ。
あり得ない!
フライト8時間、一人?ジャングル一人?
どうしたら
…あっ❗そういえば、クアラルンプールって、ほどほどに都会だし、観光地だから、一人でもいいかも!
そうだ!コタキナバル行かないでクアラルンプールでやめればいいんだ!幸い、ホテルもキャンセル無料のプランにしてるし。
新千歳に着いて、グランドスタッフに相談したら、大丈夫ですと。後は着いたら向こうのスタッフに相談してください…と。
よーし!やった~
出発待ちの間に、クアラルンプールのホテル取って、準備完了
フライトもそれほど揺れもなく、日中の飛行機だったけど、猛烈に眠くてほとんど寝てるうちに到着
エアアジア、飲み物食べ物が禁止なので、喉乾いた~
あっ!スタバ!超ホッとする
いつものラテに1ショット追加で一休み。
…とそういえば、帰りのチケットってどうするんだ?
行きは、新千歳→クアラルンプール→コタキナバルの二枚のチケット発券されて、コタキナバルの飛行機は乗らなきゃいいだけだけど。
帰りは?コタキナバル行かないで、クアラルンプールで発券ってできるの?
…急に不安になってきた。(←遅いわ!)
でも、お腹減った~
あっ!ファミマ!
とりあえず、おにぎりで腹ごしらえを!
しかも、ファミマのお菓子もある!スゴい~
…と物色してると、見慣れた赤いミニスカートのキレイなお姉さんが!
あれは!
間違いない。乗ってきたエアアジアの日本人CAさんだ!
これは逃せない。
絶対に逃せない!
いそいそと歩く二人のCAさんにダッシュで駆け寄り、かくかくしかじか。
一人のCAさんは、大丈夫じゃない?…と。
ちょっとホッとする。
もう一人のCAさんは、一応確認した方がいいと思うよ。…と。
そっ、そうですよね?
確認…。マレーシア人しかいないスタッフに確認…
…と優しい優しいお姉さん。
一人でリュック一丁で来てる不安そうな私を察してか、
「お客さん一人で大丈夫?」
うー
大丈夫じゃないです

もし、もし、ちょっとでもお時間あるなら、助けてください!
…と布団の押し売りのおじさんバリの強めの圧で、すがってみる。
お姉さん、現地スタッフに確認して、戻る。
「乗り継ぎ便キャンセルはその後のチケット全てノーショウです」
…とのことでした。
すいません。ありがとうございました。
…??
ノーショウって?
その後のチケット全て無いってことだよね。
つまり、帰国便のチケット持ってないアホな人ってこと?

ひーっ
ヤバい!ヤバい!ヤバい
ヤバすぎる!
どうしよう。
その時点で、選択肢は
1コタキナバルの飛行機に乗る
2チケット買い直す
しか無い訳です。
せっかく安い旅行探して来たのに~
でも、コタキナバル一人で行きたないし
仕方ない。チケット買い直すか。
調べてみると、23000円くらいで同じ便売ってる。これで大丈夫だ~
とてもとても優しくて親切なエアアジアの日本人CAさん達に丁重にお礼を告げて、とりあえずホテルに向かおう。
空港から中心部までは電車で40分くらいのkliaエクスプレスという直行便が便利
車内はモニター付いてたり、エアコン効いて快適。
空港→klセントラル駅に到着。
ここからホテルまで、モノレールに乗るけど、ちょっと疲れたし、雲行きも怪しい。
迷って、
grabでホテルまで10分で無事に到着
超楽チン
ホテルは、三泊16000円程のapartmentタイプを選択。
繁華街までも徒歩圏、
テレビ、おっきい~
冷蔵庫&冷凍庫もあるキッチン、洗濯乾燥機も完備!
バス&トイレもキレイ
ベッドも広々~
エアコンバッチリ!
これは快適
明日から楽しみ~
さて、ゆっくりエアアジアのアプリで帰国便のチケット取りましょ🎵
…とあれ?
チケット、
取れない?
取れないけど!
何度やっても、最後でerror
チケット、取れないよーう
再度ピンチに…
続く。
突然、1月4日休みにします❗
えっ
やった~
でももう12月半ばだし。旅行は無理かな。
…と思っていたが。
相棒に相談したら、せっかくだから、今から安く行けるところ探そう!
とのこと。
よーし!と二人で探した結果、
相棒からの提案が
マレーシア コタキナバル。
飛行機5~6万。
コタキナバル!?どこそれ?何するの?
調べてみると、テングザル、ジャングル、ボルネオ島、ラフレシア、ビーチ…
なるほど。
それは、一人じゃなかなか行けないな。これはチャンスだね
ってことで、早速チケット確保。
ホテルも、なんと、5つ星でも二人で三泊35000円、一人二万かからない!
4つ星なら二人で三泊15000円とか!
一人8000円くらいで泊まれる!
スゴい安い~
最高
ヤル気出てきた!
サクサク準備を進める
しかし…

はい。チーン
隣の席、空席です。

なんと、相棒、直前に膝骨折&靭帯断裂で手術で行けないことになりました
ありえないよ。
あり得ない!
フライト8時間、一人?ジャングル一人?
どうしたら
…あっ❗そういえば、クアラルンプールって、ほどほどに都会だし、観光地だから、一人でもいいかも!
そうだ!コタキナバル行かないでクアラルンプールでやめればいいんだ!幸い、ホテルもキャンセル無料のプランにしてるし。
新千歳に着いて、グランドスタッフに相談したら、大丈夫ですと。後は着いたら向こうのスタッフに相談してください…と。
よーし!やった~
出発待ちの間に、クアラルンプールのホテル取って、準備完了
フライトもそれほど揺れもなく、日中の飛行機だったけど、猛烈に眠くてほとんど寝てるうちに到着
エアアジア、飲み物食べ物が禁止なので、喉乾いた~
あっ!スタバ!超ホッとする

いつものラテに1ショット追加で一休み。

…とそういえば、帰りのチケットってどうするんだ?
行きは、新千歳→クアラルンプール→コタキナバルの二枚のチケット発券されて、コタキナバルの飛行機は乗らなきゃいいだけだけど。
帰りは?コタキナバル行かないで、クアラルンプールで発券ってできるの?
…急に不安になってきた。(←遅いわ!)
でも、お腹減った~
あっ!ファミマ!
とりあえず、おにぎりで腹ごしらえを!
しかも、ファミマのお菓子もある!スゴい~


…と物色してると、見慣れた赤いミニスカートのキレイなお姉さんが!
あれは!
間違いない。乗ってきたエアアジアの日本人CAさんだ!
これは逃せない。
絶対に逃せない!
いそいそと歩く二人のCAさんにダッシュで駆け寄り、かくかくしかじか。
一人のCAさんは、大丈夫じゃない?…と。
ちょっとホッとする。
もう一人のCAさんは、一応確認した方がいいと思うよ。…と。
そっ、そうですよね?
確認…。マレーシア人しかいないスタッフに確認…
…と優しい優しいお姉さん。
一人でリュック一丁で来てる不安そうな私を察してか、
「お客さん一人で大丈夫?」
うー
大丈夫じゃないです
もし、もし、ちょっとでもお時間あるなら、助けてください!
…と布団の押し売りのおじさんバリの強めの圧で、すがってみる。
お姉さん、現地スタッフに確認して、戻る。
「乗り継ぎ便キャンセルはその後のチケット全てノーショウです」
…とのことでした。
すいません。ありがとうございました。
…??
ノーショウって?
その後のチケット全て無いってことだよね。
つまり、帰国便のチケット持ってないアホな人ってこと?
ひーっ
ヤバい!ヤバい!ヤバい
ヤバすぎる!
どうしよう。
その時点で、選択肢は
1コタキナバルの飛行機に乗る
2チケット買い直す
しか無い訳です。
せっかく安い旅行探して来たのに~
でも、コタキナバル一人で行きたないし
仕方ない。チケット買い直すか。
調べてみると、23000円くらいで同じ便売ってる。これで大丈夫だ~
とてもとても優しくて親切なエアアジアの日本人CAさん達に丁重にお礼を告げて、とりあえずホテルに向かおう。

空港から中心部までは電車で40分くらいのkliaエクスプレスという直行便が便利

車内はモニター付いてたり、エアコン効いて快適。
空港→klセントラル駅に到着。
ここからホテルまで、モノレールに乗るけど、ちょっと疲れたし、雲行きも怪しい。
grabでホテルまで10分で無事に到着
ホテルは、三泊16000円程のapartmentタイプを選択。
繁華街までも徒歩圏、

テレビ、おっきい~

冷蔵庫&冷凍庫もあるキッチン、洗濯乾燥機も完備!

バス&トイレもキレイ

ベッドも広々~
エアコンバッチリ!
これは快適
明日から楽しみ~
さて、ゆっくりエアアジアのアプリで帰国便のチケット取りましょ🎵
…とあれ?
チケット、
取れない?
取れないけど!
何度やっても、最後でerror
チケット、取れないよーう
再度ピンチに…
続く。