今日は、1月27日までお話していた出雲のお話パート1から続き、パート2のお話の始まりです☆
https://ameblo.jp/mikoa621/entry-12949376034.html
オラクルカードの旅で、全国の八百万の神様が集まるという神在月の出雲大社に来ていました。
神在祭と縁結大祭に参加し、様々な神様からオラクルカードのメッセージをいただいていました。
そして、夜中に次の日の予定が神様から知らされます。
オラクルカードの旅ではしばしばある事なのですが、神様が予定を組んでくれて、それがその都度伝えられる…という事なんですよね。
次の日の予定か、何だろう?
そう思っていると…
『勾玉の買い付けをしますよ。』
そんな風に言われました。
確かに、今回の目的の一つでもあったのです。
それはなぜか…
出雲が、卑弥呼の生まれ故郷だから
この旅の序盤でお話していましたが、そのような事実を旅の直前で神様から知らされていたのです。
だからこそ、今回の旅の目的の一つには、"故郷に帰る"というものがあったのです。
何か凄いですよね、ただでさえ帰省したりするのに、卑弥呼の帰省だなんて![]()
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魂の帰省…か
『とにかく、帰ってくれるだけでいいので。』
と言われたので、特に何をしなくてはいけないという事はありません。
ただ、出雲という土地にいて、出雲を感じたらいいのだと思います。
そして、その他の目的としてあったのが、卑弥呼のブレスレットを作り事、その材料を出雲で得る…というものだったのです。
卑弥呼のブレスレット…![]()
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もう聞いただけでよだれが出そうです(笑)
何となく、デザインは頭の中に届いていたので、それを探していきたいと思っています。
卑弥呼の勾玉、卑弥呼のブレスレット…一体どんな物が出来上がるか、ワクワクです
💓
続く
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