私、卑弥呼が文を書くのはしばらく今日が最後です。



時に戦国時代、私は巫女として生きていました。



戦の時代において、私は巫女として
戦の日時や様々な判断を任される役に就いていました。



私はそうする事で、平和がこの国におとずれると信じていたからです。




どんな世も、正しい信念を持って戦っている人がいる。



私は常にその一人でありたいですし、
そんな仲間を応援したいと思っています。



世の中を変える事は、並大抵の事ではない。



でも、不可能ではないとも思っています。



それは、一人一人の意思が、幾重にも重なって、大きく強くなれば、大きなものも動かせるからです。



なので、私はまず一人であっても戦っていくのです^^




これから私は何と戦うか?



それは、世の中に広く広まって皆さんの中に固まって動かない
固定観念というものです^^




待っていてください、
私は必ず夜空に輝く光となって
道を示唆いたしますmm