これから娘が退院する。

7月11日入院し、翌日12日朝9時から手術だった。

家族待合室(途中息子も合流して院内のレストランで昼食を取り)で待つ事6時間半。


手術室に見送るまでわからず終いだった麻酔、

結局は入院後の血液検査で硬膜外麻酔を使える事になったそうだ。


術前2名、術後本人に面会も2名5分間だったのでせっかく休みを取った息子に術後の面会を譲った。


その前に主治医さんと面談室で術後の説明を聞いた。この時は3人で聞かせてもらった。



トレイの上には摘出した卵巣・卵管・子宮・リンパ・大網、そして片側の腎臓と尿管。


子宮の上にはペットボトルのキャップ大の筋腫、

正常な方の卵巣がキレイな丸いに対して悪い方のはいびつでふたまわり程大きくプヨプヨしていた感じ

がした。

腎臓は萎縮していて壁が薄く中には水が少しあったと聞いた。


小瓶にはゴツゴツした白っぽいリンパ?腫瘍?が液体に入っていた。


全てが想像していたより小さく見えた。



膀胱の一部を切除するかも知れないと聞いていたが、メスを入れなかったそうだ。



骨盤内の窄まった所にある太い血管と骨の隙間にあったリンパは摘出するには危険だった。



昨日、抗がん剤を違う薬に変えて、そのまま病室で

GCB療法というらしいが、アバスチンは術後4週間は空けないとならないので、

GCのジェムザールとカルボプラチンをうった。


これから退院します。


下界は暑い🥵けど大丈夫か?




先週6月29日は泌尿器科と婦人科で詳しい手術の説明を家族で受けた。


痛いとの先入観で以前から怖がっていた膀胱鏡検査を突如することになった娘…

観念して検査室に…

思った程痛くなかったらしい。


自己採血の為ヘモグロビンの値を確認した後、400mlの血液🩸を3、40分かけて採って。


最後に循環器内科で深部静脈血栓症の超音波検査をして頂いた結果、足の血栓は消えていた。

念の為にお腹も検査してくださったが、問題なし。


血液をサラサラにするイグザレルトを1年間服用したからだろうけれど…

あの血管外科クリニッ…心情的に……うむむ、もう忘れよう。




昨日7月7日は麻酔科のオリエンテーションと手術のオリエンテーションがあった。

(七夕🎋だが14年前私がこの病院を退院した日だ)



なんと!前回6月の娘の血液が基準値よりサラサラ状態なので、背中からの硬膜外麻酔が使えないらしい。


原因はイグザレルトの服用をやめて1ヶ月経つのでそのせいではないだろうとし

ホルモンの周期でサラサラだった可能性もあるので入院後にもう一度血液検査で確認して

出来れば背中からの硬膜外麻酔をする方向で、

出来ない場合は術中お腹に直接注射する痛み止めを打つそうだ。


術後覚醒した時の痛みが背中からのが5割にとどまるとしたら、お腹からだと7割痛みが残ったままらしいそうで😿


ただ、背中からの硬膜外麻酔には滅多にないが神経にさわるリスクがあるとかで、悩ましいが


卵巣・卵管・子宮・大網・リンパ節に加えて

左側の腎臓・尿管・膀胱の一部を切除するのに痛みが強く残るのは…辛過ぎるだろう😢



説明には家族も同伴と記されていたので息子が送迎をしてくれて一緒にお話を聞いた。

私が気付かなかった質問もしてくれて頼もしいと思えた。



10時半前に病院に着いて全て終わったのは15時、

16時まで◯里大学病院の文書に特定疾患の更新手続きの書類を出す予定だった息子


ダメ元で🚗行ったが途中万年渋滞の交差点や自然渋滞もあり諦めかけたが、最後は私が病院手前から小走りして🏃‍♀️転けそうになりながら…

5分前に受付票をゲット!



帰りに立ち寄った息子の家の🐈猫ちゃんに癒され少し眠ってしまった娘。


慌ただしい一日だったけれど

楽しそうに話す息子と娘の話を聞きながら…せっせと💦部屋の掃除をする私と掃除機の音を嫌ってキャットタワーに逃げる🐈猫…いつものそんな構図。

次はいつになるかなぁ。


入院まであと3日。



22日木曜日の病院は待合のラウンジがほぼ満席状態…空いている椅子を探して中待合まで来てしまったがそこも結構いっぱいだった。


1時間程待って診察室へ

TC療法5回で腫瘍マーカーが下げ止まりとなりCTを撮った結果


左の鎖骨のPETで反応があったリンパ節は元々小さいからかCTでは目立たないそうで、

そこに癌があるかどうかは再度PETを撮ったりしてみないと分からないそうだ。


お腹の中に病変は見られなかった。


問題の卵巣は3回目の後の4月に撮ったCTで腫瘍が小さくなっていた時と大きな変化はなく、同じ位のまま残っている。


遺伝子検査の結果が陰性だったから?TC療法以上に効くと期待できる抗がん剤が無い状態なので、

現段階で手術をしなければこの先もっと腫瘍が大きくなっては摘出は難しくなってしまうと。


図で示して下さり…

右側の卵巣と周りのリンパ節が尿管をも巻き込んでひと塊になってしまっている

その辺りには足に向かう太い血管があり、当初よりは離れたので血管を傷つけるリスクは減ったものの、細かい血管や足の神経と関係ある辺りなので損傷のリスクが残ってしまうらしい。


娘が歩けなくなるのですか?と心配して尋ねたら、左側は触らないのでリハビリすれば大丈夫だと思うとのこと。


卵巣がんの標準治療としては手術(子宮・卵巣・卵管・大網切除・腫れている所)で腫瘍を無くした状態でまた抗がん剤の再開が望ましいが、

場合によってはそのまま閉じる事も縮小する事も膀胱や尿管の切除する拡大手術になる事もあるとのことだった。


それと、このままできるだけ日常生活を過ごせるようにリスクの大きな手術はしないで抗がん剤を変えながら闘う選択もあると。

ただそれは他に持病があったりする高齢の方ならという、娘は血栓以外は持病を抱えて無いし、まだ若いから闘える体力はあると思いますと。


どちらを選ぶかは家族と相談してからでもと言われたけれど、

娘は手術をしたいと考えていますと答えた。



そして泌尿器科の診察、更に待つこと1時間。


穏やかな雰囲気の部長先生でした。


2月1日に地元のクリニックから紹介状を貰って辿り着いたのがこの病院の泌尿器科だった。


卵巣が尿管を圧迫して水腎症になり、

左側の腎臓は直ちに腎瘻にしないと機能しなくなるとその時は言われたが

原発が卵巣と判明し先ずは抗がん剤を先にすることとなった

腎瘻になるとQOLが下がるし、感染症の心配もある


右側の腎臓が頑張って正常に働いてくれているのでこのまま放置することになっていた。



今回の部長先生は尿管に浸潤しているものを無理矢理剥がしてリスクを負うより、

左側の萎縮して機能しなくなってしまった腎臓ごと摘出した方が安全ではないかと話された。


お腹の傷がなるべく大きくならない様に腎臓は腹腔鏡手術で摘出は卵巣で開けたお腹からと提案もあった。


「これまでよく頑張ってきたね…」と声をかけて頂いて、

娘と2人緊張が少しほぐれて

「ここに来るまで7つの病院のいろんな科を巡りました…」と話した。



私の時もこの病院の婦人科に来た時に今は亡き当時の部長先生が優しい言葉をかけてくださり癌になって初めて人前で🥺ウルウルした記憶が蘇った。


そういえば、娘はまだ一度も涙を見せないでいる。


いよいよ明日は手術の説明がある。


主治医先生が手術の予約を確保して下さっていた。


23日に手術日の連絡が、26日には入院日の連絡が入った。


7月11日入院

7月12日手術



16日朝9時少し前

娘の主治医さんから電話がありました。

婦人科のカンファレンスで相談した結果

やはり手術を検討しましょう!となりました。


なので6回目の抗がん剤治療は無しで

CTの結果のお話を本日22日に聞く事に

それと手術は泌尿器科にもお手伝い頂くので、そちらの受診も同日に予約を取って下さったそう。


いよいよだ


娘が「どうする?手術から目が覚めたらいたる所から管が出ている事になっちゃったら…まるでストローが何本も刺さったようなさ、想像したら怖いね…」

私「ストロー人間だろうと何だろうと〇〇が居てくれるだけで皆んな嬉しいんだからね…」



親馬鹿だけど娘は可愛い。

欲とか見栄とかこっちが心配になるほど無くて、

ちょっと天然?ほんわかしていて周りの人の気持ちを素直にさせる様な不思議な娘だ

親である私さえもそんな娘の存在に甘えてしまっていたかも…


ただ、真面目過ぎる。


責任感があって我慢強い人ほど自己犠牲で周りの甘えを許してしまいがち、

他人に甘くて自分に厳しい甘え下手。


わかりました。いいですよ。大丈夫!大丈夫!

そんな口癖で他人には安心を与えて自分は…

蓄積されていったんだろうなぁ、ストレス。


せめて今は病気以外はできるだけストレスフリーにしてあげたい。


今、隣で鼻歌を歌いながら🚗運転して病院に向かっている。




6月6日の腫瘍マーカーの数値は…

残念なことに上がっていた。


抗がん剤と癌細胞のせめぎ合いにやや抗がん剤が負けそうな状況のようだ。


昨日造影CTを撮った画像結果と腫瘍マーカーの経過等で本日の婦人科の7人のお医者さまによるカンファレンスで今後の治療方針が決まる。


もう決まっているのかな。


明日の朝 電話で結果を知らせて下さることになっている。


明日の今頃はどんな思いで過ごしているのか…



5月30日は5回目の抗がん剤治療の娘でした。


前回の治療後1週間から今回までの間は半年ぶりに車の運転をしたりこれまでにないほど行動的になった娘。


抗がん剤が効いて腫瘍が小さくなって手術の話も出た事がどんなに精神的に救われたか…


痛み止めの麻薬もたまに飲み忘れるし、レスキューはほぼ飲まないで大丈夫みたいです。

あれほど痛みに苦しんでた頃が嘘みたい


デイキャンプ🏕️映画館🎞️アウトレットモール🛍️

ドライブ🚗2匹の猫飼いの兄の家で猫🐈に癒されに…

病気になる前に戻った様な気持ちに何度もなりました。


このまま消えてしまえばいいのになぁ…娘の癌よ



現実に戻されたのは抗がん剤治療日当日


前回の診察時は腫瘍マーカーの数値が100を切ったら手術をしましょうとの話でした。

なので一番知りたかった腫瘍マーカーの数値でしたが、保険では月に一度しか検査出来ないらしく、1週間後6月6日に先送りになりました。


4月17日に135.8まで下がった腫瘍マーカー

5月8日には145.4に少し上昇した事が気になるということでした。

再び下がる人もいるそうですが、

もしこのまま上昇傾向にあればTC療法を続けるのは得策ではないとのこと。


そうなると手術をある程度のところで決断しないと手術のタイミングがずっと来ない事もあるらしく…

3回の抗がん剤治療で腫瘍は折角小さくなっていたので少し無理をしてでも6回目の抗がん剤を待たずに7月の初めくらいには手術に踏み切ったほうがよいのかもしれないとのこと。


下がっていたならより安全のために6回目を続投してから手術という方向で。


とりあえず術前検査は3ヶ月有効との事で肺の検査とレントゲン検査等も6月6日にしておいて、

腫瘍マーカーの経過と全身の状態を診て8日の婦人科のカンファレンスで判断してくださるそうだ。


内診が終わった後に気になる話が出た。

骨盤内の血管や神経に広がる様なタイプの癌であるということ、

それは簡単に取れるような状態にはないこと…


前の主治医さんは組織型もグレードも特定しきれない腺癌だという以外不明だと言われてた。


本当は判明しているのかもしれないな、と

ふと思った。


全ては6日の腫瘍マーカーの数値次第かな。


娘を抗がん剤ルームに見送ったあと

自然にふわ〜っと目に涙が溜まってきた

溢れないようにまばたきを我慢しておトイレに行った。


まだ闘いはこれからなのに、弱いな私。

ダメダメだ!

顔晴らねば!


5月9日抗がん剤4回目をした娘


味覚があまり感じられないそうだ

手の指先の痺れも若干

今回は吐き気止めの副作用なのか?

初めて細かいニキビが顔にできた

なんとなく全体的に浮腫んでいる気がする


CA125が145.4で前回は135.8だったから少しだけ上昇

次回100を切ったら手術が出来るかもと言われたが…



自分の時は自分の癌の情報を調べまくっていたのに、娘の癌の事はそれができない


Ⅳbという以外は組織型もグレードも不明という事もあるのだけれど

詳しく知るのが正直怖くてたまらない


子宮体がんと卵巣がん

ステージⅢaとⅣb

発症年齢47とAYA世代

既婚子ありと未婚子なし


私の経験なんかじゃ参考にならない

励ますどころか、ともすればプレッシャーをかけて追い詰めかねない…


抗がん剤治療後1週間、これまでのようにあと1日2日で体調も戻ってくれたら気持ちも上がるかな。


明日は☀️晴れるからお散歩ランチに連れ出そう!














5月2日は抗がん剤治療を3回した後のCT・MRI検査を婦人科医7名でカンファレンスして頂いた結果を聞きました。


GWで休みだった夫と3人で心臓バクバクしながら(夫は定かではないが)

予約を1時間遅れで3時過ぎ診察室へ…


右卵巣は2月4.5㎝→3㎝位に縮小(通常2〜3㎝)

骨盤リンパ節の腫れは2月3.0㎝→2.3㎝に縮小

腫瘍マーカーCA125も3月は397→135に減少

骨盤の右側にまだ腫瘍は残ってはいるものの、

他に新しい病変の出現無し


今後の治療方針としては

抗がん剤をあと2〜3回追加して

安全に取れるところまで小さくしてから

子宮・卵巣・卵管を摘出して

病変が無くなった状態で

再び抗がん剤をダメ押しする



骨盤は下に行くほど窄まっていて大事なものがいっぱいあるそうで

骨盤の壁部分と神経が近い為、出血すると大出血になりかねない


尿管部分も大分巻き込んでいるので、おそらく右の腎臓は機能していないと思われるが

出来るだけ傷つけずに尿管を残してあげたいので

もっと小さくして安全に摘出できるようにしたい


腫瘍マーカーも100を切るとより安全というデータがあるので

抗がん剤を5回やってみて腫瘍マーカーの数値が100を切ってくるようだったら再度CT・MRI検査をして7月頃の手術が望ましいという判断をして頂きました。



娘は次は手術とばかり考えていたらしく

お話を聞いて😮‍💨ホッ胸を撫で下ろし


抗がん剤が効いているという事

尿管を傷つけずに残してあげたいと言って頂いた事

嬉しかったと言っていました😊


診察が終わるや否やお兄ちゃんと親友kちゃんと彼氏にLINEで報告していました。






GW初日、久しぶりに娘が親友Kちゃんとランチに出かけて行きました


前日に再度ウィッグの調整とカット💇‍♀️をして頂き、

初めてのウィッグでの対面に

「えっ!それウィッグなの⁈」

とKちゃんが驚いていたそうです


確かに違和感があまりない仕上がりになりましたが見慣れた人にはわかるだろうに…優しい子です🥺


Kちゃんが結婚する前は2人でキャンプ🏕️や旅行に行く時は娘の🚗運転でしたが

今は麻薬の痛み止めを服用しているので運転はしません

先月水道の検針に車の移動をお願いされて、

戻す時にほんのちょっと擦ってしまったのは相当ショックだったようです


それを知ってか、免許を取得して初めてKちゃんが🚗でお迎えに来てくれました

歩いても10分のコメダ☕️ですが…優しい子です🥺


娘は癌になったことを自分から伝えたのはこのKちゃんと上司と彼氏だけじゃないかと思います


血栓症や腰痛で体調不良の時期に御守りを送ってくれた同期にも同僚にも学生時代の友人にもまだ言える精神状態じゃないみたいです


私も姉にも弟にも親戚にも知らせていません

長姉はたぶんワーワー泣く😭でしょう

次姉と弟は…


ご近所さんに血栓症の段階までは話をした方が少しいるけれど、今の状況は話しません


知らないままなら

その人の中では元気な娘のままだから…


ただ子供の頃の娘を知っている昔からの友人で、今はLINEだけで繋がっている母親ではない人にだけは知らせました

リアルに聞かされた方も反応に困ることでしょう😔





いよいよ本日今後の治療方針がわかります


手術出来るか否か…

浸潤してる可能性のある膀胱や感染やQOLを考え放置したままの水腎症の腎臓はどうなるのか…


せめてこのまま時間が止まったままでいてほしい


いまは痛みも抑えられて


穏やかな日常を過ごしているのだから






4月26日3回目の抗がん剤治療後1週間の娘

CTとMRIを撮りに雨風の激しい中行って来ました。


いつもならそろそろ食欲も出て幾分楽になる頃で、前日は一駅散歩🚶‍♀️でランチ行けました。


なのに当日は朝から吐き気とも貧血とも違う気持ち悪さがあるとグッタリ😔


もしこの検査をキャンセルしたら、

検査予約の取り直しや来週の検査結果を時間をかけてお話しましょうと予約を取って下さった事や手術または抗がん剤治療のスケジュールも遅れる…


寝不足もあるので、とりあえずギリギリまで寝かせておいて駅まではタクシー🚕を呼んで行きました。

とは言っても迎車込みで800円也



外に出てからは普通に歩けて、無事病院へのシャトルバス🚌に乗れ…

運転手さんにお礼を言って正面玄関前でバス🚌を降りた瞬間


🌀突風が!!!🌪️

娘の帽子を吹き飛ばしました!!!!


帰りのバス待ちの人達や、後から降りた人が、娘より大慌てで帽子を拾ってくれました。

皆さん親切で良かった🥹

私はというと帽子の下に被っていた薄いシルクのケアキャップが飛ばさられないように押さえるのに必死でした。


娘:ここががんセンターで良かったぁ。


ほぼ同じガン患者同士、脱毛の経験者も多いですものね、なんか優しいなぁと思いました。


ウィッグは検査時に外さなければならないし、雨風で傷みそう…

だけじゃなくて

1週間前に調整してもらったら前頭部がプカプカして調整前より凄く不自然な感じで…

調整の縫合部分が耳の上部に折り重なっているからか正面から見ると変、前髪もモサモサしてる

後ろだけ自然。

13年前に4万円で買った私のウィッグより30万以上の方が不自然って…なんだかなぁ。

購入時に凄い自然な感じで良いよぉ〜😃と娘から聞いていたので内心凄くガッカリ😞🫤

検査後再度調整してもらう予約をしてきました。



無事CTとMRIの検査も出来たので来週には婦人科の先生方の評価の結果の説明があります。

考えると心臓バクバクします。


手術出来るか否か…

出来ても辛いし、出来なくても辛い。


眠れないよなぁ。