昨日はとても良いお天気
でした。
今朝も気温が高くて起きやすかったけど、天気は少し悪いのかな??
かわらず朝はくしゃみ連発です。
工事2日目
サイズ通りのパネルみたいなものを組み立てていくようですが
外側の音を防ぐために吸音させるパネルのようなものが張り付けられた状態になりました。

画像暗くてすいません。
ピンク色の壁のようなものがそれです。
本来の壁との間が10㎝~15センチだったかな(梁などでっぱりのある部分からの計測です)
その部分にこのような多穴層状になったパネルが張り付けられます。穴の部分を通過することで音をそのまま放出されないようにするようです。
防音室は、外側に漏れないようにすることだけではなくて、室内で響く音を調整することも目的の一つです。コンクリートむき出しに壁紙だけの部屋では、音が響き過ぎたり、跳ね返りの音がくるので演奏しているととても耳が疲れます。
今回は室内向けに関しては今一般的なレベルのもので調整しています。
将来的にピアノを買い替えた時にはグランドでも蓋を全開にして弾けるように、万が一歌を本格的に考え始めたらそれに対応して(歌は吸音しすぎて響かないと自分の声が聞き取れません)後付タイプの吸音パネルも考える予定です。
ピアノに関しては、調律師さんに伝えれば調整してもらえるので、そこまでは心配していません。
ピアノの音は好みもあるので、移動後調律は最後に本人に確認させようと思います。
杏仁は、スタインウェイのような響く音が好きです。

ドアが付きました。
元々のドアより後ろにつくので、もちろん内開きタイプです。
この理由で、ドアの開閉をしてもピアノや椅子に当たらないだけの広さのキープが絶対条件でした。いわゆるピアノメーカー系列の既成サイズの防音ボックスだと、扉の付く位置の関係でこの部屋での設置は厳しいと言われていました。これが使えれば背の高い軽自動車の新車くらいの価格でつくれたんですけどね。

こちらは、奥にあった角部分を利用した布山のそびえるウォークインクローゼットの扉です。
元々の扉はどうしたのかというと、デッドスペース部分に入れ込んで隠してあります。
こんなの他の部屋に保管できないですよね~。

窓部分です。
二重サッシが入ります。本来の窓もあるので3重になるのかな?
窓上部に大きく出っ張った梁(カーテンボックスつき)やその右角の大事な柱部分があるので、部屋のサイズはどうしても狭くなります。
カーテンレールが、見積もりに含まれていないことが初日に設計担当者さんから告げられました。。
「最終日までに購入してこれれば付けますよ」なんて言われましたが、慌てて変な物を買いたくないし、ちゃーちゃんを子供たちに任せた状態で出かけられない(音の問題や、脱走の心配などもあるので)ので、後日キチンとサイズを測って付けたい(旦那がやる)と思います。
窓も、実はたたき窓の下に採光のためにガラスブロックが入っています。でも今回は設計上壁で隠れてしまうのでカーテンの長さも調整しないとダメですね。
春巻
は先程、メガネ屋さんにメガネを取りに行くのに電車ででかけました
。
金曜に、杏仁のコンクール前の単発レッスンがあってそこの教室とメガネ屋が同じ通り沿いなので行きは3人で車で向かったのですが、レッスン時間の関係で、春巻は一人で電車で帰宅しました。(ちゃーちゃんのごはんの時間)
これが、なんと
春巻の人生初の市外の電車での一人外出でした
我が家はどうしても車での外出が多いので、子供たちが公共交通機関で移動する経験が少ないのです。
でももう6年生。「できない。わからない。」では通らないので、メモや地図を持たせての初体験でした。(もちろんGPS携帯電話はもってます)
初回は、始めに「〇△線の〇〇駅までの、乗り換え切符はどうやって買えばいいですか?」がどもって初めの言葉がでなくて聞けなかったそうです(ノω・、)。
仕方がないので私の書いたメモを駅員さんにみせて事なきを得たのですが、「どもり」苦労しています。
メガネの修理は年1,2回のペースでやっています。
校庭がとても狭くて、不意の子供同士の衝突が頻発します。
不可抗力だから双方しかたがないといえばそこまでですが、怪我だと学校の傷害保険がおりるけど物損は対応していないのがとても残念です。
杏仁もこの三月末で、医療費の受給資格がきれるので駆け込み受診したいんですけど、
なかなか予約がとれないのです。
今回は耳鼻科の予約が2日連続とれませんでした。
インフルエンザの予防接種も、電話をかけるのが遅れたので小児科ではできませんでした。
みなさんのところでも同じですか??
でした。今朝も気温が高くて起きやすかったけど、天気は少し悪いのかな??
かわらず朝はくしゃみ連発です。
工事2日目
サイズ通りのパネルみたいなものを組み立てていくようですが
外側の音を防ぐために吸音させるパネルのようなものが張り付けられた状態になりました。

画像暗くてすいません。
ピンク色の壁のようなものがそれです。
本来の壁との間が10㎝~15センチだったかな(梁などでっぱりのある部分からの計測です)
その部分にこのような多穴層状になったパネルが張り付けられます。穴の部分を通過することで音をそのまま放出されないようにするようです。
防音室は、外側に漏れないようにすることだけではなくて、室内で響く音を調整することも目的の一つです。コンクリートむき出しに壁紙だけの部屋では、音が響き過ぎたり、跳ね返りの音がくるので演奏しているととても耳が疲れます。
今回は室内向けに関しては今一般的なレベルのもので調整しています。
将来的にピアノを買い替えた時にはグランドでも蓋を全開にして弾けるように、万が一歌を本格的に考え始めたらそれに対応して(歌は吸音しすぎて響かないと自分の声が聞き取れません)後付タイプの吸音パネルも考える予定です。
ピアノに関しては、調律師さんに伝えれば調整してもらえるので、そこまでは心配していません。
ピアノの音は好みもあるので、移動後調律は最後に本人に確認させようと思います。
杏仁は、スタインウェイのような響く音が好きです。

ドアが付きました。
元々のドアより後ろにつくので、もちろん内開きタイプです。
この理由で、ドアの開閉をしてもピアノや椅子に当たらないだけの広さのキープが絶対条件でした。いわゆるピアノメーカー系列の既成サイズの防音ボックスだと、扉の付く位置の関係でこの部屋での設置は厳しいと言われていました。これが使えれば背の高い軽自動車の新車くらいの価格でつくれたんですけどね。

こちらは、奥にあった角部分を利用した布山のそびえるウォークインクローゼットの扉です。
元々の扉はどうしたのかというと、デッドスペース部分に入れ込んで隠してあります。
こんなの他の部屋に保管できないですよね~。

窓部分です。
二重サッシが入ります。本来の窓もあるので3重になるのかな?
窓上部に大きく出っ張った梁(カーテンボックスつき)やその右角の大事な柱部分があるので、部屋のサイズはどうしても狭くなります。
カーテンレールが、見積もりに含まれていないことが初日に設計担当者さんから告げられました。。
「最終日までに購入してこれれば付けますよ」なんて言われましたが、慌てて変な物を買いたくないし、ちゃーちゃんを子供たちに任せた状態で出かけられない(音の問題や、脱走の心配などもあるので)ので、後日キチンとサイズを測って付けたい(旦那がやる)と思います。
窓も、実はたたき窓の下に採光のためにガラスブロックが入っています。でも今回は設計上壁で隠れてしまうのでカーテンの長さも調整しないとダメですね。
春巻
は先程、メガネ屋さんにメガネを取りに行くのに電車ででかけました
。金曜に、杏仁のコンクール前の単発レッスンがあってそこの教室とメガネ屋が同じ通り沿いなので行きは3人で車で向かったのですが、レッスン時間の関係で、春巻は一人で電車で帰宅しました。(ちゃーちゃんのごはんの時間)
これが、なんと

春巻の人生初の市外の電車での一人外出でした

我が家はどうしても車での外出が多いので、子供たちが公共交通機関で移動する経験が少ないのです。
でももう6年生。「できない。わからない。」では通らないので、メモや地図を持たせての初体験でした。(もちろんGPS携帯電話はもってます)
初回は、始めに「〇△線の〇〇駅までの、乗り換え切符はどうやって買えばいいですか?」がどもって初めの言葉がでなくて聞けなかったそうです(ノω・、)。
仕方がないので私の書いたメモを駅員さんにみせて事なきを得たのですが、「どもり」苦労しています。
メガネの修理は年1,2回のペースでやっています。
校庭がとても狭くて、不意の子供同士の衝突が頻発します。
不可抗力だから双方しかたがないといえばそこまでですが、怪我だと学校の傷害保険がおりるけど物損は対応していないのがとても残念です。
杏仁もこの三月末で、医療費の受給資格がきれるので駆け込み受診したいんですけど、
なかなか予約がとれないのです。
今回は耳鼻科の予約が2日連続とれませんでした。
インフルエンザの予防接種も、電話をかけるのが遅れたので小児科ではできませんでした。
みなさんのところでも同じですか??
