回復したようにみえたのはやりたいことがあっただけ。 | みーのブログ

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赤ちゃんの時から、長女が育て難くく、就学前検診まで相談するが問題視されず。小3で暴力的、生きづらさを口にする。小5は回復の兆しがみえましたが、根本的解決にはならず。小6で不登校に。ようやく、ASDのボーダーラインの判定が出ました。そんな日常を書いてます。

こんにちは

いつも、わたしの独り言をお読みいただきましてありがとうございます🙏

長女が8日間(土日を除く)登校できたのは、小学校では今年最後の体力テストだったから。
それだけの話でした。


回復なんて全くしてない。

回復してない中で、頑張ったよね。

先週火曜日〜木曜日まで欠席
金曜日はなんとか登校
またそこで色々あって、長女は
『もう本当に行かない』で、今日は欠席。

いいんじゃない。
この子はやりたいことしかやらないのよ。

その場しのぎで、他責で、諦め早くて。

まあ、長女の根底には
『居てもいなくても一緒。』
『私は大切じゃない』

みたいなことができあがっているのだろうなと思ってます。

昨日、わたしのスマホに撮り溜めてある子供の写真を遡って見返してみました。

長女の写真、たーくさんあります!

だけど、わたしと2人で写っている写真が無い!

夫に抱っこされている
おばあちゃんに抱っこされている写真
長女が遊んでいる写真
日常生活のなかでの写真は長女単独。

なぜ私と一緒の写真が無いか。

写真を撮っているのが全てわたしだから。

次女と私の写真はある。
それは、次女が生まれてからは次女を抱っこ紐に入れていたり、遊びにいっても次女の手を繋いでいたのがわたしだった。

長女は夫が手を繋いでいたり、抱っこしていたね。
なぜなら、次女のほうが軽いわけで。

せめて、長女と手を繋いで歩いたら良かったんだろうな。
だけど、平日はわたしがワンオペで、幼稚園と保育園の2カ所お迎えやら、長女がとにかく手がかかることに、うんざりで、休日くらい長女は夫にやってほしいと思ってたんだろうな。夫も長女大好きだったし。

長女にとっては、平日はわたしと遊びたかった、甘えたかっただから言うことも聞きたくなかったんだろうし、

わたしと長女は、すれ違うばかりだったね。
そこに気付かないで今まできて、

長女はずーっと満たされない寂しさが積もるばかり。


そりや、自信もなくなるよね。

人の目が気になるよね。

わたしの心に余裕がないから、長女は全く関係ないのに、長女は自分のせいでママがイライラしてるとか、自分は何をやってもママが笑ってくれない、自分は嫌われているとか、不安になってくんだろうな。


それが、今の姿