割り込み忘れようと思ったのに…夢の中の話しだけど新しい出会い。さあ、これからって時に唐突に、でもごく自然にキミが現れた。そして、悲しそうな顔をするんだ僕は、どうしても放っておけず、キミのところへ行く。そこで夢は終わった。そして、僕の気持ちとは裏腹にまた、キミの事が忘れられなくなるんだ。