2026の端午の節句

昨年のこの日から

決めていたことがあります。

 

処分です。

息子の健康と多幸を祈って
今日を感謝する。

 

飾り物のとなりの本に
著者がぶっ倒れてうけていました。(笑)

 

「魔除けです」

 

その話はあっちに置いといて

主役は節句の飾り物。

 

1年飾り通して

この日が来ました。

 

もらいものでありオルゴールでもあります。

 

分解して,燃えるゴミでいいでしょう。

頑丈でした。

玄関のたたきに落とした

そっと落としたんですよ。

小さな歪みができそこから楽に外せました。

5分。

袋に入れて取集場所

 

 

お世話になりました。

 

37年の感謝の塊。

 

気持ちがいい

 

未練がありません。

 

そんなことしていたら

思い出したことがあります。

息子が6,7歳までにおしえてくれた

 

「僕は母ちゃんを選んだんだよ
それからちょびっと待たされた。」

 

「この人の子供になる~」って思ったんだ。

23歳くらいのときに
かつて夢をみたんです。

1人暮らしで朝方の夢うつつな時間。
 

ある空間で私は穴を掘っていました。

とめさんとゆう友人が

「何してるの?」
私は「この子を埋めるの」
埋める?

生む?

産む?
それは、よくわかりません。

 

夢占いでは
その人の人生に男の子が宿った

 

とゆう正夢なんだそうです。

 

その夢の5年後に男の子を生むことになりました。

 

さらに5年後にその男の子の

証言が23歳の夢と重なりました。

彼は私を選んだ。

 

優柔不断で

最後までできない

中途半端な私に

どうしてそんなに

堂々としているの。といわれます。

 

選ばれた

 

その夢と本人の証言

生活の中何かしらの自身を

探せば自分も変わります。

 

そんなことを考えた処分の日でした。

 

あーあ

さっぱりした

 

本日もありがとうございました

 

 

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