26アルファベット選手権の開幕です。


aa~zzまで676の英単語がエントリーしてくださいました。


ルール説明:個人的に調べたくなった英単語のアルファベットの並びを任意にランク付け。

aa~zzの頭2文字から始まる676種類をa~zの頭1文字から始まる26段に分類。

1週間くらいの調査で、意味を調べた英単語をランキングした結果がこちら。


総出現種類…81種類/676種類(aa~zz)

ランキング

1位… aの段 9種類

2位… sの段 7種類

同率3位… c,pの段 6種類

同率5位… e,tの段 5種類

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準最下位… h,j,uの段 1種類

最下位… k,q,x,y,zの段 0種類


依然として、最下位のk,q,x,y,zはそのアルファベットから始まる単語すら出てきていない状況。

今後の活躍に期待ですね。


個人賞としては、

【co】から始まる単語が圧倒的で14個。

ついで、【re】から始まる単語が11個です。

他の単語はまだ1桁台です。

(※【in】の単語だけは以前から詳しく調べてしまい274個となっているので今回は除外。)


次回は母音と子音等で振り分けてみたいと思います。

語尾のLの発音は「ル」じゃなくて「オー(ヨー)」らしいですね。


以下に日本語英語とネイティブ英語を書き分けていきます。


「global」は、「グローバル」じゃなくて「グローボー」と発音する。

「medical」は、「メディカル」じゃなくて「メディコー」と発音する。

「CHANEL」は、「シャネル」じゃなくて「シャノー」と発音する。


「dial」は、「ダイヤル」じゃなくて「ダィオー」と発音する。

「sandal」は「サンダル」じゃなくて「サンドー」


以下はこの法則だと思われる単語をネイティブ風の発音で書いていきます。


「coastal」は「コーストー」

「beautiful」は「ビューティfォー」

「architectural」は「アーキテクチャロー」

「historical」は「ヒストリコー」

「sundial」は「サンダィオ」


語尾のfの発音は「ハ行」じゃなくて「fァ fィ fゥ fェ fォ」らしいですね。つまりハ行の口の動きではなく,一度下唇を歯につけてからfァというらしいですね。


「fitness」は「fィットネス」

「factory」は「fァクトリー」

「five」は「fァイヴ」

「fifty five」は「fィfティ fァイヴ」

「food」は「fゥード」

「finish」は「fィニッシュ」

「phone」は「fォウン」

「friend」は「fゥレンド」

「affirmative」は「アfァーマティヴ」

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現状このアプリ、日本語設定だと検索が対応していない。例えば、「遊園地」と検索したいのに、「ゆうえんち遊園地」のように入力され、変換前のひらがなが反映されてしまう。つまりひらがなの建物以外は検索不能に陥り、膨大に用意されている建物から目的の建物を見つけるのが非常に困難である。

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English設定ならお気に入りの建物がすぐに見つかる!英単語の勉強にもなる!のでオススメです!


iPhoneからの投稿
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現在の私の街の様子です。

ゲーム開始初期は画面に収まるくらい小さいエリアしか建物を自由に建設できません。

しかし、メガパックを使用することでEXPANSION(拡張)でエリアを拡張することが可能です。

メガパックはログインボーナスやレベルアップで貰えるので貯めておきましょう。メガパックは有料アイテムでもあり、無料で攻略するには重要なアイテムになります。メガパックで建物や資材、建設完了などいろいろ使えますが、領土拡大のみに使った方が得策だと思います。


iPhoneからの投稿
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携帯アプリMEGAPOLISを攻略していこうと思います🍀

内容
シムシティーのような要領で進めて行くゲームです。無料で遊べるゲームにしてはグラフィックが綺麗で楽しめます。建物の種類が豊富で、細かな設定もあり攻略するには時間がかかりそうです。


iPhoneからの投稿

 映画のタイトルが長くなったように感じるという記事を見つけた。確かに、タイトルに加え補足的なサブタイトルを入れている映画は多くなったように思われる。実際洋画、邦画ともに興行収入10億円以上の有名作品は30年以上前に比べて5文字程度増加しているらしい。


この原因としては主に以下の3点が挙げられる。


1.映画産業の初期の頃は単語レベルのシンプルなタイトルで良かったが、単語が使い尽くされると複数の単語の組み合わせになる。


2.近年の映画公開数が2012年は983本と膨大な規模になったため、数ある作品の中から選んでもらうために題名でわかりやすく伝えるという傾向がある。


3.言葉が増えることでインターネットで単語がヒットし易くなるといった利点があるそうだ。


1は自然な流れといえるが、2と3は近年の情報化社会を象徴する理由であることが窺える。


日本で見る洋画のタイトルは

「ファインディング・ニモ」

「モンスターズ・インク」

「トイ・ストーリー」

などのように英語をカタカナにしたものが多い。当然第二言語だからそうなるのかもしれません。


キーワードという観点でタイトルが創られるならば、

「ファインディング・ニモ ニモを探して」

「モンスターズ・インク 株式会社モンスター達」

「トイ・ストーリー おもちゃ物語」

などサブタイトルみたいに訳を載せるのが流行るかもしれない。



このようなタイトルでの説明は邦画が世界に渡った際にも通用すると思う。

邦画の英題だけのタイトルを見るともはや何の映画だか分らなくなることがある。

以下はその一例である。


「Whisper of the Heart」

「Spirited Away」

「Kiki's Delivery Service」


なんの映画だかお分かりいただけただろうか?


直訳すると次のようになる。


「Whisper of the Heart」 → 心の囁き

「Spirited Away」 → ひそかに連れ去られる

「Kiki's Delivery Service」 → キキの宅配サービス


全くもって意味不明である。


正解は、


「Whisper of the Heart」 → 耳をすませば

「Spirited Away」 → 千と千尋の神隠し

「Kiki's Delivery Service」 → 魔女の宅急便

である。


耳をすませば、心の囁きが聞こえる。 2部構成ですか?

「千と千尋」は英題のどこへ行った? まさに神隠し。

魔女が急いでいる感が全く無い。 一般的な人。


と、ツッコミたくなってしまうので、しっかりとタイトル内で違う映画だと誤解が招かないように説明を加えて欲しいものである。結果として将来はより一層タイトル文字数が冗長なまでに増加して行くのかもしれない。

by the time ~の頃には

They had aleady left by the time I arrived.


ぐ cut down

quite

woodworker

friendship

spear

捌ける frank



a kind of ligature

yellow jack

凄まじい terrific

煽る stir up

捗捗しくない do not make much progress

遺憾 regrettable

異 superior

穎 glume

立ち irritation

亡骸 dead body

く all