10/24 湘南の海を散歩② | おっかぁブログ

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子供5人、孫4人、増え続ける家族との楽しい日々…
好奇心旺盛でじっとしていられない、おばあの人生の楽しみ方。
私のブログは備忘録兼日記代わりでーす♪

つづきです。



この辺りは、サーフィンをやっている人が沢山!





そんな海風景を眺めながら、このような遊歩道をてくてくと歩いて行きました🚶‍♀️

私みたいに散歩している人は少なかったけど、ジョギングしている人、サイクリングの家族連れ、自転車のサイドにサーフィンを着けたサーファーなどが行き来をしてました。

江ノ島まではまだまだだね。



歩いていると、道の傍にあちこち穴が!

小さな蟹の巣穴だっのね🦀



砂を退かし、砂防柵を新しくしていると看板がありました。

綺麗な柵ですねぇ。

こちらはこれからのようです。



ウッドデッキがあったので、そこからの風景。

だいぶ江ノ島が近くなってきたみたい😊


ウッドデッキの側にあったこれは?

「日本初ロケット火薬実験の地」だそう。



ブルドーザーでもこんなにもろくなるんだ!



轟音をたてて上空を飛行機が飛んで行きます✈️

だいぶ雲が厚くなってきました☁️



これは何ぞや?

ところどころに綺麗に積まれてました。



江ノ島が近づいて来たぞ♪



「浜辺の歌」作詞場所

鵠沼(くげぬま)海岸まであと0.5kmとな。



遊歩道にここだけ屋根が?

「湘南海のちか道」というようです。



鵠沼海浜公園スケートパーク

スケボーをやってます♪

おしゃれなお店や施設がありましたよ😊

HUG RIDE PARK

こんな所有ったっけ?ググってみたら今年の6月にできたばかりだったんだね!

鵠沼橋を渡って振り返るとこんな感じ。



鵠沼橋の親柱



橋を渡ると湘南海岸公園になっています。


ニエアル記念広場

中華人民共和国国歌「義勇軍行進曲」の作曲者である聶耳(ニエアル)は、1912年(明治45年)に昆明市で生まれ、来日した1935年(昭和10年)7月17日、鵠沼海岸で遊泳中に帰らぬ人となりました。異国の地で生涯を終えた聶耳の死を悼み、藤沢市民は1954年(昭和29年)に記念碑を建立しました。その後、両市民の友好が深まり、1981年(昭和56年)に藤沢市と昆明市は友好都市提携を行いました(藤沢市観光公式HPより)





サーフビレッジ



ビーチバレーを楽しむ人々、海にはサーファー



地図板



平和の像



津波避難タワー



こちらから見ると、江ノ島のくびれがハッキリ!確かに山ふたつに見えるね!

先週10/18に江ノ島へ行った時に「山ふたつ」という場所があって、そこがくびれの場所だったのよ。



右に江ノ島、左には江ノ島水族館



江ノ島水族館のイルカプールから、イルカショーの声が聞こえてました🐬



片瀬漁港と「海の詩」の像



片瀬江ノ島駅



駅前の「江ノ島おさかなセンター」で遅い昼食をいただきました🥢

本日の地魚丼

生しらす、釜揚げしらす、メジマグロ、キンキの炙り。それに生海苔味噌汁と漬物がついてきます。とても新鮮で美味しかったです😋

 

こちらには、14:10から14:30まで滞在。

自宅からになるけど、ここに着いた時点で万歩計は約20000歩、茅ヶ崎駅から約3時間40分かかりました。(Googleマップだと徒歩2時間20分となっていたけど、砂浜を歩いたりゆっくり散策しながら来たからねぇ😆)



さて、江ノ島駅から帰ろうか?迷うところですが、腹ごしらえもして休憩もできたし、帰るにはまだ早いので、もう少し先に進むことにしました。


③につづく…。