つづきです。
この辺りは、サーフィンをやっている人が沢山!
そんな海風景を眺めながら、このような遊歩道をてくてくと歩いて行きました🚶♀️
私みたいに散歩している人は少なかったけど、ジョギングしている人、サイクリングの家族連れ、自転車のサイドにサーフィンを着けたサーファーなどが行き来をしてました。
江ノ島まではまだまだだね。
歩いていると、道の傍にあちこち穴が!
小さな蟹の巣穴だっのね🦀
砂を退かし、砂防柵を新しくしていると看板がありました。
綺麗な柵ですねぇ。
こちらはこれからのようです。
ウッドデッキがあったので、そこからの風景。
だいぶ江ノ島が近くなってきたみたい😊
ウッドデッキの側にあったこれは?
「日本初ロケット火薬実験の地」だそう。
ブルドーザーでもこんなにもろくなるんだ!
轟音をたてて上空を飛行機が飛んで行きます✈️
だいぶ雲が厚くなってきました☁️
これは何ぞや?
ところどころに綺麗に積まれてました。
江ノ島が近づいて来たぞ♪
「浜辺の歌」作詞場所
鵠沼(くげぬま)海岸まであと0.5kmとな。
遊歩道にここだけ屋根が?
「湘南海のちか道」というようです。
鵠沼海浜公園スケートパーク
スケボーをやってます♪
おしゃれなお店や施設がありましたよ😊
こんな所有ったっけ?ググってみたら今年の6月にできたばかりだったんだね!
鵠沼橋を渡って振り返るとこんな感じ。
鵠沼橋の親柱
橋を渡ると湘南海岸公園になっています。
ニエアル記念広場
中華人民共和国国歌「義勇軍行進曲」の作曲者である聶耳(ニエアル)は、1912年(明治45年)に昆明市で生まれ、来日した1935年(昭和10年)7月17日、鵠沼海岸で遊泳中に帰らぬ人となりました。異国の地で生涯を終えた聶耳の死を悼み、藤沢市民は1954年(昭和29年)に記念碑を建立しました。その後、両市民の友好が深まり、1981年(昭和56年)に藤沢市と昆明市は友好都市提携を行いました(藤沢市観光公式HPより)
サーフビレッジ
ビーチバレーを楽しむ人々、海にはサーファー
地図板
平和の像
津波避難タワー
こちらから見ると、江ノ島のくびれがハッキリ!確かに山ふたつに見えるね!
先週10/18に江ノ島へ行った時に「山ふたつ」という場所があって、そこがくびれの場所だったのよ。
右に江ノ島、左には江ノ島水族館
江ノ島水族館のイルカプールから、イルカショーの声が聞こえてました🐬
片瀬漁港と「海の詩」の像
片瀬江ノ島駅
駅前の「江ノ島おさかなセンター」で遅い昼食をいただきました🥢
本日の地魚丼
生しらす、釜揚げしらす、メジマグロ、キンキの炙り。それに生海苔味噌汁と漬物がついてきます。とても新鮮で美味しかったです😋
こちらには、14:10から14:30まで滞在。
自宅からになるけど、ここに着いた時点で万歩計は約20000歩、茅ヶ崎駅から約3時間40分かかりました。(Googleマップだと徒歩2時間20分となっていたけど、砂浜を歩いたりゆっくり散策しながら来たからねぇ😆)




































