いや、違いました。
この向かい、眼下に見えたのが…
やっと会えたね

小田原市のHPより
長興山紹太寺のしだれ桜江戸時代の藩主、稲葉正則が植えたといわれ、樹齢約340年、高さ約13m、株元周囲約4.7mの大木。
見ごろは3月下旬から4月上旬頃で、満開時は花が滝のように垂れ下がり、見事な姿を見せてくれます。
県下比類のない名木で、各地からたくさんの観桜客が訪れます。
「かながわ名木百選」選定
「小田原市指定天然記念物」
しだれ桜の前の売店で、ちーちゃんはお抹茶、私は桜アイスをいただきました。
売店の横のしだれ桜
桜もいろいろですね。
樹齢340年かぁ…
ずーっとここで歴史を見てきたんだね。
オーラを感じる程の、長興山紹太寺のしだれ桜でした。
この後、小田原城の桜も愛でに向かいました。
「桜散歩 小田原城」につづく…
一気にUPしましたので、つづきとコメ返は明日ね(^ ^)
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