東海道五十三次 3/3 事任八幡宮〜磐田その二 | おっかぁブログ

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子供5人、孫4人、増え続ける家族との楽しい日々…
好奇心旺盛でじっとしていられない、おばあの人生の楽しみ方。
私のブログは備忘録兼日記代わりでーす♪

馬喰橋を渡ると掛川宿
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葛川一里塚
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掛川宿名物、振袖餅
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創業約200年のもちやの振袖餅は、振袖のような形をしていることから、振袖餅というそうです。
甘さ控えめな餡がたっぷりで、美味しかったですチョキ



塩の道道標
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迷路のような七曲りの旧道を歩きました。
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掛川駅近辺で正午だったので、こちらでランチ
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満席で少し待ちましたが、お味良し、細やかなおもてなしの良店でした。
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いちばんお安いランチうな重1800円をいただきました。


食事を済ませ、掛川城へ



掛川城大手門
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この辺りの建物は、白壁に瓦屋根で統一されていて、お城としっくりくるように建てられているようでした。


掛川城
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メモ
掛川城天守閣
 室町時代、駿河の守護大名今川氏が遠江進出を狙い、家臣の朝比奈氏に命じて築城させたのが掛川城のはじまりです。
 戦国時代には、山内一豊が城主として10年間在城しました。働き盛りの一豊は大規模な城郭修築を行い、天守閣、大手門を建設するとともに、城下町の整備や大井川の治水工事などに力を注ぎました。掛川は、一豊の人生にとって大きな意味をもつ土地であり、高知城は掛川城を模して作られたとも伝えられています。
 現在の掛川城は、平成6年(1994年)4月に「東海の名城」と呼ばれた美しさそのままに、日本初の「本格木造天守閣」として復元されたものです。
 掛川城周辺には、四季桜、しだれ桜、ソメイヨシノが約130本植えられており、毎年春には多くの人の目を楽しませています。


掛川城の逆川沿いには早咲きの掛川桜が植えられていて、ちょうど見頃を迎えてましたラブラブ!
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つづく…









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